

ガラクタのようなものから日用品、古本などなど
チャイナタウンの露店商にはいろ~んなものが
販売されているけれど、その露天商のなかで
もっともよく見かけるのがこの仏陀のレリーフというか
アクセサリーを販売している店。
道行く人たちがそれはそれは熱心にルーペをのぞき、
掘り出し物の仏陀像を探していました。
日本人の目、少なくともボクの目にはまったく貴重そうなもの、
骨董的価値がありそうなものはないけれど、
いつ訪れても人があふれていることを考えると、
財布のひもを開いてしまう重要なポイントがあるのでしょうね。

