オチ
こんにちは
今日は過去ネタです。
昨年の10月末、PV「ラストステージ」のインタビュー収録の際に
半田杏さんの爆弾発言(「ラストステージ」を「ラストシーン」と言い間違えた)
の影響によるのか否か、一時的にRyoパソコンホームページでの表記まで
「ラストシーン」になっていた時期がありましたが、ようやくそのオチを証明
できる日がやってきました。
参考までに
2009/11/21(おそるべし、半田杏の発言力)
http://ameblo.jp/nonlar/page-143.html#main
2009/11/30(ラストシーンの謎)
http://ameblo.jp/nonlar/page-126.html#main
携帯だと直接飛ばないかも知れませんm(_ _ )m
先日行われたPV「星降る夜空に願いを込めて 」
撮影後の打ち上げカラオケで、
件のホームページ担当者さんが歌ったこの曲!
ラストシーン
歌手 西城秀樹
作詞 阿久悠
作曲 三木たかし
何年でも待つよといったら
あなたは淋しく微笑みながら
そんなことをしたら不幸になるわ
忘れたほうがいいという
ありがとう 幸せだったわ
一緒に歩けなくてごめんなさい
暖かい春の陽ざしの中で
熱があるように 僕はふるえてた
もう恋などしないといったら
あなたは馬鹿ねとつぶやきながら
そんなことをいって困らせないで
無邪気なほうがいいという
ありがとう 幸せだったわ
出来ればもっと早く逢いたかった
賑やかな街の通りの中で
夢をみたように 僕は泣いていた
賑やかな街の通りの中で
夢をみたように 僕は泣いていた
この歌のイメージが強すぎてつい間違えてしまったようです。
年上の女性との恋の終わりの歌。
担当者さんにも、こんな経験があったのでしょうか?
確かに私もほぼ同世代なので、この歌の印象は強いです。
ちなみに私もレコード持ってます。
来月の問題に出るとは限りません
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
