バスに新たな従軍慰安婦の広告 | 世界珍ネタHunter!

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京畿道城南(キョンギド・ソンナム)のある高校生がバスに掲載した「慰安婦被害」に関する広告が市民の反響を呼んでいる。ネットでは「高校生がバスに掲示した広告」と題する投稿物と写真が公開され、広告はバスの座席の背もたれに掲載されたもの。広告には「私たちが無関心なら正義もない。歴史としてだけ残るまでに時間は多くありません。日本政府の強制慰安婦制に対する公式的な認定と、真心の込もった謝罪を求めます」と書かれている。この広告文の横には少女像のイメージが配置され、一番下のほうには「城南ハンソル高等学校社会参加サークル ソシオ(SOCIO)」と記入されている。これに先立ち、ソシオは昨年、慰安婦問題解決のための1億人署名運動と慰安婦女性に送るメッセージ作成キャンペーンを展開した。2015年8月15日の光復(解放)70周年を迎えて、新聞広告を通じて、旧日本軍慰安婦問題の解決を求めた。当時、広告には「日本政府は慰安婦犯罪に対する国家の責任を認めて、被害者に公式謝罪と賠償を実施せよ」という糾弾文ととも「光復70周年、歴史を忘れた民族に未来はない」という文面が添えられた。当時、ソシオ所属生徒は直接ブレスレットを製作して得た収益金を通じて広告を掲載したという。

 

確か従軍慰安婦問題は日韓合意して総理大臣が謝罪会見を行って10億円を支払った筈なんだけど結局、こんな風に合意を無視してこんな事ばかりするんだな。1,000年恨み続けるって韓国の大統領が就任演説で言ってたりするので、話し合いしたって無理なんでしょうね。で、結局の所、日本に何をして欲しいでしょうか?10億円じゃ~少ない!!もっと慰謝料を支払えって事??