中国のトンデモ アバター肉とある主婦が、近所の市場で豚肉を買い、家で餃子を作り、残った豚肉を台所に置いて寝た。午後11時、その主婦はトイレに行くためベッドから出て台所の前を通ると、青く光る物体が・・・良く見ると、あの豚肉だった。専門家の調査で、豚肉の表面についた発光細菌が原因だと判明。付着した雑菌を加熱調理すれば食べても問題ないと言う。中国では、米ハリウッド映画「アバター」の登場人物たちの青色に似ていることから「アバター肉」と名付けられ、大騒ぎになった。肉に雑菌が付着するって事は、食肉処理場の衛生状態がかなりの劣悪な環境なのは言うにも及ばない。中国へ出掛けて食事したりするのは、かなり怖い。レストランで注文したとしても、かなり危険な物を知らない内に沢山さべさせられているかもしれない。