控訴状提出・・・ | 世界珍ネタHunter!

世界珍ネタHunter!

平凡な毎日を珍ネタで生活に潤いを・・・?

一審判決は此方側が敗訴してしまったので、次回開かれる控訴審では、今までの法廷での論争スタイルを変える事した。先ずは、ラフな服装を止めて、これからは弁護士と同じ様にスーツを着込んで弁護士風に変装して法廷に立とうと思う。で、法廷での論説は、難解な物理の公式を持ち要らず単純明快に適応される道路交通法を列挙して相手側弁護士に突っ込みを入れられる隙を無くして相手側の主張を論破出来る様に今までの資料を纏め上げてみる積もり。今回の判決で判った事は、裁判官は物理学とか理解出来る訳も無いくせに法律に対して知識の無い素人には強い偏見を持っているって事。法廷で争う素人は単にゴネているだけで、弁護士の様に法的な根拠を伴っていないって最初から人を見下した感じで見ている。これには、些か頭に来て「裁判官はどんな事故でも過失があると思っている様ですが、そう思っているのならこの裁判をやっている意味が在りませんよ」って言ったのが悪かったかな。