アクスルシャフト重量違いアクスルシャフトに肉抜き穴が開いているのか、開いていないのかの違いだけど、それだけで約200g程の重量違いが出る。これがチタンになると後100g程の軽量化が出来るのか?って思い勝ちだけど実際にはそんなに強度も落とせないから、ギリギリプラス100g出来るか出来ないかって感じかな?乗り出してその違いが判るのか?って事だけど、公道で軽量のアクスルシャフトを取り付けて体感するのは難しいかも?サスの動きが滑らかになったって事位なら感じられるかもしれないけどね。ただ、それは単に剛性が落ちたアクスルシャフトが撓ってるだけかもしれない。