
相手側被告代理人弁護士が提出した答弁書に反論する形で、相手側の答弁書よりもより詳細に根拠持って詳しく反論した準備書面を裁判所に提出しているので、今日の第2回口頭弁論は準備書面の内容に従って此方の主導で相手側弁護士と争うと思う。まあ、毎回弁護士が此方の主張に対して提出して来る答弁書だけど、全然辻褄が合っていない。無理やり「被告の主張は終始一貫している!」って言ってるけどさ「トラックの後方に居たA車が突然車線変更を行なった・・・」とか「トラックの後方から走ってきたA車がトラックを追い越して車線変更を行った・・・」って全然日本語の意味が違うだろ。「被告の行為態様はどちらも同じであり、主張は終始一貫している。」トラックの後ろから走って来た意外は、全然意味が違うって言うか無理矢理こじつけているだけだろ・・・。さて、裁判所に出廷するかな。

