アングレームの国際アニメフェスティバル 買収された主催者によって日本側のブースが破壊される | 世界珍ネタHunter!

世界珍ネタHunter!

平凡な毎日を珍ネタで生活に潤いを・・・?

フランスで30日から開催される世界最大級の漫画展示会「アングレームの国際アニメフェスティバル」は、悲しい事に主催者側が韓国のロビー活動によって買収されてしまった。事の経緯は、当初韓国側が企画し予定していた慰安婦関連の特別展について、事前説明会が展示会事務局側の要求により全面的に中止されてしまった。この説明会には現地メディアや文化界関係者を招いて行われる予定だった事から、最近韓国と「歴史戦争」を繰り広げている日本が、事務局に圧力をかけたのではないかとの疑惑が上り報復として韓国側が主催者を買収し日本側の反慰安婦のブースは韓国に買収された主催者側のアジア担当により、論破プロジェクトとテキサス親父の共同記者会見中に『政治的な内容(慰安婦問題)を含む』と言う理由を言い捨て罵声を浴びせ何の前触れも無く記者会見自体を潰し完全に実力行使にてブース自体を破壊されてしまった。更に『日本のブースの出展許可を取り消す!』とすごい剣幕で怒鳴り立てて、展示物を持ち去られ、日本から持って行った作家らの作品迄もが『SHIT』(糞)と吐き捨ててゴミ箱に捨てられたと言う。これにより、明日からの開催が不能になった。日本側は理論的に何度も抗議を試みたが、完全にメチャクチャな理論をかざし、日本側の話は一切聞こうともせずブースの撤去を通告したと言う。買収によって主導権を握った韓国は、メインの広大な会場を貸し切り、韓国政府の女性家族部のチェ長官が、明日、開会の挨拶や会見を行う。


韓国側に買収された主催者によって、こんな酷い仕打ちをする位なら、二度とアニメフェスティバルへの参加は拒否する冪かもしれない。