中国軍の危険極まりない禁煙方法日本ではタバコが増税されたりして、世界的に禁煙は半ば常識となり、街中では禁煙になってる箇所が多く自由にタバコを吸える場所が無くなりつつある。そんな中、中国軍兵士のリンチ的な禁煙方法が話題となっている。兵士たちは一度に10本ものタバコを吸う事で急性ニコチン中毒症状になり、否応なしに禁煙を強いられる危険極まりない方法だ。挑戦している兵士たちは、一度に10本のタバコを口にくわえ、火をつけて煙に耐えているのであるが、勿論これだけのタバコの煙を吸い込むと苦しいに違いない。しかも、手を使うことを許されないようなので、多量の煙をまともに吸い込むこととなり、呼吸困難な状態に陥り、もう2度とタバコを吸いたくないという気持ちになると言う。その時はそう思うかも知れんが、もしも死んでしまったらどうするんだ??