韓国人 生活保護費不正受給 | 世界珍ネタHunter!

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東京・新宿の歌舞伎町で飲食店を経営する韓国人の女が、生活保護費130万円余りを騙し取っていたとして詐欺の疑いで警察に逮捕された。歌舞伎町で飲食店を経営する韓国人のホ・エヨン容疑者(54)だが、ホ容疑者は「病気で働けず収入がない」などと、嘘の説明をして、許容疑者は平成17年3月から先月迄生活保護を毎月14万円受給し総額840万円も新宿区から騙し取ったとされている。許容疑者は2002年に日本人男性と結婚して2008年に永住資格を得ており、無収入であれば受給資格があった。ホ容疑者は総額で約20万円程の生活保護費を可能性があったが、既に離婚して配偶者が居ないので、月額にして14万円程の生活保護費を受け取っていた。直接の逮捕容疑は2012年7月、同区の福祉事務所に「C型肝炎のため働けない」などとして無収入を申告し、平成24年8月~25年4月、生活保護費計約138万円を騙し取った容疑と経営していた飲食店で接客していた韓国人ホステスの管理売春の容疑だとされている。
これまでの取り調べに対して、「お金を貯めたかったので、嘘をついて生活保護を受給した」と容疑を認めている。




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