日韓併合条約
韓国・・・当時の大韓帝国は日本に軍事的圧力を受けており、韓日議定書を締結させられたりなど主権侵奪過程に結ばれた韓日併合条約は無効である。また、皇帝の署名や国璽がある批准書も存在しないなど不備も見られる。
植民地政策・従軍慰安婦
韓国・・・1910年の日本の強占(併合)が始まった頃から、日帝による韓国人の民族意識を根絶やしにするような政策が続いた。日帝の残虐性、鬼畜性を語る上で欠かせない歴史的事実であり、日本官憲による組織的に婦女子20万人を強制連行し従軍慰安婦にした。しかも、近年では過去を反省せず、アメリカに設置された慰安婦碑撤去に乗り出している日本。
竹島(独島)領有権問題
韓国・・・韓国固有の領土である。「日本の領土」だという妄言は日本が侵略戦争を実行したことを反省していない証拠であり、軍国主義が復活している象徴である。
韓流「自己絶対正義」の心理構造 「諸君!」4月号
関川夏央(作家)/古田博司(筑波大学大学院教授)
古 日韓歴史共同研究委員会も似てます。当事者なのであまい詳しくはお話できないのですが、 たとえば意見が対立しますね。日本側の研究者が「資料をご覧になってください」と言うと、
韓国側は立ち上がって、「韓国に対する愛情はないのかー!」と怒鳴る。
関 「ない!」と答えてはいけないのですか(笑)。
古 さらに「資料を見てくれ」と言い返すと、「資料はそうだけれど」とブツブツ呟いて、再び「研究者としての良心はあるのかーっ!」と始まるのです。
関 歴史の実証的研究では韓国に勝ち目はないでしょう。事実よりも自分の願望と言うか、「かくあるべき歴史の物語」を優先させるようですから。 (中略)
古 民族的感情を満足させるストーリーがまずあって、それに都合のいい資料を貼り付けてくるだけなんですね。当然、それ以外の様々な資料を検討していくと、矛盾、欠落、誤読がいっぱい出てくる。
櫻 それは、韓国の大学の歴史研究者ですか。
古 はい、これは韓国の伝統的な論争の流儀であり、思考パターンなのですね。李朝時代の両班の儒教論争も、みなこれですから。
誰が韓国の大統領になろうが、日本批判と補償問題はエンドレスで繰り替えされるので、いい加減韓国とは国際司法裁判所で歴史問題に関して訴訟を起して、白黒決着をつけるのも良いじゃないのか?まあ、負ける事が判ってる裁判に韓国が訴訟に応じる訳ないけどね。何時も過去の事を蒸し返して韓国から金ばかりせびられて、何もメリットが無いから、もう国交断行して欲しい。
その前に、盗んだ仏像返せよ!
