安倍首相が侵略の歴史を否定し、閣僚らの靖国参拝をかばったとして激しく抗議 | 世界珍ネタHunter!

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韓国・ソウルの日本大使館前で25日、安倍晋三首相の歴史にからむ発言や閣僚の靖国神社参拝容認などに抗議する反日デモが行われ、参加者が安倍首相に見立てた人形を燃やす等のお馴染みの反日パフォーマンスを行ったらしいけが、そもそもA級戦犯が犯したとされる平和に対する罪・人道に対する罪の適用は事後法であり、法の不遡及原則に反していることから、ラダ・ビノード・パール判事はこの条例の定義を適用せず、被告人全員の無罪を主張したのだが、戦勝国が正義と言う名の元に戦勝国側の戦犯行為は訴追されず敗戦国が法廷で裁かれると言う理不尽な裁判だった。それにA級戦犯容疑者は刑の執行を終了しているので、すでに非難や糾弾の対象ではなく、法律が定めている全ての権利を回復していると認識され筈であり、故人の名誉回復は成される冪。東京裁判においてA級戦犯を合祀している神社への参拝に中韓が反発し過去を否定するという愚かな妄言をやめ、多くの人に苦痛を与えた過去を徹底して反省し、心からの謝罪を表明すべきだと指摘したとしても、東京軍事裁判自体が問題点の多い戦勝国による見せしめ的な報復裁判であった事を十分に理解すべきだし、徹底して反省する必要も無い。韓国政府は、こうした日本の軍国主義への回帰の動きに断固かつ厳重に対処するよう求めたと言うが、日本人が日本の神社へ参拝して何で軍国主義の回帰なのか理解に苦しむ。


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