ジェットスキーの様なトライクどんな道でも難なく走れる事を目的として作られたトライクらしいけど、これってどう見てもジェットスキーの船体にタイヤを取り付けてる様に見えてしまう。沼地でも走れる様にすると、どうしてもジェットスキーの様な船体になってしまうんだろうな。デュアルパーパスの運用を謳ってる割りにはブロックパターンのタイヤを装備してないし、泥除けの取り付け位置だけどタイヤとの間がかなり狭いじゃないの??これだと間に泥が詰まってしまい走り辛いかも知れない。