ペタ
さっき携帯で適当にいじくってたら自分で自分にペタしてしまった。
なんかむなしくなった。
ブログでは知り合いや友達なんか一切いない僕だけど、たまにペタしてくれる人がいる。
一体どういう経路でこのブログにたどり着いたんだろうか。
そういうとき僕はどうしていいか分からないのでとりあえず、相手にペタ返しをしている。
こんなオナニーブログを見てくれる人がいることがとてもうれしく感じる今日この頃。
中学生とのOB戦
根暗童貞不言不実行な僕だけど、今月の初め僕主催で野球部のOB戦を行った。
僕のチームは、中学の時の野球部同級生9人。
相手チームは現役バリバリの中学生野球部。
この試合を組むまでは実に面倒くさかった。
久々に野球の試合をしたいと思い今でも親交のある中学の同級生を9人集めたはいいが、中々みんなの日程が合わない。
僕は先方と何回も電話して日程を調節し、ようやく試合日が決定した。
メンバーをそろえ、試合日が決まるまでかかった日数およそ3週間。
ようやく全てがまとまってほっとしたのも束の間新たな問題が浮上してきた。
僕の代の野球部は全部で23人もいる。
だからもちろん人数の都合上や人柄の問題で誘いもしなかった奴がたくさんいるのだ。
「もしこいつらに試合のことバレたらどうしよ・・・。」
そうビビってはいたが結局誰にもばれずに迎えた試合当日。
試合は非常に楽しかった。
試合の展開は割愛するが、僕たちの圧勝だった。ちなみに僕は先発ピッチャーで1回3失点ですぐ降板しました。
中学生なめすぎた・・・。
そして試合をもう一回しようという話になり、行った第2戦。
たぶん僕たちが2試合を行う体力がなかったのだろう。この試合はなかなかの接戦だった。
緊迫した試合状況の中ライトの守備へと向かう僕。(ピッチャーとしては打たれ、守備もド下手なので一番ボールが来ないとこへ行かされた。)
何か視線を感じ、ふとフェンスの外を見ると

こんな顔をした野球部の同級生野球大好き前野君(野球に呼ばれなかった)がこっちを睨みつけているのだ。
僕は気付かないふりをした。
それに気づいたほかの連中が、彼のもとへとかけよる。(余計なことすんな)
友人A「前野!なんでここにいるの?」
前野「いやみんななにやってんの?」
友人A「OB戦」
前野「なんで俺よんでくれないんだよ!!!」
友人A「いや・・・てかなんでここにいるんだよ」
前野「俺も呼べよ!!」
話を聞くと前野君は試合場のとなりにあるスーパーでバイトしているらしい。
野球をしているのでちらっとのぞいてみたら、僕たちだったというわけ。
最後に前野君は僕を「覚えてろよ・・・」的な目で睨みつけ、バイトへ向かった。
不運なことに僕と前野君は同じ大学だ。
夏休みが終わるまでに前野がこのこと忘れてますように。
オール
おはようございます。
今さっき起きた。
昨日はまさかのオールで死にそう。
24時になり、バイトが終わっていざ帰ろうとすると先輩に呼び止められ
「のんち、今から大丈夫?」
文字に起こすと一見優しい感じに見えるが、言い方には有無を言わさない強制力みたいなのがあった。
実際は今日もバイトあるから全然大丈夫じゃない。
「全然大丈夫です!」
根暗童貞の僕に断る勇気があるわけがない。
結局俺と同い年のやつも電話で召集かけられ(こいつはかなり粘った)ラウンドワンでバスケやらフットサルやら動きまくった。
そして7時ごろ帰宅。
しにそう。