たいへんお待たせしました

このnonブログを読んでいただいている方の中には県外の方もいらっしゃるので

昨日のラジオでオンエアした『CODE-V』のインタビュー内容を、このblogでもたくさんご紹介しますね

これを見て、またさらにCODE-Vを知っていただけたら嬉しいですし、一緒に応援していきましょうね


鹿児島では、天文館にあるタカプラで行われたCODE-Vのミニライブ&トークショー

当初は、屋上でのライブが予定されていましたが、雨が強く、おまけに桜島の火山灰も降っていて、急きょ6Fギャラリー『Mnet K-POPワールド展』内での公演となりました。
そのため、会場の観客定員数の関係で、ファンの皆さんを先着順に二手に分け、二回公演することとなりました

nonは、その一回目公演と二回目公演の合間の15分くらいの忙しい時間に、インタビューをさせて頂いたんです

なので、nonの最初の一声は当然、『CODE-Vの皆さん、お疲れのところすみませんー
』するとサンウさん、
『いやいや、、全然暇ですー
』
ぜったい暇じゃないのに


そして、ちょこちょこっとご挨拶をさせていただいて、いよいよ質問スタート

(最初少し鹿児島でのイベントの感想と自己紹介をしていただいて、、、)
n:『100日記念を迎えられたお気持ちは?』
ソル:『まずはほんとに嬉しいですね。全部ファンの皆さんのおかげで、僕たちCODEVが、100日まで来ることができました!そして・・・』
(ジェウォンさんにふる)
ジェ:『100日以上、千日、万日、億日まで頑張りますので、応援してくださぁーい!!』
n:『日本での生活はいかがですか?』
ルイ:『最近、日本での生活に慣れて、ほんとに楽しい時間を過ごしています。食べ物も、好きし、なんか、いろんな街とか、景色がほんとに良くて、最近ほんとに幸せです♪』
n:『鹿児島にきて、何か美味しいものを食べましたか?』
サンウ:『いっぱい食べました。鹿児島で有名な黒豚の料理をいっぱいたべまして、いまちょっと、お腹の調子が、、、(笑)本当最高でした♪』
n:『わたしは韓国によく行くんですが、おすすめの場所を教えてください。』
ルイ:『いろんな場所があるけれど、個人的に東大門がおすすめです。ファッションの街で、安いものもたくさんあるし、おすすめ場所です!』
ナロ:『僕も東大門がおすすめですけども、僕は、チョンゲチョン・・・東大門の横にあるちっちゃい川みたいなのなんですけど、景色がほんとに良くて、皆さんデートコースで超有名なんですけど、ぜひ一度いってみてください♪』
~ここから、10/10発売の2ndシングル“世界中が敵になってもきっと君を守りぬくから”について。~
n:『どんな曲ですか?』
サンウ:『大人っぽい、アップテンポなダンス曲です。相手を思う強い気持ちが歌詞に込められていて、男らしい感じですね。』
n:『聴きどころは?』
サンウ:『リズミカルなサビの部分のメロデイが印象的で、ほんとに覚えやすいですね。そこが聴きどころになってます。』
~中略~
10/10~スタートのMnetレギュラー新番組について
11月からのワンマンツアーについてなど
n:『共同生活をされる上で、皆さんを家族に例えると??』
みんな一斉に

『両親いない!!』
ソル:『ぼくは、、、末っ子。見た目と逆に、ぼくは、けっこう可愛いんですよ。』
n:『イケメンなのに?』
ソル:『そうですね、イケメンなのに~、性格ほんとに可愛いんですよ。だからぼくは、末っ子。そして~~~ルイさんは、“ペット”!!』
n:『えー王子さまなのにー?』
ソル:『あー、でも見た目ほんとにかわいいですよー。』
n:『ルイさん、ペットなんですか!?』
ルイ:『あー、ペットじゃなくてぇ、、ぼくは、、、人です。』
みんな:(笑)(笑)(笑)
n:『リーダーのサンウさんは、お父さんじゃないんですか?』
ソル:『サンウさんは~、お父さんじゃなくて、おじさんですよね。おじさんより、おじーいさん。(笑)』
n:『まぁ、ジェウォンさんはねぇ、、、』
(ボソッと。。)
ジェウォン:『・・・ぼくは、家族じゃないです。。。』
ソル:『ハハハ!隣の家の人。』
ジェウォン:『はい、隣の人です(笑)。』
n:『じゃぁ、ナロさんは?』
ナロ:『ぼくは、なんですか?』
ソル:『あ、ナロさんは・・・
わからないですよ。ハハハハハ(笑)(笑)』
ナロ:『ぼくは、“ある人”です。』
このあと、ちょこっとトークあり、鹿児島のリスナーの皆さんへのメッセージをそれぞれいただきました


インタビューをおえると、またすぐに二回目の公演へと行ったメンバーですが、
取材に応じていただいたせいで、休憩もせず旅立っていきました

なのに
ひとつも嫌な顔しない
最後まで明るく元気に、『ありがとうございましたぁー
応援よろしくお願いしまぁーす
』と、言ってくれて、本当に前を向いて一生懸命頑張っている姿が眩しかったです



そんなわたし、これからも、心から精一杯彼らを応援していく所存でございます

自称『鹿児島で一番韓国が好きなパーソナリティ』として、『鹿児島のCODE-V応援隊』として、今後もプッシュしていきたいと思います

ちなみに昨日の生放送では、『君がくれたもの』と、『世界中が敵になってもきっと君を守りぬくから』をかけさせていただきました

昨日オンエアした番組をCDにして、10/10の福岡イベントに届けられたらと思ってます

本当に良いインタビューをありがとうございました

(↑タカプラに今日まで飾ってあったサインです)

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