宝塚を、東京で見ることはこちら側に住んでるとなかなかないので、特に友の会も東京は申し込みしてないのですが、
宝塚のちぎちゃんのお茶会に、お断りで参加できなかった身としては、東京のお茶会に参加したいとお願いしたところ、無事にお茶会に行けることになりました。
お茶会の日に友の会を申し込み、なんと、なんと、当選しまして、ラストちぎちゃんをSS席という、奇跡席で見ることができました。
ほんとに、わたしここぞのチケット運はあるなと自分を褒めました。
初めての東京宝塚大劇場は、すごいですね、都会。大きなビルの中にありました。会のチケットを渡すのもお外なんですね。入り口入ったらすぐチケットだから、キャトルもチケットが無いと行けないのかな。
最後のちぎちゃんを目に焼き付けてきました。幕末はちょこちょこ変わってましたね。ジジくんが一回放置されてから連れてってもらってました。良かったね、連れてってもらえて。
久々にちぎちゃんが見れて、幸せすぎて、心がずっと震えてました。
あの素晴らしい千秋楽を見てしまった身としては、あの日を超える公演に出会えるのかという思いでの観劇でしたが、
そんなことはどうでもよくて、ただ、ただ、ちぎちゃんに会えたことがとても嬉しくて幸せでした。
別のちぎともさんが今回のお茶会を手配してくれたのですが、その手配してもらった人が、お茶会で物凄い席に座っていて、何者?となりました。大劇場でいうなら、1階1列46番というところでしょうか。
そんな、凄い方に手配してもらったお席は後ろ通路で、入退場の時、ちぎちゃんが通ってくれて幸せすぎました。
ほんとうにありがとうございました!!
幸せすぎて、失神しそうな時間でした。ちぎともさんとずっと興奮しながら過ごしてました。
ちぎちゃん2公演後なのに、たくさんお話ししてくれて、握手までしてくれて、
行けてよかったよー!!
前日に行った、USJのフライングダイナソーでグッタリしてましたが、イッキに元気になりました。
*レポ禁とはどの辺まで何だろう。この写真や握手があったとかもだめなのかな。
次の日は行ってみたかった、大ちゃんが行ってた代官山の蔦屋へ
大千秋楽のライビュ見れますように。



