自己満足ひとりごと日記 -2ページ目

自己満足ひとりごと日記

平和ボケのんが世界のしくみを知った・・・

前回書いた手作り納豆を食べてみましたドキドキ

うまい! 納豆してる!

ちょっとかためで青臭さが残ってはいましたが

ええかんじでした~~

のん家では冷蔵庫保管7日後位が美味しかったです。



2度目の手作り納豆は蒸し時間を30分にして

手作りの保温機?もできたので使用。

(段ボール内部にプチプチと発砲スチロールの壁をつけ

100円のアルミ?保温袋に湯たんぽを入れたもの)

味見したところ、やわらかでさらに納豆菌が大繁殖!

豆の青臭さもない~!

保温もしっかりしていたので手応えありでしたにひひ



途中で納豆が中に入っている状態で圧力鍋のふたを掛け違え

開かなくなった事故がありましたあせる

メーカーの電話窓口も終わっている時間で

相方もおらず、ひとり鍋を熱したり冷ましたりこじ開けようと

格闘していました・・・寝技もかけてみましたよ・・。

あきらめて2時間くらい放置してから

つぶれてもいい覚悟を決め、かなづち的なもので

取っ手を強く叩いたら少しずつ開きました!!

大豆がこぼれましたが洗って使いましたよ~



いろいろ勉強させてもらいましたサザエさん


大豆で作った自家製納豆ができましたぁ~

わりとかんたんニコニコ

出雲の道の駅で買った島根県産の大豆を使いましたよ。

これでモンサント社・放射能汚染の納豆を食べなくて済む!

のん流の作り方なぞ・・・



①大豆150gを洗って、たっぷりの水で

3倍の大きさにする(12時間以上浸ける)




②大豆を蒸し布(のん家では袋になってます)に入れ

圧力鍋で蒸す(圧力弱火30分・火を消し10分)。



蒸している間にタッパー・スプーン・納豆菌の入れ物を

焼酎消毒(熱湯でも可)する。

お湯を冷ました水(5ccくらい)に納豆菌(0.2~3g)を混ぜる。

湯たんぽ(保温できるもの)の用意。

ラップ・キッチンペーパー・バスタオル出しておく。


③水切りタッパーにアツアツの大豆をひろげ納豆菌をまぜる。




④キッチンペーパーを下にラップを上に密着させふたをする。

つまようじなどで穴をたくさん空ける。




⑤湯たんぽとタッパーをバスタオルで巻く。

のんは電気のついていないこたつに入れました。



⑥湯たんぽが冷えてきたらお湯を入れ替える。

20時間後に豆の表面が白っぽくなっていたら完成!

冷蔵庫に入れ、4~5日後が食べ頃だそうですドキドキ




追記・・・・・・・

圧力鍋にかける時間を20分から30分にかえました

少しかためだったので・・。



のんは⑥まではなんとか無事にできました

まだ試食していないので楽しみ~

保温用に発砲スチロールの保温ケースを買っていたのですが

タッパーが入らなかった・・・!

苦肉の策のバスタオルです。

丁度良い大きさの段ボール箱が家にあったので

納豆専用てづくり保温箱を作るつもりです。



手作りって楽しいなぁ。



心ないイルミナティ・日本政府・放射能のおかげで

健康食に目覚めたのんですが

和食、発酵食品がよいと常々思って

自分で漬け物を作り、無添加の地元の大豆の味噌を買い

玄米も摂り、肉類は控えめにしていましたが

それって・・・

「マクロビオティック」

だったんですね~~ニコニコ

いまさらですが、気付きました。



ほんとに健康食とか興味なかったので

(たまに目的もなくカフェランチで食べてましたが)

マクロビという言葉は知っていましたけれど

どういうものか知りませんでした汗



ご存じの方にはいわずもがなでしょうが

マクロビオティックとは

桜沢如一という日本人が考案した食事療法。

のんはアメリカかどこか外国の

ベジタリアン食と思っていました、無知ですみません。

ウィキペディアに詳しく書いてます、面白い。



マクロビオティック・正食協会のサイトの

トップ左下あたりに

「放射線に負けない食生活」PDFデータがあります。

マクロビ冊子の記事ページですね。

http://www.macrobiotic.gr.jp/



塩分控えめがよしと世間はマインドコントロールされていますが

放射能が蔓延している今では

塩を積極的(限度はあるでしょうが)に摂るのが

よいみたいです。



マクロビ極めたいと思います

レシピの幅も広がるのでよいですねじゅる・・


知っとうや? 新時代へ calseedさんブログより
転記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

野菜を作るのはいいけれど、将来問題になってくるのは種の保存のようです。

現在、私たちがスーパー等で購入する野菜の多くはF1種(交配種)という、基本的に1代限りしか使えない種子がほとんどのようです。

F1種の特徴は、遺伝子工学により従来の固定種よりも収穫量が多かったり、均一性に優れていたりするそうで、同じ形・大きさの野菜を大量生産するには好都合で、生産性向上のため主流となっているようです。

しかし、種子の採取をしないということは、将来の食糧危機時には大きなリスクになります。
固定種が市場に出回らなくなり、F1種しか存在しなくなった場合には、種子は種を支配する側の裁量により農家は野菜が自由に栽培できなくなります。

実際に、欧米の一部の支配層は野菜の固定種を大量に冷凍保存していると言います。
また、昨年末には米国で家庭栽培での野菜作りを規制する法律までできたようです。
NWOの連中は、本気で人類奴隷化計画を進めているようです。

我々がそれに打ち勝っていくためには、種の保存:シードバンクが重要のようです。

シードバンクについては、時たまコメントいただくりょうすけさんより教えていただきました。

「九州地域でシードバンクのネットワークをやってみませんか?」というメールでした。

実際には、固定種を冷蔵や冷凍保存することで種の長期間保存が可能になるようです。

<種の保存>
http://homepage2.nifty.com/tane-tak/fmsg/seedstoring.htm

冷蔵で10年以上、冷凍だと半永久。
一人で種の保存を行うのは限界があるので、少しずつ多くの方が種を保存することで、将来の食糧危機・種子規制の際に大きな力となるはずです。

シードバンクはビジネスではなく、ボランティア的な精神が必要とされると思っています。
実際に野菜を作らない人でも冷蔵保存しておき、農家の方や野菜を作りたい人が、固定種が手に入らなくなったときに無償で分け与えることが重要でしょう。

対価としては、その固定種で作ってもらった野菜を少し分けてもらい、また野菜作りを教えてもらう。このようにして、昔は日本中で見られた助け合い、協力社会が自然に形成されていくのかも知れません。

私は、ちょうど野菜作りの勉強をしようと思っていたところでしたので、これはいいアイデアだと思い、周りの人たちと協力してシードバンクを増やしていきたいと思っています。


種の購入は次のサイトがお薦めです。他にもあると思います。ご存じの方はお知らせください。
 ●野口種苗研究所 http://noguchiseed.com/
 ●高木農園 http://takaginouen.com/?cat=54
(注)購入するのはF1(一代雑種、交配種)ではなく、固定種です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
http://calseed.blog31.fc2.com/blog-category-12.html


のんも家の冷凍庫でシードバンクします。

遺伝子組み換えをしていない種を守ろうと思います。



モンサントの遺伝子組み換え米は日本で既に販売。
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1084.html

もうすでに遺伝子組み換えの米は

販売されていた・・・。

安心できる食べものを探すのに苦労しますね。

加工食品(おやつなども)の原材料も

調べないとどこの国のどういう農業法でつくられたのか

わかりません。自信のある企業は公表するでしょうけど。



アメリカでは上院510法案(食品安全近代化法)という

法律が可決されました。


TPP汚い商売ー米モンサント社が狙う日本市場

転記・・・・・・・・・・・・・

 アメリカ上院は気違いのような法案を通しました。

CodexとFDAが外国の食品「安全」も管理する食品安全近代化法
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/codex.html

 これによると、家庭菜園や食糧貯蔵が違法になるらしいです。(個人の家庭菜園などは除外されるらしいですが)


 大手食料資本がアメリカにはいくつかあります。その中のひとつがモンサント社です。このモンサント社の汚いことと言ったら、その話は後に譲りますが、問題は、大手資本のためには、アメリカは国民を搾取する国家だと言うことです。


 アメリカが自国民の搾取でさえ、なんとも思わないのに、ましてや、日本人の搾取など当然と思っていることでしょう。



 TPPは現代のハルノートです。米韓FTAは現代の日米友好修好条約です。騙されないで下さい。


 では、モンサント社、アグリービジネスの実態をご覧下さい。


http://video.google.co.jp/videoplay?docid=2219229390528597169#


 後編です。イントロの部分は重なっているのですが、2回にわたって放映されたので復習のようなもの。内容は違うので安心なさってください。

http://video.google.com/videoplay?docid=-6469908545096925356#


 日本では、遺伝子組み換え植物に対する強い反対がありましたが、これがTPPで自由化されるだけでなく、意図的な種の混入で、日本農家が貧困に突き落とされることは必定です。


 また、遺伝子組み換え作物は、米の巨額の財政援助でメキシコの農産物の1/5の値段で輸出されます。どんなに調べてもアメリカの農業保護の予算が分からないと中野さんが仰っていましたが、それは、機密だからだに違いありません。予算がばれたら、モンサントとアメリカ政府の癒着がばれるのでしょう。

 世界をモンサントの種子の支配下において、世界の食料供給の核の部分を握ることでアメリカは世界制服をたくらんでいると思って間違いないと思います。(軍事と食料で世界はアメリカの言いなり)


 陰謀論は好きではない?

 もう、いい加減、世界で起こっていることを直視してください。日本が危ない


CodexとFDAが外国の食品「安全」も管理する食品安全近代化法
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/codex.html
転記・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この法案の本当の目的

別の観点で見れば、この法案はまさに狙い通りのことをしている。小規模農場を破壊し、家族経営の農場を一掃し、無殺菌牛乳の生産者を刑務所に送り、土壌の劣化と農薬に染まっている食品製造大手企業の手に食糧生産を集中化させることである。

この法案は、その内容からして、「大規模農業独占法」と名付けるべきだった。この法案により、アメリカの食糧供給は、これまで長年、小規模の有機農場と対立してきたモンサント、デュポン、その他農業大手に支配されることになる。

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また利権がからみまくっているみたい。

大手企業の作った栄養のない、むしろ毒になるような

食べ物だけを買えということです。



生命力のある食べ物を生産させず規制し

大手企業の毒入り作物によって病気になる人を増やし

薬を必要とさせる。

大手生産企業と製薬会社がもうける段取りとのこと。



アメリカ産の食べ物はもう食べられませんね・・・。

のんは最近、国産納豆をやめて

アメリカ・カナダ産の大豆の納豆を食べてました。

これからは産地の厳選・自然農法でつくられた大豆で

納豆も手作りすることにします。



日本もTPPに参加すれば上院510法案(FDA)に

従うことになると思います。

TPPに入らなくても

すでに作物は汚染されているんだっけ!ヾ(°▽°)ノ

小規模農家の安全な食べ物が買えなくなる前に

シードバンクをして自然農法の自給自足を目指す!


何度か書いてますが、のんは妊娠希望です

理由は書きませんが、実は今年中に子どもを出産したかったのです

今となればいつでもいいのですが。

ブライダルチェックをしていなかったので

通院したり、親知らずも抜いていた方がよいと

聞いたので抜きにいったり・・・

なんだかんだで授かりそびれました。



最近では準備万端で基礎体温も測っていますが

授かりませんねえ、焦りは禁物ですけど汗

「不妊症」という言葉が気になってきます。

実際、会社や知人で妊娠希望だけど授からない

という人がけっこういました。



原発事故のおかげで

世界のしくみに目覚めたのんは色々知りました。

そのなかのひとつ「人口削減計画」

ウワサから確信に近づいた気がします。

最近、①から見ている

アメノウズメ塾さんの動画から


アメノウズメ塾中級編③ 人口削減計画 ワクチン

3:43に出てくるワクチン世界地図

青色の国は人口削減の対象ではない

橙色の国は人口削減計画の対象。

日本橙色です・・・。

白人以外の有色人種の国が対象です。

これは白人の「優生学」からくるそうです。

(追記)
ここでいう白人とは、権力のある心ない一部の白人です。

白人でも人体実験や迫害を受けている人もいます。


優生学 アメリカの優生政策 ウィキペディアより転記
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人種優生政策で有名なドイツよりも、アメリカの方が優生学的な政策を開始した時期が早く、また実施していた期間も長い。1904年にカーネギー財団のカーネギー研究所が、実験進化研究所を設立し、1910年に同研究所の付属施設として優生記録局を設置した。また1907年に、インディアナ州で世界初の断種法が制定される。アメリカの優生政策がむしろドイツに影響を与えたともいわれる。しかし、ナチスのようないわゆる「積極的駆逐」(=組織的殺害)は全くおこなっていない。断種法は全米30州で制定され、計12000件の断種手術が行われた。また絶対移民制限法(1924年)は、「劣等人種の移民が増大することによるアメリカ社会の血の劣等化を防ぐ」ことを目的として制定された。この人種差別思想をもつ法は、公民権運動が盛んになった1965年になってやっと改正された。米国においては、1930年代終わりまでに優生学運動の盛り上がりは下行期を迎え、政治的な支持を失ったにも関わらず、断種は1960年代にその実施数は最高点を迎えることになった。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%84%AA%E7%94%9F%E5%AD%A6#.E3.82.A2.E3.83.A1.E3.83.AA.E3.82.AB.E3.81.AE.E5.84.AA.E7.94.9F.E6.94.BF.E7.AD.96


要するに、白人以外はいなくていいということ。

ビルゲイツも「優生学」支持者だそうです。

黒人にはマラリアだとかの感染症予防として、

日本(アジアでも?)では自作自演の

人工新型インフルエンザをまき散らして

新型“断種”ワクチンを子どもに注射していました。



日本政府も人口削減に協力していると考えられます。

(日本の権力者は助けてもらえると思っていますが

「優生学」がまだ根付いているアメリカではありえないです、

いいように使われているだけです)

原発事故で「ただちに健康被害はない」と言い

高濃度の汚染廃棄物を子どもに与え

低線量被爆で健康被害や妊娠できない体にさせる。

木下黄太のブログ
必読! 低線量被曝による「脳障害」「不妊」「糖尿病」などを警告するドイツ女医のインタビュー
http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/2f7dbec88afae5b028b4215c0e4f278f

がれき処理の対処も国民のことを思っているとは考えられない。



あとは、悪名高いモンサント社(ロックフェラー傘下企業)の

遺伝子組み換え食品。訳のわからんものは食べちゃダメです。


遺伝子組み換え食品について beyond5sensesさんサイト

転記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
動物実験や家畜への影響調査では、GMOによって生殖関連の障害が発生することが判明している(参考:アメリカ環境医学会が遺伝子組み替え食品を警告)。また、避妊効果を狙った殺精子コーンが開発されている(参考:ビル・ゲイツ「ワクチンは人口削減が目的」と語る)。人間界でも、近年、不妊症が急増していることは周知の通りである。

・ 2004年5月にカナダのモントリオールで開催された第18回世界不妊学会で、男性不妊の発生率が世界的に急上昇しているという研究報告が行なわれた。日本でも、1990年以降、精子数に強い減少傾向が示されている。(健康情報 kenko-joho.jpより)

・ 厚生労働省によると、2004年から少子化対策として始まっている「特定不妊治療費助成事業」の2008年度の支給件数は、約7万2000件で過去最多を更新。全国の不妊専門相談センターに寄せられる相談は年々増加している。
出所:厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/03/h0327-2.html

・中国の不妊症カップルは全体の15%から20%にのぼり、年々増加する一方。(2009年3月のニュース、不妊症増加で精子バンクに長蛇の列、闇も横行―中国 )



遺伝子組み換え食品の避け方

・上記の承認済みリストにある食品(材料に使われている場合も)は、遺伝子組み換えでないことが明確に確認できる場合(生産者が信用できる場合)を除き、食べない。分かりにくいものとしては、次の通り。

・植物油(サラダ油)、異性化液糖(ブトウ糖果糖など呼び方は様々)・水飴、コーンスターチ、スナック菓子など、遺伝子組み換えのトウモロコシ、菜種、大豆、枝豆等が原料になっている可能性があるものは避ける(つまり、大半の加工食品、ソフトドリンクはNG)。

・醤油は表示義務がないので、信用できる生産者を探す必要がある。

・洗剤、化粧品、シャンプー、入浴剤などにも注意。

・乳幼児用のフォーミュラ(調合ミルク、大豆を材料とするものもある)に注意。

・また、政府の承認に関係なく、フリーパス状態で入ってくるGM食品がある。例えば、rBGH(GMO牛成長ホルモン)を注入されたアメリカの酪農製品(スターバックスはrBGH未使用の乳製品に切り替えている)、GMO飼料で育った食肉・蜂蜜、アスパルテームなど人工甘味料。

・有機JAS認定であれば、GMOが「ほぼ」入っていないと考えられるが、やはり究極的には生産者が信用できるかどうかだろう。(GMO食品の避け方の記事を参照)

・全国の港湾付近でこぼれ落ちたGMO植物が自生しているケースもある。道端に枝豆が生えていても食べないようにしよう。(参考:遺伝子組換えナタネが各地の港から侵入)

・遺伝子組み換え作物かどうかを分析(有料)してもらえる組織もある。農民連食品分析センター(残留農薬などの検査も対応)

ジェフリー・スミス氏の「Non-GMOショッピングガイド」を日本語訳してあります。アメリカのメーカーなので分かりにくいが、たいへん参考になると思います。

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http://tamekiyo.com/foods_gmo.php



のんも知らず知らず「不妊症」にされていたのかも・・・?

無事に健康な赤ちゃんが授かったら報告しますニコニコ

みんなが楽しく暮らせますように。