何度か書いてますが、のんは妊娠希望です
理由は書きませんが、実は今年中に子どもを出産したかったのです
今となればいつでもいいのですが。
ブライダルチェックをしていなかったので
通院したり、親知らずも抜いていた方がよいと
聞いたので抜きにいったり・・・
なんだかんだで授かりそびれました。
最近では準備万端で基礎体温も測っていますが
授かりませんねえ、焦りは禁物ですけど

「不妊症」という言葉が気になってきます。
実際、会社や知人で妊娠希望だけど授からない
という人がけっこういました。
原発事故のおかげで
世界のしくみに目覚めたのんは色々知りました。
そのなかのひとつ「人口削減計画」
ウワサから確信に近づいた気がします。
最近、①から見ている
アメノウズメ塾さんの動画から
アメノウズメ塾中級編③ 人口削減計画 ワクチン
3:43に出てくるワクチン世界地図
青色の国は人口削減の対象ではない
橙色の国は人口削減計画の対象。
日本橙色です・・・。
白人以外の有色人種の国が対象です。
これは白人の「優生学」からくるそうです。
(追記)
ここでいう白人とは、権力のある心ない一部の白人です。
白人でも人体実験や迫害を受けている人もいます。
優生学 アメリカの優生政策 ウィキペディアより転記
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人種優生政策で有名なドイツよりも、アメリカの方が優生学的な政策を開始した時期が早く、また実施していた期間も長い。1904年にカーネギー財団のカーネギー研究所が、実験進化研究所を設立し、1910年に同研究所の付属施設として優生記録局を設置した。また1907年に、インディアナ州で世界初の断種法が制定される。アメリカの優生政策がむしろドイツに影響を与えたともいわれる。しかし、ナチスのようないわゆる「積極的駆逐」(=組織的殺害)は全くおこなっていない。断種法は全米30州で制定され、計12000件の断種手術が行われた。また絶対移民制限法(1924年)は、「劣等人種の移民が増大することによるアメリカ社会の血の劣等化を防ぐ」ことを目的として制定された。この人種差別思想をもつ法は、公民権運動が盛んになった1965年になってやっと改正された。米国においては、1930年代終わりまでに優生学運動の盛り上がりは下行期を迎え、政治的な支持を失ったにも関わらず、断種は1960年代にその実施数は最高点を迎えることになった。
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%84%AA%E7%94%9F%E5%AD%A6#.E3.82.A2.E3.83.A1.E3.83.AA.E3.82.AB.E3.81.AE.E5.84.AA.E7.94.9F.E6.94.BF.E7.AD.96
要するに、白人以外はいなくていいということ。
ビルゲイツも「優生学」支持者だそうです。
黒人にはマラリアだとかの感染症予防として、
日本(アジアでも?)では自作自演の
人工新型インフルエンザをまき散らして
新型“断種”ワクチンを子どもに注射していました。
日本政府も人口削減に協力していると考えられます。
(日本の権力者は助けてもらえると思っていますが
「優生学」がまだ根付いているアメリカではありえないです、
いいように使われているだけです)
原発事故で「ただちに健康被害はない」と言い
高濃度の汚染廃棄物を子どもに与え
低線量被爆で健康被害や妊娠できない体にさせる。
木下黄太のブログ
必読! 低線量被曝による「脳障害」「不妊」「糖尿病」などを警告するドイツ女医のインタビュー
http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/2f7dbec88afae5b028b4215c0e4f278f
がれき処理の対処も国民のことを思っているとは考えられない。
あとは、悪名高いモンサント社(ロックフェラー傘下企業)の
遺伝子組み換え食品。訳のわからんものは食べちゃダメです。
遺伝子組み換え食品について beyond5sensesさんサイト
転記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
動物実験や家畜への影響調査では、GMOによって生殖関連の障害が発生することが判明している(参考:アメリカ環境医学会が遺伝子組み替え食品を警告)。また、避妊効果を狙った殺精子コーンが開発されている(参考:ビル・ゲイツ「ワクチンは人口削減が目的」と語る)。人間界でも、近年、不妊症が急増していることは周知の通りである。
・ 2004年5月にカナダのモントリオールで開催された第18回世界不妊学会で、男性不妊の発生率が世界的に急上昇しているという研究報告が行なわれた。日本でも、1990年以降、精子数に強い減少傾向が示されている。(健康情報 kenko-joho.jpより)
・ 厚生労働省によると、2004年から少子化対策として始まっている「特定不妊治療費助成事業」の2008年度の支給件数は、約7万2000件で過去最多を更新。全国の不妊専門相談センターに寄せられる相談は年々増加している。
出所:厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/03/h0327-2.html
・中国の不妊症カップルは全体の15%から20%にのぼり、年々増加する一方。(2009年3月のニュース、不妊症増加で精子バンクに長蛇の列、闇も横行―中国 )
遺伝子組み換え食品の避け方
・上記の承認済みリストにある食品(材料に使われている場合も)は、遺伝子組み換えでないことが明確に確認できる場合(生産者が信用できる場合)を除き、食べない。分かりにくいものとしては、次の通り。
・植物油(サラダ油)、異性化液糖(ブトウ糖果糖など呼び方は様々)・水飴、コーンスターチ、スナック菓子など、遺伝子組み換えのトウモロコシ、菜種、大豆、枝豆等が原料になっている可能性があるものは避ける(つまり、大半の加工食品、ソフトドリンクはNG)。
・醤油は表示義務がないので、信用できる生産者を探す必要がある。
・洗剤、化粧品、シャンプー、入浴剤などにも注意。
・乳幼児用のフォーミュラ(調合ミルク、大豆を材料とするものもある)に注意。
・また、政府の承認に関係なく、フリーパス状態で入ってくるGM食品がある。例えば、rBGH(GMO牛成長ホルモン)を注入されたアメリカの酪農製品(スターバックスはrBGH未使用の乳製品に切り替えている)、GMO飼料で育った食肉・蜂蜜、アスパルテームなど人工甘味料。
・有機JAS認定であれば、GMOが「ほぼ」入っていないと考えられるが、やはり究極的には生産者が信用できるかどうかだろう。(GMO食品の避け方の記事を参照)
・全国の港湾付近でこぼれ落ちたGMO植物が自生しているケースもある。道端に枝豆が生えていても食べないようにしよう。(参考:遺伝子組換えナタネが各地の港から侵入)
・遺伝子組み換え作物かどうかを分析(有料)してもらえる組織もある。農民連食品分析センター(残留農薬などの検査も対応)
ジェフリー・スミス氏の「Non-GMOショッピングガイド」を日本語訳してあります。アメリカのメーカーなので分かりにくいが、たいへん参考になると思います。
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http://tamekiyo.com/foods_gmo.php
のんも知らず知らず「不妊症」にされていたのかも・・・?
無事に健康な赤ちゃんが授かったら報告します

みんなが楽しく暮らせますように。