自己満足ひとりごと日記

自己満足ひとりごと日記

平和ボケのんが世界のしくみを知った・・・

Amebaでブログを始めよう!
以前に「食器から毒!」というテーマで

プラスチックから毒、

安い・出所のしれない陶器から毒やらの事を

つらつら書いてました。

お勧め食器でさらに見つけたものがあったのでご紹介します~



木のおはし・お椀など木製食器

毎日のように使うおはしにも毒まみれだったことに気がつきました・・・。


木製の食器には塗料や防虫・防カビ処理としてポリウレタンを使います。

ウレタンも催奇性、遺伝毒性、発がん性のおそれがあり、

劣化すると剥がれて体内に入るおそれがあります。


そして漂白剤、木のシミを消すために使われます。

大量の漂白剤のプールに漬け込み

見栄えを良くするために着色料もつけます。

いわずもながですが体にいいわけはありません。

大量生産するための弊害というか

これまた「安かろう・悪かろう」なんですねえ・・・。ダウンダウン


下記サイトさんが詳しく書いてます!

【参考資料】Love Life style

http://dolovelifestyle.blog.fc2.com/blog-entry-18.html



のんも100円ショップのおはし使ってました・・・

木のお椀もどういうものかわからない

雑貨屋さんでかったもの・・・。



そこで発見したのが「TOMATO畑」さん!

TOMATO畑さんの木製食器は

塗料や防虫・防カビ処理・漂白・合成着色料など

体に悪いとされているものは全く使用せず、心配なし!えっ

ただ、中国生産・木も中国産。

それでも日本産の漆食器は伝統工芸品で高い・・・

気になる方はさらなる高みを

めざしていただきたい所です。


TOMATO畑さんサイト
http://www.tomatobatake.jp/



庶民ののんはTOMATO畑さんで

お椀・お箸・スプーンなどなど

木製食器全部替え買いました~。

特におはし!!!

そんなに高くない&安心できるのが一番!

100円ショップより断然マシです。ニコニコ



楽天のケンコーコムさんで送料1900円以上無料で

売ってたのですがなくなったみたいです・・・。

下記商品の健康マイスターさんは5000円以上送料無料でした。

のんは他の食料品と一緒に買いましたよ。



おはし!これしか買わないです。




木のスプーン
具だくさんスープとか食べる時に良い感じですドキドキ




しゃもじも!
アツアツご飯にプラスチックしゃもじはキケン。

【お買上特典】しゃもじ TOMATO畑

【お買上特典】しゃもじ TOMATO畑
価格:1,200円(税込、送料別)




そしてお椀、もう少し安いのがあったのですが
在庫なくなり次第終了とのことでした。





















以前に脱ケミ推進「何もつけない生活」のことを書きました。

ただでさえ放射能で弱っていく体なのに

今の現代は毒まみれでした。

美肌を作るためにも脱ケミ実践続行です。



有名ブログの飄(つむじ風)さんの記事にも

界面活性剤によるアトピー被害について

くわしく書かれています。

後半、界面活性剤0(ゼロ)洗浄剤の商品のことを

説明されていました。

「なにもつけない生活」を実践するのに

抵抗がある方にはよい商品の一つではないでしょうか。


転記・・・・・・・・・・・・


アトピーは治るよ! 石けん(界面活性剤)を使わなければ・・・)

 そう言えば、近年、アトピー性皮膚炎が増えて、人口比約一割近くなる国民病である。何故斯くも増加したのであろうか?

 考えられるのは、ストレス社会の昂進がある。ストレスとアトピーは並進的に関連づけられるが、もっとも顕著な関連が他にあるかというと、1970年代を境に高度成長期と共に合成洗剤の普及があると言われている。

 この合成洗剤は、河川の汚染とも相まって、環境汚染の大きな問題を提起した。合成洗剤は河川を泡まみれにすると共に、目に見えないが人間の内部河川であるところの血液まで汚してきたと考えられる。アトピーは根本原因は内部の問題が存在するだろう。

 事実、そのことから原因不明の皮膚病が増えてきたのである。原因不明・特定不明だから、アトピーと名付けられたと言われている。それにしても人知れず、悩んでいる人々が如何に多いことか!

 昨今、世間を騒がしている『茶のしずく石けん』問題がある。これなども同じ次元・根源の問題だろう。

 界面活性剤は、石鹸も含めて化学的作用を持つ物質で、生分解性や毒性を別にすれば基本的に同じである。つまり、洗浄の際、皮膚のバリヤーである油脂膜を分解して、バリヤーを破壊して浸透力を発揮することは同じだ。

 それに加水分解コムギという小麦由来のタンパク質を保湿剤として混入していたために、体内の取り込まれて、小麦アレルギーを発症したものと推定されている。特定はこれからだが、これなどは、少なくとも石けんであれ、界面活性剤は皮膚から体内に物質を取り込むことが出来る有意性と、危険性を持っていることは窺い知れる。

 体内に取り込まれなければ、アレルギーは発症しない。化粧品も同じで、真皮に栄養分を・・等と謳っているものは、必ず、界面活性剤を含んでいるのだろう。考えてみれば、これほど恐ろしいことはない。無闇に皮膚から体内に異物を取り込む危険性にさらされるのだ。

 たまたま保湿性(コラーゲン等)の物質であったり、一見、良い結果をもたらすように見えても、本来の皮膚のバリヤーを破壊する作用は変わりがない。言ってみれば、ことごとくアレルギー予備軍を産出している可能性がある。『茶のしずく石鹸』問題はそれを暗示しているのである。

 極端な話であるが、昔オウム真理教事件で、VXガス殺傷事件があったが、どのようにして行われるか詳細は知らないが、皮膚から吸収させる方法である。経口毒も危険なことは間違いないが、皮膚を経由する毒はもっと直接的で恐ろしい。これを造語だが、『経皮毒』と呼称される。

 日常的に界面活性剤にはその危険性を孕(はら)んでいる。石けんを含む合成洗剤はその代表的なものだし、とりわけ、石油系合成界面活性剤は強い毒性を伴う。それが巷にあふれている現状は、実は、何人(なにびと)も、いつ何時(なんどき)にアトピー性皮膚炎に悩まされる日が来ないとも分からないのである。

 しかも、合成洗剤、その毒性を断定されている。多くの人は知らないだけだ。一種の産業利権だろう。石油産業は巨大だ。




 界面活性剤を使わないで、洗浄できるか? と言う問題がある。確かに、昔はそれは石鹸がその代表であった。それ以前は、石鹸もなかった時代、米糠を使ったり、普通、手ぬぐいで皮膚を擦(こす)るしか手はなかったであろう。それでも垢はかなり落ちるだろう。

 はっきり言えるのは、その時代、アトピー性皮膚炎はなかったのである。今でも頻繁に風呂に入る習慣を持たないイヌイットやチベット・モンゴルにはそうしたアトピー性皮膚炎は皆無だと言われている。

 はたして、

 日本の現代にそれが通用するであろうか? という問題は存在する。

 高度に発展した化学工業はあまりにも多くの合成洗剤を生み出してきた。石鹸で止まっているならまだしも、石油系の多種多様の界面活性剤は、驚くほど多い。そして、最終的には河川に、そして、海に流れ、環境問題を起こし、今に続いている。

 合成洗剤追放運動は、界面活性剤に依らない洗浄剤を追求したことが、これまでになかったから、必然的に『せめて、石けん』という環境保全が叫ばれている。石けんも環境賦課は結構大きいことは、知られている。又、界面活性剤であることには変わりはない。

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/07/post_146f.html

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界面活性剤で無理矢理に皮膚の内部に化学物質を入れ込む事で

さまざまな健康被害が出ています。

特に経皮吸収しやすいのは「性器・背中・あご」とのこと

皮膚から毒が入るしくみ(2/3)

転記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

性器は経皮吸収率が非常に高いため、ボディーソープや生理用品、避妊具などは特に注意して安全なものを選ぶ必要があります。生理用品は、石油が原料の紙ナプキンやタンポンではなく、布ナプキンを使う方が安全です。

入浴時は経皮吸収が盛ん
皮膚の温度が高いほど化学物質は浸透しやすいと言われています。皮膚の温度が10度から37度に上がると、経皮吸収率は10倍になると言われています。したがって、入浴の際は経皮吸収が非常に盛んになります。

ところが、浴室には合成界面活性剤を用いたシャンプーやリンス、ボディーソープ、入浴剤など有害化学合成物質を含んだ日用品がたくさんあり、害の少ないものを使わないと、入浴のたびに全身から多量の経皮毒を吸収してしまうことになります。

経皮性吸収とは
経皮性吸収とは、空気中の物質を呼吸によって肺から血液中に吸収することです。肺から血液に直接入るため、吸収率が非常に高くなります。

分かりやすい例はタバコです。タバコには様々な有害化学物質が含まれていますが、経皮性吸収によって体内に吸収されます(喫煙者も周辺で受動喫煙させられる人も)。また、シックハウス症候群の原因となる「ホルムアルデヒド」や発がん性の高い「ダイオキシン」も経皮性吸収によって体内にとり込まれます。

http://toxic.o-oi.net/Category/25/2/

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以前、ボディソープを性器(女性は特に)につけない方がいいと

あのテレビでさえ情報発信しているのを見ました。

のんは災害避難用に布ナプキンを数枚手作りして

用意しましたが、普段使いしようかな・・・。



ちなみに布ナプキンの作り方は下記サイトさんがおすすめ。

輪っかの布ナプ「わのなぷ」の作り方(布ナプキンの手作りを楽しむ)
http://nunonapu.chu.jp/wanonapu.htm

のんは捨てるつもりだった綿100%のTシャツで作りましたよ音譜



日々、放射能に打ち勝つ体作りを模索しているのんですが

放射能以外に体に悪いものは蔓延していたことに気付きました。

今回は普段使っている器や調理器具の「毒」についてです。



プラスチックの保存容器は安いし軽くて耐熱製なので

のんはお弁当箱代わりに使って

会社のレンジで温めて食べてました。

カレーをお弁当にした時の汚れが

こびりついて食器洗いスポンジの硬い方で

ガシガシ洗ってもいまいち落ちてない、

色もほんのりカレー色。

そしてプラスチック容器に傷がつく。

その傷ついたところからプラスチックがもろくなり

プラスチックの小さいかけらを食べているという・・・。

高温に温めれば温める程プラスチックは

溶けて食べ物に添加される。

食べてましたね、確実に・・・。

あつあつカレー弁当好きでした!



プラスチックの原材料はモノマーと云い

発ガン性のあるホルムアルデヒドが出るそうです。

そしていろいろな添加物を混ぜて形成する。

催奇形性や内臓障害が出る界面活性剤や

BHT(ジブチルヒドロキシトルエン)という添加物、

これも催奇形性や染色体異常、発ガン性がある。

などなど、1000を超える添加剤が使われているそう。

毒の固まりを使って食べ物を食べているのですね・・・。

発ガンするまでに10年以上かかるそうです、

気付かない内に蓄積・吸収しているという。

放射能の症状と似てますねえ。



プラスチックの検査基準は

60度のお湯を30分間入れ、ホルムアルデヒドが検出されなければOK!

とのことだそうです。

メラニン製のコップやスプーンを使って90度位のスープを食べると、

検査されていないホルムアルデヒドが溶けて、

知らないうちに食べてしまっているかもです。


【参考資料】ショック! 食器からも毒が出る!
http://www.tortoise-net.com/children/food/s95_62_70_1.html



プラスチックの毒性についてラット実験結果
http://www.tortoise-net.com/children/food/s95_62_70_2.html

転記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

プラスチックの毒性の弱さが逆に恐ろしいラットの実験結果

坂下 栄医学博士。三重大学教官から現生活クラブ検査室室長。著書「合成洗剤恐怖の人体実験」(メタモル出版)等。

プラスチックに対する不安に明確にこたえてくれたのは、かつて、その実験をしたことのある坂下栄さん。

「危険な物質でつくられたプラスチックに現代の人間は、赤ちゃんのときから接しています。にもかかわらず、あまり危機意識を持っていないのは、毒性が弱い(摂取量が少ない)からなんです。でもそれは、危険が見えないということで、逆に恐ろしいことなんですね。ジワジワと身体が侵されているのに気づかない。人体実験にさらされているとしか思えないのです」と語ってくれた坂下さんは、プラスチックの慢性毒性を調べるために、発泡スチロールのカップ、ポリスチロールのカップ(よく使い捨てにされる半透明のもの)、ゴミ袋として使われるポリエチレンの袋にそれぞれお湯を入れ、それを冷やしたものと水道水の4種類でラットを2年間飼育しました。

その結果の一部が左の写真です。なんとスチロール製のコップの水で2年間飼育したラット7匹のうち4匹に腫瘍が発見されたのです。またそれぞれの水によって、ラットの体重にも変化が生じたといいます。

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赤ちゃんの脳障害
http://blog.livedoor.jp/hanafuku69/archives/51503969.html

転記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

かなり前ですがプラスチックの哺乳瓶に合成樹脂のビスフェノールBisphenol-A(略してBPA)が使われていて、これは赤ちゃんに安全じゃない化学物質としてとしてJournal of Reproductive Toxicologyで報告されていたんですね。

尿テストをした人の95%がBPAが検出されるくらい私たちの体に少量ですがあるんです。
私たちにとっては少量のBPAでも体の小さい乳児には高濃度になります。

BPAにさらされた新生児や乳児は多動障害、学習障害、さらにはADHD(注意欠損多動障害)になるとUnversity MissouriのDr.Van Saalが報告しています。

このBPAが使われたボトルを強い洗剤や酸、また高温で洗うと、このBPAが溶け出してくるという報告があって、哺乳瓶やおしゃぶりなどのプラスチック用品にBPAを禁止しようとしたらしいです。
ですがThe American Chemistry CouncilがBPAは危険じゃないという報告したために法律上禁止はされていないようなんです。

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あとは、陶器からも毒が・・・!!

以前、ニトリで販売していた中国産土鍋から

「鉛・カドミウム」が検出されていました。

しかも、回収はされていないそうです。

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/43755903.html

鉛はさまざまな内臓傷害、子どもの知能障害などを、

カドミウムは、腎臓障害・肺ガン発病・

イタイイタイ病などを引き起こします。

なぜそのような成分が使われているかというと

光沢感を出すためだそうです。

絵や模様が描かれているのにも使われます。



焼きが甘い・低温度のもの程、毒は溶け出すそうです。

別の安全な成分で作ることもできるがコストがかかる。

100円ショップなどの安い食器が

どこの土でどんな成分を使い何度で焼いたかなんて

書いてないしわかりません。

安かろう悪かろうです。

それでも、プラスチック容器よりはだいぶマシだそうですが。



どれも急にがんになったり、

健康被害がでるようなものではないといいます。

でも、10年・20年経った時どうなのでしょうか。

のんはぴんぴんコロリを目指しているので

まずはプラスチックを卒業、100円で買った陶器も卒業しました。

鉛、カドニウムなどの有害物質を一切使わない安全食器「森修焼」に

総入れ替えしちゃいましたニコニコ

使い勝手も良いし、電子レンジ使えるしよいですよ~

なにせ安心感があります。

自然健康陶器 森修焼 スプーン(小)【2s...

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価格:650円(税込、送料別)



自然健康陶器 森修焼汁わん 白【2sp...

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価格:1,480円(税込、送料別)




このショップで陶器一式を買ったら、

森修焼のお花型鉢2枚をプレゼントしていただきました~

嬉しいドキドキ

まだそういうプレゼント企画はしているのでしょうか??



お弁当箱はパイレックスで有名なiwakiのガラス容器



大きさも丁度良いし、白いフタがかわいいです

相方のお弁当箱もこれにしました。

プラスチックのタッパー類もiwakiの保存ガラス容器に変えています。

0200808-1iwaki パック&レンジ 角型5点セット...

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価格:1,770円(税込、送料別)



セットがお得音譜

丸形もありますが、角形の方がムダがないので

のんは角形派。ブルーが良い感じに清潔感~。


耐熱ガラスのマグカップも購入。

今のところ安心できるのは森修焼とガラス製品かな?

引き続き模索していきます。


あ、調理機器のこと忘れてました。

長くなったのでまた今度書きたいと思います~。




のんは脱ケミに目覚めて約2年経ちます。

具体的には、水洗顔・お湯洗髪です。

ボディソープもつかいません。

汚れが取れるのか??と疑われる方もいらっしゃいますが

とれます!!

むしろキレイな肌になります!!

脱ケミはじめはのんも疑いかかっていましたが

(ケミカル絶ちの反動もありますので・・・)

よい循環になればケミカル生活には戻れませんニコニコ

「なにもつけない皮膚科学」http://himitsu-cosme.com/

このサイトからのんは脱ケミ実践できましたよ。

メルマガは必見です。



脱ケミに至ったのは

どの化粧品が良くて悪いのかわからないので

成分だとかをヒマにかまけて調べていたら

大体が肌に悪いものばっかり!だったことからです。



キレイになりたいという欲求を逆手に

厚塗りのメイクをさせて、

強いクレンジング剤でないと落ちないようになっている。

洗顔後やお風呂上がりでは皮膚がかさかさ・つっぱりで

化粧水やクリームをつけないといても立ってもいられなくなる。

潤い成分をもとめていろんな基礎化粧品を使う。

界面活性剤(油)によって肌の内部まで皮膚をこじあけ

無理に微量の成分を深層まで届くようにする。

化粧品の効果がなくなればかさかさの肌しか残らない。

本来もっている肌の自己治癒能力・新陳代謝も狂い、

しわ・シミ・毛穴が気になってくる、

厚塗りの化粧で隠さないとキレイでない。

そしてまた化粧品を買い、顔に塗りたくる・・・。



悪循環ですね。

テレビなんかではこういうことを知らせてくれません。

化粧品会社のコマーシャルをするかぎり

広告主に不利になるようなことは報道も特集もしないです。

毒でもなんでも売って儲けたいですもんね。



まず、市販で売られている化粧品は

配合制限はありますが保存料が入っています。

化粧品の品質保持のために販売規制で入れなければならないのです。

化粧品を手作りして、品質が変わる前に

消費するのなら必要ないものです。

のんも一時期、手作り化粧品を作っていました~。

基礎化粧品ではコラーゲンやプラセンタなどの

原液を買っては精製水に混ぜて効果を期待していたのものです。

メイク化粧品も作りましたよ~

材料を買い集めるのが趣味でしたニコニコ



ただ、調べる内に「皮膚はどんなものも吸収しない」と

いうのがわかりました。

化粧品成分 経皮吸収 | Forest consulting
http://www.forestwalking.com/keihi.html

今までたくさんの美容成分を塗っていたつもりでも

無意味だったんです汗



本来、肌には常在菌というバリヤで守られています。

そのバリヤを常に保っていれば

「洗顔後やお風呂上がりでは皮膚がかさかさ・つっぱり」が

なくなります。肌本来の力で潤っている状態です。

界面活性剤などのケミカル製品で

常在菌がいなくなり傷ついた肌を

本来の潤いのある肌に変えるには

ケミカル製品を絶つ事から始まります。



手始めに、ボディソープ・石鹸絶ちをされては

いかがでしょうか~?

お湯でしっかり洗えばきれいですよ。

顔はケミ絶ち症状がもろに出てくるので

長期休みとかを利用してもよいかも。

寒くなるとかさかさが増すので

今の季節がはじめ時ですよ~ドキドキ