Anniversary-no name origin  

Composer:Lyricist: no name origin

長い眠りから さめたような
不思議な時には いつも
運命が待っている
僕が気づいたのは 電話ボックスで
泣いてる君を 見つけた時さ

普通なら通り過ぎる けれど
今日は違った
横に立つ電灯が 2人導いた

何も 何も 何もなかった
心の深淵に ひとすじの光
ざわめく綺麗な夜

浅い眠りから さめた時
今まで見ていた 
夢が目の前で重なってく
そんな時思うんだよ
そばに君がいて 僕の話を
聞いてほしい

普通なら通り過ぎる けれど
今日は違った
横に立つ電灯が 2人照らしてた

いつか いつか いつか願った
安らぎの中に 身を委ね
幸福の色 初めて知った

普通なら通り過ぎる けれど
今日は違った
降り注ぐ粉雪が 2人に祝福を

何も 何も 何もなかった
心の深淵に ひとすじの光
煌めく綺麗な星

これが これが これが最後の言葉

これが これが これが最後の言葉

Precious song-no name origin  

Composer:Lyricist: no name origin

飛び回る蠅が五月蠅くて気になって
面倒くさいから部屋を飛び出してさ
夜風にあたるのも 全然悪くない
沈黙と歩くと 色々思いつく
得るものはきっとまた
あたりの会話と比べると
単なる情景 雑念と
そんなことで失われる
いつも見た電柱から
緑色の光が地面を伝って僕に
広がってゆく

輝きの中で見た 
まぼろしは持って帰ると
ほんの少しの残像しか浮かばない
I feeling my heart
I than when know i for got that
そんなことじゃ
I than when know i for got that
僕もたかが知れてる

Precious Song

life is not all
be are when scuttle

Precious Night  Precious Song

飛び回ってた蠅が
ここまでついてきて
本当しつこいな お前ぐらいだよ
気分は悪くないから
いつも部屋で聴いてたろ?
暇な歌さ 聴かせてやるよ

calamity my  calamity you her
calamity my  calamity you

輝きの中で見た 
まぼろしは持って帰ると
ほんの少しの残像しか浮かばない
I feeling my heart
I than when know i for got that
そんなことじゃ
I than when know i for got that
僕もたかが知れてる

Precious Night
That the singing in the frosty sky

輝きの中で歌った あの時はひとつと
疑うものなんてない 最高の時さ
輝きの中で歌った あの時はひと
2人のはぐれた 子犬のようさ
 

DEARIE-no name origin  

Composer:Lyricist: no name origin

たった一度の今だから
時間を気にしないで
もう少し横になり
風の流れを感じよう
週一度の日曜日
犬を連れて散歩する
見慣れた街の景色が
私を優しく包みこむ

せわしなく歩いて
自分を見失ってた
誰か手を差し伸べて
疲れた私を癒して
微笑んでいた頃
毎日が楽しくて
雨が止み太陽が
顔を出してくれた

dear my friend 
thank you favor for me
keep on doing
what you're doing
I think ahead  to you
the distant future
I pleased to meet you

dear my friend 
thank you favor for me
keep on doing
what you're doing
I think ahead  to you
I have a lot time for you
the words weren't lies

冷たい手をこすり
寒さに震えていた
気がつかないふりして
いたわりの心忘れてた
ある日晴れた夜空に
月が小さく輝いて
暗い闇の彼方に
足を踏み入れてさ

怖いもの嫌だった
知っていたんだけど
無理に誘い出して
小さく震えてたよね
次の予定があることで
辛い毎日に耐えられた
つまらなそうな顔をして
遠くの方を眺めてた

わざと冷たくした日も
かまって欲しくて
気づいてほしくて
しょうがなかったの覚えてる
安らぎというものが
心地いいということに
季節が通り過ぎたあとに
初めて気づいた

時を戻したいと思ったことは
あるけれど、
この瞬間を止めたいと
思ったことはなかった

温かい日差しの下を
散歩できるように
いつかまた楽しい日が
訪れますように

Green warm House-no name origin  

Composer:Lyricist: no name origin

Just time ベルが鳴り
駆け足で探すフレンド
Bad day 伝えたい
積年のこの想い

Mission 空き部屋で
語る一大事
Secretな訳ないから心配ない

I haved my tattoo heart
I haved my tattoo heart

green warm has very time
remain guardian ha ha ha
looking back on her word
僕はいつも思い出すのさ
oh my best memory
come back darling to me
懐かしいメロディが
いつでも聴こえてくるだろう

Party 夜更けまで
続く晴れ舞台
Passionも最高の一張羅

みんなピーンポン この音は
ピンポン 最後の期待を込めよう

she can to green warm house
she can to green warm house

green warm has very time
remain guardian ha ha ha
looking back on her word
僕はいつも思い出すのさ
oh my best memory
come back darling to me
懐かしい食事とか
もう口にはできないのかな

it's mean please warm today
it's mean please warm today

green warm has very time
remain darling ha ha ha
looking back on her word
僕はいつも思い出すのさ
oh my best memory
come back darling to me
懐かしいメロディが
いつでも聴こえてくるだろう

green warm has very time
oh my best memory

みんなが帰ったあと
僕はひとりで掃除さ
みんなが帰って
パーティーは終わり

Love Letter-no name origin  

Composer:Lyricist: no name origin

花壇の横のベンチで書いた
寒空の下 襟を立てながら
情緒あふれる季語さがして
言葉をひとり綴ってた

出しそびれたこの手紙を
いまさら掘り返してみても
残酷な光景が目の前に
広がるだけ

ある昼下がり情事のあとの
火照った身体シャワーで
流して

若い純情 思い出しては
なみだ勝手に溢れてた

赤いコートに身を包めた
あなたの事 想い出す
AH 恋しいラブレター from

出しそびれたこの手紙を
いまさら掘り返してみても
残酷な光景が目の前に
広がるだけ

目の黒瞳つき抜ける
切なくて寂しい風
反射的に求めていた
甘い匂い 探してた
銀杏舞う 秋の日
ひとりぼっちで

ひとりぼっちで

WAVE-no name origin  

Composer:Lyricist: no name origin

甘酸っぱい理想のジュース
一口飲んで勘違い求め続けた
再び今度は飲み干してやる
何が味を変えたのかな?
残酷な時の流れ
本当はあの時感じたのは
涙の味

震えていたよ 真夜中のあの丘で
誰かが臆病者って言ってくれてたら

今夜電話がこなくて
明日また同じなら冷たい霧の中でも
1人で踊れるかもね
今夜君に会えなくて
明日また同じなら僕が見る夢の中
煙にまかれて眠るよ

突然届いた一通の手紙
鼻歌まじりに読んでみる
君は何が言いたいの?意図不明
君はもしかして僕を悩ませるのを
楽しんでるんじゃないか?
サディスティックに

恋の風味のど真ん中
君の瞳に映る夜空が綺麗で
今だけしかないこの一瞬に
ぴかぴかのひかりを下ろしたい

今夜慰めがなくて
明日また同じならお気に入りの
木の下 またたばこを
始めるかもね
今夜雨がやまなくて
明日また同じなら公園に住む
妖精とも友達になれるかもね

今夜好きって言えなくて
明日また同じなら永遠にとけない
パズルの中
僕は僕でいられるかな?
今夜覚悟を決めこんで
明日君に伝えられたら

水のような日常にもピリオド
うてるはずだよね