Precious song-no name origin
Composer:Lyricist: no name origin
面倒くさいから部屋を飛び出してさ
夜風にあたるのも 全然悪くない
沈黙と歩くと 色々思いつく
得るものはきっとまた
あたりの会話と比べると
単なる情景 雑念と
そんなことで失われる
いつも見た電柱から
緑色の光が地面を伝って僕に
広がってゆく
輝きの中で見た
まぼろしは持って帰ると
ほんの少しの残像しか浮かばない
I feeling my heart
I than when know i for got that
そんなことじゃ
I than when know i for got that
僕もたかが知れてる
Precious Song
life is not all
be are when scuttle
Precious Night Precious Song
飛び回ってた蠅が
ここまでついてきて
本当しつこいな お前ぐらいだよ
気分は悪くないから
いつも部屋で聴いてたろ?
暇な歌さ 聴かせてやるよ
calamity my calamity you her
calamity my calamity you
輝きの中で見た
まぼろしは持って帰ると
ほんの少しの残像しか浮かばない
I feeling my heart
I than when know i for got that
そんなことじゃ
I than when know i for got that
僕もたかが知れてる
Precious Night
That the singing in the frosty sky
輝きの中で歌った あの時はひとつと
疑うものなんてない 最高の時さ
輝きの中で歌った あの時はひと
2人のはぐれた 子犬のようさ