DEARIE-no name origin
Composer:Lyricist: no name origin
時間を気にしないで
もう少し横になり
風の流れを感じよう
週一度の日曜日
犬を連れて散歩する
見慣れた街の景色が
私を優しく包みこむ
せわしなく歩いて
自分を見失ってた
誰か手を差し伸べて
疲れた私を癒して
微笑んでいた頃
毎日が楽しくて
雨が止み太陽が
顔を出してくれた
dear my friend
thank you favor for me
keep on doing
what you're doing
I think ahead to you
the distant future
I pleased to meet you
dear my friend
thank you favor for me
keep on doing
what you're doing
I think ahead to you
I have a lot time for you
the words weren't lies
冷たい手をこすり
寒さに震えていた
気がつかないふりして
いたわりの心忘れてた
ある日晴れた夜空に
月が小さく輝いて
暗い闇の彼方に
足を踏み入れてさ
怖いもの嫌だった
知っていたんだけど
無理に誘い出して
小さく震えてたよね
次の予定があることで
辛い毎日に耐えられた
つまらなそうな顔をして
遠くの方を眺めてた
わざと冷たくした日も
かまって欲しくて
気づいてほしくて
しょうがなかったの覚えてる
安らぎというものが
心地いいということに
季節が通り過ぎたあとに
初めて気づいた
時を戻したいと思ったことは
あるけれど、
この瞬間を止めたいと
思ったことはなかった
温かい日差しの下を
散歩できるように
いつかまた楽しい日が
訪れますように