僕としんのすけさんの「ウォーキングは楽し」
毎朝4時半に起きまして、30分のコーヒータイムのあと、
しんのすけさんと1時間のウオーキングに言ってますの。
今の時期はも~お日様も昇ってて、暑いのなんの(^_^;)
しんのすけさんも、スタート直後はめちゃめちゃ元気で
『わはわはお散歩うれし~わはわは』
…と、たたたたたたたた…と実に快調な足取りやけど、
さすがに30分もすると、
『う|( ̄T ̄;)|…今日はけっこーしんどうかもわんわん』
急にペースが落ちて、サボるための画策を始める( ̄_ ̄;)
「…どしたん?」
「わふわふ|( ̄T ̄)|」
「あ、ごめんごめん。交差点では左右確認せんとな」
「わふ|( ̄T ̄)|」
数年前、散歩中に道に飛び出して、走って来たバイクが
ぎゅわん!と目の前で急ブレーキかけて眼前で停止!
…とゆー経験がトラウマになっていらっしゃるよーで、
交差点での左右確認はいつもきっちりされますの。
「ん? どした?」
「わふわふ|( ̄T ̄)|」
「え、( ̄o ̄)ここ、田んぼの真ん中の道やでー」
「わふ|( ̄T ̄)|」
「( ̄_ ̄;)へいへい」
「また~?」
「わふわふ|( ̄T ̄)|」
「ここは遊歩道やから車は来まへんがな( ̄o ̄)」
「う~|( ̄T ̄)|」
「( ̄_ ̄;)へいへい」
も~ずっとこの調子なんですよねん。
1時間のウォーキングの約10分は安全確認タイム。
しかしまあ、「安全確認なぞせんでええ!」…とは
やっぱり言えんわけで…
「お前、『安全』を人質に取っとるやろ」
「…|( ̄T ̄;)|」
しかしまあ、しんのすけさんの鼻と耳のおかげで
けっこーウォーキング中に助けられることも多い。
背後からの車の接近をリード引いて伝えてくれるし、
野良犬の接近を音と臭いで感じて先に教えてくれる。
「さすがに耳はえ~んやな(^o^)」
「V|( ̄T ̄)|V」
「座り込んで耳を澄ませてるんも、サボりですか?」
「|( ̄T ̄;)|」
しんのすけさんの耳の話を書いてたら、
東京の学校でクラスメイトやった兵庫出身の同級生、
辻くんの話を思い出した。
辻「うちの学校な、校庭の下を新幹線が走っててん」
僕「へー、そら珍しいなあ」
辻「グラウンドに耳当てたら、走ってる音が聞こえる」
僕「生徒が揃って地面に耳当ててる姿…シュールやね」
辻「うん。対外試合に来た他校の選手にも言われてん」
僕「なんて?」
辻「『足音聴いて獲物を見つける訓練ですか?』って」
しんのすけさんと1時間のウオーキングに言ってますの。
今の時期はも~お日様も昇ってて、暑いのなんの(^_^;)
しんのすけさんも、スタート直後はめちゃめちゃ元気で
『わはわはお散歩うれし~わはわは』
…と、たたたたたたたた…と実に快調な足取りやけど、
さすがに30分もすると、
『う|( ̄T ̄;)|…今日はけっこーしんどうかもわんわん』
急にペースが落ちて、サボるための画策を始める( ̄_ ̄;)
「…どしたん?」
「わふわふ|( ̄T ̄)|」
「あ、ごめんごめん。交差点では左右確認せんとな」
「わふ|( ̄T ̄)|」
数年前、散歩中に道に飛び出して、走って来たバイクが
ぎゅわん!と目の前で急ブレーキかけて眼前で停止!
…とゆー経験がトラウマになっていらっしゃるよーで、
交差点での左右確認はいつもきっちりされますの。
「ん? どした?」
「わふわふ|( ̄T ̄)|」
「え、( ̄o ̄)ここ、田んぼの真ん中の道やでー」
「わふ|( ̄T ̄)|」
「( ̄_ ̄;)へいへい」
「また~?」
「わふわふ|( ̄T ̄)|」
「ここは遊歩道やから車は来まへんがな( ̄o ̄)」
「う~|( ̄T ̄)|」
「( ̄_ ̄;)へいへい」
も~ずっとこの調子なんですよねん。
1時間のウォーキングの約10分は安全確認タイム。
しかしまあ、「安全確認なぞせんでええ!」…とは
やっぱり言えんわけで…
「お前、『安全』を人質に取っとるやろ」
「…|( ̄T ̄;)|」
しかしまあ、しんのすけさんの鼻と耳のおかげで
けっこーウォーキング中に助けられることも多い。
背後からの車の接近をリード引いて伝えてくれるし、
野良犬の接近を音と臭いで感じて先に教えてくれる。
「さすがに耳はえ~んやな(^o^)」
「V|( ̄T ̄)|V」
「座り込んで耳を澄ませてるんも、サボりですか?」
「|( ̄T ̄;)|」
しんのすけさんの耳の話を書いてたら、
東京の学校でクラスメイトやった兵庫出身の同級生、
辻くんの話を思い出した。
辻「うちの学校な、校庭の下を新幹線が走っててん」
僕「へー、そら珍しいなあ」
辻「グラウンドに耳当てたら、走ってる音が聞こえる」
僕「生徒が揃って地面に耳当ててる姿…シュールやね」
辻「うん。対外試合に来た他校の選手にも言われてん」
僕「なんて?」
辻「『足音聴いて獲物を見つける訓練ですか?』って」