ひきこもりの交流分析士高林希です
今回は、立夏をお送りいたします。いきなり、本編に入らさせていただきます![]()
立夏
2018年の立夏は、5月5日である。ということは、早からもう夏かい❣何か早過ぎて、心身に新しい風が吹き始めている。それもまた、格別である。そう思えば、私の仕事ができる場所が少なくなってきた
ということで本日は、気分転換に加賀IC周辺をドライブした。富山ICからは、ETCカード休日割引で2000円。一般とETC平日は2940円。ねらいは、尼御前SAによること。ゆっくりと休めるかなどを試した。あと徳光PAハイウェイオアシスに寄り、情報を収集した。特に、石川県の住まいの情報を調べるため。富山県では、住まいの情報は代金を支払わないといけない。石川県の住まいの情報は、「ご自由にお持ちください」だった。旅人になるのも、なかなか乙なものである。
発達障害の当事者は富山県から出ていけ!続編
発達障害当事者は、富山県から出て行くにもタイミングがあるの知らな過ぎ
オーソドックスなのは、高校卒業後の進路である。今の時代、進学が特に多いかな
就職に向けての大学や専門学校へ行くことですね
自分の人生を、しっかり計画している若者が多いこと。これは、正直言って嬉しい
例えば、接骨院や鍼灸院などは、石川県金沢市に行かないとないからね
料理の関係はどうなのかな?家の近くに、専門学校が2軒ほどできてた。1軒はスイーツの専門学校、もう1軒は洋食の専門学校です。理容・美容院の専門学校は、私が進学の時やその前にもあった。駅北の近くにある専門学校だった。北陸新幹線が開通された頃だが、単身赴任の方の週末帰宅やゴールデンウイーク帰宅できること。関西方面だと、年齢によりますが夜行バスで帰って来られる方がいる。今は、どこでも旅行が行ける時代になったんだなと改めて想った。わがままを言ってたら、弾丸ツアーは難しいでしょうね。ということは徐々にですが、「発達障害者は、富山県から出ていけ」説が、ペリペリと剝がれていくの。最終的にはどうなるのかな?
以上で、立夏を終了させていただきます
次回は、ゴールデンウイーク2018をお送りいたします。さてどのような内容になるのか、乞うご期待下さいませ!ウ~ン、エボリューション![]()