ひきこもりの交流分析士高林希ですbatsumaru今回は、爪噛み、指しゃぶり…子どもの癖は愛情不足!?をお送りいたしますkittyさて、果たして事実なのでしょうか?私は、疑いをかけたいです!それでは、本編に入らさせていただきますpompom

爪噛み、指しゃぶり…子どもの癖は愛情不足!? ママたちの悩みと解決策
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ひきこもりの交流分析士の見た感想

 まずは、ひきこもりの交流分析士の分析と傾向を報告します。タイトルの説は、全く信じてません!爪噛みに関しては、某テレビ番組でデータが出た。私が知っている説は、「爪噛みをする人は、歯ぎしりをする」説である。私、歯ぎしりがあるためいろいろと気になった。そのため、取り上げてみた。微かなことですが、子どもの頃を思い出すようになった。歯ぎしりに関しては、オカンから「うるさい」と言われたことがある。オカンだけではなく、今では主人が私に言うようになった。たまにあることですが、歯ぎしりの半端なさに目覚めること。愛情不足説の研究結果は、大ハズレでございます(^_^)/~
 
 

愛情不足説がアウトな理由

 愛情不足説がアウトな理由、とりあえず私の事例と愛情不足でない説を書きます。前の中見出しにも書きましたが、私の事例(子ども時代の自分)説は「歯ぎしりをする」です。私の場合、隔世遺伝であるようです。親ではないですが、親から(私の母方の姉)伯母がしてたと教えていただいた。意外なことです。あとは、私なりに思い出せてないストレスがあるようです。大きなストレスではなかったので、昇華したと思います。
 もう一つの愛情不足がアウトな理由は、発達障がい全般が潜んでいる説です。どうも、私は心当たりがあるようです。程度の方は、軽い重い関係ないです。この癖は、重ければ重いほど(主に知的障害が多い)行動障害がある。こればかりは、腕の良い支援者に委ねるしかないようです。
 
 

「指しゃぶり」と「爪噛み」にまつわるホンマでっか

東洋経済オンラインの「指しゃぶり」と「爪噛み」はむしろ身体にいいという記事に、このようなホンマでっかが出ている。内容というのが、「指しゃぶり」と「爪噛み」は最強免疫力の育て方があるホンマでっか。これは、アレルギっ子を抱えているお母さんには朗報。書籍というのは、「子どもの人生は「」で決まる 3歳までにやっておきたい最強免疫力の育て方」である。そういえば都会及び地方都市在住の子どもって、意外なことにアレルギっ子が多い。実はこの私もまた、アレルギー持ちなのです。まだ当事者研究を始めてませんが、タイトルのようなアレルギーを減らす説を研究する予定です。年とともに、アレルギーが増えそうな私。動物を飼う説もまた、タイミングが来たらどうなるんでしょうか。ここで、皆様にお伺いいたします。子育て中の方で、動物を飼っている方はいらっしゃいませんか?実は、読者さんの声というものを聞いてみるのも、当事者(アレルギっ子)の免疫アップしているのかを知るためです。その他にも、コミュニケーションに関することでも構いません。友人のfacebook投稿では、家族の絆が結構出ているのです。読者さんの声も、このテーマに関しては聞いてみたいかな。
 
 
以上で、爪噛み、指しゃぶり…子どもの癖は愛情不足!?を終了させていただきますkeroppi次回は、社会問題をお送りいたします。さてどのような内容になるのか、乞うご期待下さいませ!ウ~ン、エボリューションmymelody