「つかの間の夢ね」
ほんの十日程前の舞台が、随分昔の事に感じます。
皆様とのひと時の交流が僕にとって何よりのエネルギー。
楽しい時間をありがとうございました!
来年に向け、チャージしていきます。
表題は、ウディ・アレン監督「恋のロンドン狂騒曲」より、ナオミワッツ演じるサリーが上司のプレゼント選びに付き合うシーンの一言。
きちんと観たことのない女優さんで、ほぼ初見なのですが、このお店の中の彼女は本当にチャーミング。
是非見て!何回観ても飽きないから!
なぜか?
これが本当のお芝居だから。
分かるかしら、演技と芝居の違いが?
まぁ、この文章をお読みになる方は審美眼の有る方ばかりの事と存じます。
何故なら、野村に興味のお有りの方しかご覧にならないはず。(あ、事務所の検閲機関の方もお読みかも(笑))
まるで野村は本物かのように謳っておりますが(笑)
さておき、いつも皆様の自慢の種で有りたいと想うのが原動力でございます。
今夜はバニララムでちと酔ったかな!(笑)
では、ごきげんよう。