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砺波・高岡・富山の旅 2016秋 回想 其の四

砺波・高岡・富山の旅 2016秋 回想

 

DAY-4 11/6(日)

 

最終日は亀有に向かうだけで、基本寄り道はしないが
娘を金沢駅へ送る途中、千里浜とのと里山道の高松SAのショップ
に寄るのが恒例でゴーゴーカレーのレトルト買うのがお約束
千里浜を走る。この時間は満潮なのか砂浜が少な目で
しかも荒れ気味で波が高い
といっても典型的なビーチブレイクなのでぐしゃぐしゃな波が
砂浜に打ち寄せる 
その打ち寄せる波に合わせ、ミユビシギの群れがちょこちょこ
走り回る様がなんともかわいい
前方を見れば内灘の先の乗馬クラブの馬が千里浜をゆく
 
 
 
 
 
 
 
 
金沢駅で娘と別れ、あとはひたすら高速を走る
前日に北陸道の朝日、親不知間でがクマのせいで通行止めなんて
ニュー スがあったがきょうは駆除されたのか通行止めにはなっていない
北陸道から上信越道と車も少なく 行きより帰りの方が野尻湖界隈
の紅葉もこころなしか深まった感じがするのは気のせいか
長野を越えると車が増えてくる
SAで蕎麦でもと思うが、結構混んでいる
道中の道路情報で関越道で事故渋滞の情報 進むにつれ渋滞が伸びる
 
 
富岡を過ぎるととうとう渋滞 藤岡で合流するとそこから延々渋滞がはじまった
ノロノロ、嵐山PAを過ぎると更に渋滞が激しくなる
嵐山小川ICの手前でとうとうふんづまって停まる
動きがないのでICをでる 国道254を進むがこれまた渋滞だらけ
川越の手前でルートを変える 大宮から首都高速に乗って都内へ

金 沢出た時のナビの亀有到着タイムは 17:00だったが
結局家に戻れたのはは20:30過ぎ
北陸道ができる前に東名使って正月に帰省した時と同じぐらい
時間がかかった
 
 
今回は能登は神子原ぐらいで、ほぼ富山の旅となった
立山、黒部は行けなかったが機会を見つけて訪れたい
 
 
 
 

総走行距離 1,300キロ  区間平均燃費 19.2k/l 撮影枚数678枚

旅が終わった
 
 
 
 

セーフ

検査結果はシロ

医者のお墨付きを頂いたので

これで心置き無く呑める

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飲んでまーす。

はいはい、明日は検査結果はっぴょ〜

アルコールご法度となるや否や

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ということで、最後の晩餐




@Lapausa


砺波・高岡・富山の旅 2016秋 回想 其の参

砺波・高岡・富山の旅 2016秋 回想
 
DAY-3 11/5(土)
 
明日は、帰るだけになってしまうので観光は今日まで
高岡、射水、氷見あたりをぶらぶら
まずは、昨日行かなかった富山県唯一の国宝瑞龍寺
の前に朝食を兼ねて神子の里へ っが開店30分前で開いていない
ボケッと待っててもしょうがないので手前に「碁石ケ峰」の看板がったのを思いだし行ってみることに。
 
 
山を登り始めて、視界が開けたところに出ると神子原の棚田 いい景色さらに道を登り続け、ヨメが子供のころに行った池があるところを抜けさらにさらに上へ 登りきったところに駐車場があってさらに展望台へ続く山道が現れる
人の気配が全くなく、笹に覆われていて、いかにもクマが出そう
ビビ りながら進み、引き返そうとしたところから山頂が見え
スマホの音楽を全開にして上ると、あらまの絶景
能登湾と日本海両方が見渡せる
望遠持ってくれば良かった・・・
開店待ちの暇つぶしだったけど、おもしろかった
 
 
神子の里に戻って、おにぎり食べて物産購入
娘に5キロ3800円もする神子原米を買って宅配の手配をする
おれが食べたいわ
さて、出発! 
氷見の街を抜けて、高岡の市内をぐるぐる走ったら、山門の真ん前の駐車場へ着いた
 
 
拝観料払って中へ、境内右手の工事中が残念だが境内は独特なつくり
本殿に上がって山門を振り返ると彼方に立山連峰
抹茶を進められるが500円にひく
本殿内をぐるりとまわる ここは宿坊なんかもあり
か まどの大なべはホントに巨大
 
 
 
 
 
 
 
富山県唯一の国宝のあとは、昨日羽咋へ向かう途中ちらり見かけた高岡市内の古い町並みの金谷町へいく
金谷町向かう途中に山町筋という土蔵造りの町並みをみつけた
観光駐車場があるらしい 寄ってみる
 

そこの駐車場へ停めると金谷町まで歩いて行けるらしい
というわけで、山町筋の駐車場へ車を停める
駐車場の前に資料館的建物があり、重文菅野家とあり入ってみる
入館料を払うと中で菅野家のひとなのかちがうのかわからんが説明をしてくれる
土蔵造りの特徴やら、この家屋の特徴、歴史を説明してくれる
なかでも一番ぶっ飛んだ話はこの家屋の建設費が通常の住戸400軒分だということ
仏壇の金箔やら、柱やら欄間やら手がかかって いるのは解るがそれにしてもすごい
 
 
 
重要文化財菅野家をあとに山町筋をぶらぶらしながら、金谷町をめざす
蕎麦やでもないかなー といくと蕎麦屋があった
でも店の名前が東京なんやら うーん高岡でなんで東京???
つらつら歩くと金谷町界隈
 
 

金谷町は、格子の町家が連続する鋳物師の町
並ぶ町家は、千本格子をはめた北陸で見られる一般的な町家の形式資料館もあって、フイゴがあって触れたりする
町並みはさらっと歩けちゃうくらいでさして長いわけでもない
高岡の歴史が感じられる二つの町並みを見学して市内見学終了
あとで地図を見て思ったが、高岡城跡も含めてこの二つの町並みを散策して城下町と対比して歩くのも良かったのかもしれない
高岡市をあとに富山湾射水市ぼ海王丸パークに行ってみる
 

海王丸、新湊大橋、新湊きっときと市場、新湊湾内クルーズが目当て
あと、腹も減ったな
駐車場に車を停め、観光船の出航を見れば2時で30分ちょい待ち
パークの海鮮食堂があるがどうも今一つ食い気が起きない
ちょっと離れたイタリアンもなー
海洋丸の周りを回って見学 今日は乗船できないらしい
セールも張っておらず絵図ら的にはちょっとさみしい、うろうろしてたら昼食とる
時間がなくなる クレープのアイス食べてごまかし
出航を待つが、前回の遊覧が遅れているらしい
 
遊覧コースは万葉丸内川遊覧コース、デッキに近い一番後方の席に陣取る
定刻10分遅れで、出航 新湊大橋の下を通って内川に入り
11橋 を巡る 内川は天然の運河だそう
 
 
 
 
内川に入るまで、富山新港内は、カモメにえさやりができる
後方デッキにはカモメが群がる、中に1尾トンビが混じっているが・・・
内川に架かる橋は、遊覧船の高さすれすれでデッキに立ってると
頭がぶつかるほど 
 
 
 

途中デッキに出ていた人が貧血でぶっ倒れ、川の駅で下船するハプニングもあったが
小一時間のクルーズを終えて海王丸パークへ戻る
 
 
 
折角なんで新湊大橋を渡ってみる、反対側からまた戻ってみる
新湊きっときと市場へ行く 
 
氷見うどんでもないかなーと思ったがない
酒屋で散々探して見つからなかった、日本酒「風の盆」があった
大吟醸4合瓶で3500円もするが、ええい買っちゃえ
 
 
射水から氷見港へ行ってみる
漁港にあった海鮮市場は11月から休業で開いていなかった 残念
氷見の商店街もシャッター通りとなっていて、さみしい
中途半端な時間だが昼食とってないので、昨日見かけた
160号線沿いのきちきと寿司本店に行ってみる
5時前と早い時間にもかかわらず、そこそこテーブルが埋まっている
のどぐろなんぞを中心にゆっくり味わう
 
お腹を見たし、羽咋に戻り実家用の家庭用品の買いだめをする
実家では二胡のため教室として土曜日の夜に座敷を貸している
生徒4人に先生1人、結構な音がするんだろうと思ったら、そうでもない
居間にいてもテレビの音が聞こえる
 
昨日と同じく、ビールと立山を飲んで寝る
 
 

砺波・高岡・富山の旅 2016秋 回想 其の弐

砺波・高岡・富山の旅 2016秋 回想

DAY-2 11/4(金)
 
6時前に目が覚めていたが、風呂が開くのを待って6時と同時に温泉に行く
誰も入っていない 貸切状態で朝風呂を満喫する。
打たせ湯、露天風呂を含め5種類の浴槽にサウナがある
たっぷり浸かって、部屋に戻り 朝食を取る
今日の夜は焼き肉なんで、昼は軽くするので、しっかり朝は食事を取る
 

今日は富山名物の分散住居、世界遺産の合掌造り、国宝の瑞龍寺を巡る予定
朝食後、宿からほど近い、夢の平展望台から砺波平野の分散住居を見る
夢の平はスキー場でこの時期はコスモス畑になっている
コスモス畑は後にして、まずは展望台へ行く
立山連峰を遠くに、分散住居が平野に広がる
レンズを望遠 に切り替え撮りまくる
 
 
このあとコスモス畑を見学して、平野に下る コスモスは見頃を過ぎちゃったかな
五箇山の合掌造りを見に行く前に、ルートを外れて砺波平野の分散住居を見てみる
田圃の間を走って、家を見る。昔ながらのものもあれば、今風に建て替えているもの
もある。
ヨメは中古で売り物がないか探しいる 昔から興味があって一度住んでみたいと言う
 
 
 

ルートに戻って、五箇山目指す 途中いい感じの門前町風なところがあったので
帰りに寄ろうとチェック
山道をぐんぐん上って五箇山へ
 
相倉の看板をやり過ごし、菅沼合掌造りへすすむとここで自分の誤りに気がつく
事前に地図で確認した際に、このあたりの合掌造りの集落は
五箇山、 菅沼、相倉と3か所あると思っていたのだが、実際は五箇山合掌造りの集落
は菅沼と相倉の2か所で、この二つを総称して五箇山合掌造りの里というそうだ
地図に「五箇山合掌造りの里」となる宿泊施設があるため勘違いしたようである
菅沼地区を通り越して五箇山ICに着いてしまったので娘がスマホで検索して
前記のことを教えてくれた。後で菅沼合掌造りの集落の喫茶店のマスターにも
確認したが・・・
 

五箇山のインターチェンジから折り返し、菅沼合掌造り集落の駐車場へ
運よく止められ、駐車場のおじさんがエレベーターで降りろという
なぜ、エレベーター? 冬季にライトアップしているので駐車場からは
徒歩で降りるのが大変だからエレベーターを造ったようであ る、
高さにして2階分程降りて集落へ
 
 
着くなり、喫茶店でコーヒーブレイク
集落には現在12棟の家屋があり、そのうち9棟が合掌造り家屋とのこと。
ふつーに生活している家屋もあれば食堂をやっている家屋もあり、
YOUたちの団体客がぞろぞろ入って行く家屋もあった。
 
 
 
白川郷に比べれば、こじんまりとしていてスケールが小さい
エレベーターを使わず歩いて上の道路にあがり、
集落全体を眺めて、見学終えて駐車場に戻る
 
もう一つの集落相倉に向かう 途中国道沿いにちょっと賑やかな
ところがって停まってみれば、重要文化財の村上家なる古民家が見学
できるので寄ってみることにする
拝観料を払って村上家を見学する。合掌造りの中は3階構造に なっていて
2階3階は農機具やなんやらが展示してある。薄い板張りの床はギシギシして
割れそう。1回に戻ると囲炉裏で坊さんが観光客に説明していた。
 

村上家の反対側に土産物屋があり、のぞいてみる
店を出てふと視線を上げると、橋の向こうに加賀藩流刑小屋とある
苔に覆われた建物というか、小屋がある
罪人が入れられていた牢屋のようであるが、レプリカ
薄暗い中を除くと人形がいて、ギョッとする。
 
 
 
車に戻り、再び相倉目指す。国道を曲がると駐車場があるが
今日は閉鎖している。山道を登ると視界が開け駐車場があるが
小さくてキャパオーバーで並んでいる
 
 
平日の金曜で客が少ないだろうと考えたのだろうが、読みが甘かったみたい
軽四のおいらは誘導さ れて、民家の横へ停める
菅沼集落はどちらかというと川沿いだが、こちらは山間の集落
どこか懐かしい日本の原風景といった趣集落は23頭あって、菅沼集落より多め
天気も良く、集落をぶらぶら歩く
 
 
 
 

駐車場に戻ると、待ちの行列がさらに伸びている
車を出して、瑞龍寺に行こうかと思ったが、途中で見かけた
門前町風な町の中にある瑞泉寺に変更することにした
 
瑞泉寺に向かう途中、立派な門のお寺を見かけたので立ち寄ってみる
地元の人が声をかけてきて、上がって中を見ろと誘う
本堂の中へ入ると、中では金箔の張替え中、大変な工事である
たまたま寄った寺で貴重なものを見せてもらった
寺の名は城端別院善徳寺という
 
 
 
さて、再び瑞泉寺へ
近 づいてはいるんだが、なんか道が怪しい、それもそのはず瑞泉寺別院を
ナビしていたため、本院の裏手に案内されてしまった。
 
 

ぐるりと迂回して前へ廻り、参拝用の広い観光駐車場へ停める
参道をぶらぶら歩いて、本殿に参拝 太子堂、宝物殿も見学できる
寺を後に、参道を再びぶらぶら歩く 酒屋を見つけ風の盆を探すがない
彫刻品が有名なところらしい
 
 
 
 
観光を切り上げ、羽咋に向かうことにする
1年ぶりに羽咋に戻ってきた。まず、家の裏手の墓にお参り
墓参りを済ませて、家の裏手へ
裏の畑の柿の木に実がない・・・今年は不作だったらしい
柿に限らず、今年は全般的に他の作物も不作で去年は車にぎっしりだったが
今年は玉ねぎだけ
 
 
昼食抜きでだったので、予約を入れた焼き肉天龍に早めに行って
しこたま食う、飲む 能登ワインがなかったので今回は焼酎にした。
 
家にもどって、風呂入って、ビールと日本酒で呑みなおして 爆
 
 
 

砺波・高岡・富山の旅 2016秋 回想 其の壱

砺波・高岡・富山の旅 2016秋 回想
 
今年の能登への墓参り帰省にあわせた旅は「富山を巡る」ことにした
立山・黒部の黄金ルートは車に向いていないので外し
富山市内、砺波・南砺、高岡、射水あたりをぶらぶらすることにした。
 
日程は、3泊4日
1日目(11/3) 亀有発→富山駅 市内観光 牛岳温泉泊
2日目(11/4) 砺波、南砺方面観光 羽咋泊
3日目(11/5) 高岡、射水方面観光 羽咋泊
4日目(11/6) 金沢駅経由帰京

DAY-1 11/3(木)
 
11:47に富山駅に高速バスで到着予定の娘と合流するため
約450キロ6時間以上かかるだろうという見込みで朝4時過ぎに起床、5時前に出発
渋滞もなく、順調に高速を走る。
3日の 東京はいい天気だが、向かう北陸富山は天気が悪く雨予報
長野に入ると青空に雲が出始める
 
 

上信越道黒姫、野尻湖付近の紅葉も見頃にはまだ早く、色づきも今一つ
長野抜けて日本海側に出ると完全に雨というか雷が鳴っている
予定より早めだったので立山インターで高速を降りて
立山市内を走って、富山駅をめざす
富山市内は、富山地方鉄道の軌道線、路面電車が走っている
レトロな車両から、トラムと呼んだ方がいい近代的なものまで
広島程ではないが、そこそこ走っている
路面だけでなく、普通の軌道も走る
地元では地鉄と呼ばれているらしい
 
 

駅の北側、こちらは地鉄でなくあいの風富山鉄道ライトレールの起点のある
北口に到着 駐車場に車を停める
北 口は新しい街のようである
 
道中の娘に確認すると高速バスは南口に到着するらしい
外へ出るとかなり寒い ダウンを着込んで地下通路を使って南口へ
出るとそこが、きときと市場とやマルシェ
到着まで土産物、特産品みて時間をつぶす
定刻に10分遅れて、娘が到着
雨も降っていることから、駅前で店探すのやめて
「とやマルシェ」の中の回転寿司で昼食を撮ることにする
 
店の外側からはカウンターしか見えなかったが、中へ入ると
向かい合わせの席もある 地物と店のおすすめ中心にオーダーする
のどぐろが絶品 シャリも少な目でいい
お腹いっぱいになったところで、市内見学 富山城を見に行く
 
 
 
 
外へ出ると雲が切れ、青空も見える 天気予報がはずれたようだ
ぶらぶら歩くこと5分で富山城到着 中は資料館になっている
この日は文化の日で無料開放
天守閣まで上がるが、まわりは高い建物ばかりで景色がいいとは言えない
おまけに鳩避けか金網が貼ってあって見栄えが悪い
 
 
 
ぶらぶら駅へ戻る道すがら、喫茶店によってコーヒータイム
休んでる間に雨が降り出す、結構強い降り 土砂降りに近い
3年連続この時期に旅行しているが、毎年天気にはあまり恵まれない
結構長い時間雨宿りとなり、小止みを待って出発
駐車場に戻り、神通峡とやらへ行ってみることにする
奥多摩のようなところをイメージして紅葉がきれいなところ
と勝手に思っていたが、近づくにつれてそうでないことに気がつき
行く先変更して、古い街並みの ある八尾町諏訪本町通りに行ってみる
 
 
 
 
それらしいところに出るが車を停めるところがない
スマホで検索したら曳山展示館で停められるらしい
日も暮れ始める、3時過ぎ天気も悪く薄暗い
おまけに寒い なもんだから 観光客もほとんど見かけない
地元の子供は元気よく遊んでいるが・・・
人気もあまりない街だが、この町は富山県富山市八尾(やつお)地域で、
富山県を代表する行事(祭り)である、おわら風の盆(おわらかぜのぼん)で有名な町で、
毎年9月1日から3日にかけて祭りが行われている場所である
3日間で25万人も訪れるらしいが、そんな賑わいはこれっぽっちも感じない
 
 
風の盆はこのあと、別の場所で遭遇することになるのだが
さ て、暗くなってきたので観光はここまでとし、本日の宿
五感リゾートUSHIDAKE ささみねに向かうことにする
 
八尾町から山道を10キロ程度 日が暮れるまでには何とか着きそう
5時前に宿に到着、駐車場にはそこそこの車が止まっているが
ここは日帰りの温泉もやっている
部屋からは富山の街明かりが見える
日帰り客が帰る頃を見計らって、温泉に浸かる
宿泊客は5組
夕飯には富山の地酒を頼む、立山もいいが、風の盆が旨かった
部屋に戻って、ビールも飲まず、知らない間に寝ていた
 
 
明日は砺波平野をゆく
 
 
 

帰ってきたぜ〜

11時間半かけて、帰ってまいりました。

今日の朝も頂きましたが、シメも・・・

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今回は富山満喫ですな。

いや〜〜疲れた〜〜。


家路は遠い・・・

羽咋出て、10時間近く、いまだ埼玉あたりをうろうろ

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高速大渋滞に下道いくがこちらも大渋滞!


車多過ぎ!


さらば能登、また来る日まで

旅の終わりは、千里浜

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金沢寄って、帰ります。



ちょーしょーく!

昨日、富山のきときと市場で買った、鱒寿司

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