CBR650R 大型二輪納車は51年ぶりの大雪だった
リターンバイク アラ環ライダー 第2章
リターンバイク第2章は序章の大型二輪免許取得から始まった
’18年の6月、CB250Rで始まったバイクライフ
小排気量の250CCでも、バイクは走ってるだけでご機嫌な乗り物で
排気量の大きい小さいは関係なく、大型二輪は全く眼中になかった
もちろん興味がないわけではないが、自分には必要ない過分な乗り物という認識だった
CB250Rは高速で100キロ超すと、ちょっと辛いが、軽い車体で
ひらりひらりとした乗り味に文句はなかった
大きいマフラー以外はデザインも気に入っていたし、特に嫌いなところもなかった
ただ、リターンする前から気になっていたバイクはあった
CB400Four(NC36)
いわゆる初代のヨンフォアではなくて、リバイバルした
’97頃の四本だしマフラーのやつ
あれには憧れがあって、いつかは乗ってみたいと思った
4気筒に対する憧れですな
大型もハーレーとかには興味がないのは、4気筒ではないからで
やはりバイクは4気筒
とはいえ、ヨンフォアは中古でも程度のいい奴は百万近くするんで
購入は無理とあきらめた
去年の暮、18ヶ月点検時にHondaドリームの松戸
に訪れたとき、お店にあったCBR65ORに一目惚れした
そしてその翌日に教習所へ入校、2か月後には免許取得
NETやYoutubeで調べるとますます乗りたくなった
免許は取ったが、買えるとは思ってなかったが、
家の購入の売買の関係から、思わぬ収入があり購入に至った
年齢も年齢なんで、大型に乗れるのもワンチャンかな




