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Ψ(・O・)Ψ 去年通ったワイン教室のレベルアップクラス「産地から学ぶワイン基礎講座」に行きました。
授業の一日目は、ディズニーランドに行ったため欠席し、二日目の今日から出席です。
みんなは二回目だけど、のみすけは初めての授業でドキドキ緊張してました。
初心者コースの先生は、質問してきて生徒に答えさせるタイプでしたので、予習復習が必須でした。
だから基礎コースの先生もそういうタイプかと思い、
今日のテーマの白ワインの事も参考書を読み、予習していきました。
かなり勉強していきましたが、今度の先生はティスティング以外はまったく生徒に答えさせる事がないタイプでした。
がっくりしたけど、予習した分だけ説明の理解が早かったと思います。

前は、プルミエクリュとグランクリュと甘口ワインが同時にティスティングする事ありませんでした。
クラスがレベルアップし、授業料もアップした分、ワインもレベルアップしたのかな?

本日のワインの中の印象的なワインは、.轡礇屮蠅任后
のみすけが飲んだ事あるシャブリより、柔らかくはちみつ的な印象がありました。
授業が終わってから先生に「飲んだ事ないシャブリでしたが何でですか?」と聞いたところ
「2005だから!」との事。
Σ(´Д`;)エッー意味わかんない
それ以上質問できませんでした。後でネットで調べようかな!

もうひとつはい離轡絅撻肇譟璽
外観が薄いレモンイエローだったので、こんなにスイートなワインと思わず
多めにゴクンと飲んだら甘さに、びっくり(☆o☆)しました。
遅摘みのリースリングなんだって!
初体験です。
こういう甘口ワインは、デザートのケーキの代わりに飲みたいです。

ティスティングの発表の仕方が、初心者コースの先生と違いとまどいました。
表現に重きをおいているようです。
今日、出席しで、なんか基礎コースもがんばってやっていこうと思えました。
次の授業は、温泉旅行のためまた休んじゃうのだけどね。