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おいしい料理とおしい経営者。おぐらほいっぷ

うちのみ。うちパーティ。
家で呑むなら、食べたい料理でのみたい!
昔のアメリカのアニメみたいな料理に囲まれたい

うどんの有名店。
つるとんたんが大丸の地下にできたって、先日テレビで見ていてそのメニューに驚愕。

明太子にタルタルとか、ボロネーゼとか、カボチャクリームとか
ふつうのおうどんスタイルもあるけど、ほぼ、カフェ風なイタリアンのような和風パスタのうどん版って感じである。
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そして、
うどん玉も、1.5玉も2玉もお値段かわらず。

女性っぽいお店ですが、男性でも大ボリューム。

つるとんたんの麺って、こんなんだっけ???

細麺は細麺でいいのだが、ちょっと讃岐並みに固い。

あたしは京風おうどんのやわらかいツルッとしたんが大好き。だから、固いと口がびっくりするんや。

お野菜もたっぷりで、また梅田に出る際は、ここ行きたい。
次はおつゆの定番でいってみよう。

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タルタル明太子うどん


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メニューの食品サンプルをきちんと撮ろうとしたら、
TVの撮影隊が入ってとれなかった。

チュートとFUJIWARAとピーターがきていた。
この店はよく撮影されるからね。
大阪は吉本の芸人にぶちあたるとか言うて、ほとんど会ったことがない。
もうほとんど全国区だから、会うことはない。

東京にいたら、芸能人多そうな気がするけど、大阪より会うのでは?と思ってしいます。

つるとんたん TOP CHEFS うどん / 梅田駅(阪神)大阪駅梅田駅(大阪市営)


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母といっしょに、ランチ。

仕事がたてこんでいたので出前を。

そーいえば、以前「カンブリア宮殿」で紹介されていた株式会社レストラン・エクスプレス の 江見社長の経営方針がアナログチックでも、確実な戦略を打ち立て、そして「怒らない経営」をされている。

昨日のブログで怒らない技術とか読んで、さらに怒ってる私はなんなんだー(苦笑

江見さんの「怒らない経営」はとても参考になります。
やっぱりこういった長年の実践で結果、実績をあげてる方の話は重みもあるし、とても尊敬できる。とつくづく思う。
ビジネス書も見極めないといけないと反省。
片っ端から読むのはもうやめよう。。

そんなことはいいとして、その銀の皿。
出前寿司の「まずい。いまいち。しょぼい」を払拭した戦法で、ほんとうにおいしい寿司を提供できるためいろんなことをアナログで実践されたのです。

一度味をみてみました。
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うんうんおいしい。
宅配寿司で、全然大丈夫。
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上あなご。おいしー^^

銀のスイーツってのがあって、こだわりのスイーツもある。
BABBIとのコラボ「ピスタチオジェラート」
最高。。。
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あーとてもおいしかったランチ。
昨日の怒りはうそのよう。

追談でありますが、昨日の怒ってた内容を主治医に聞いたところ、
確かにストレスや怒りは影響するそう。
ただ・・・
発症することではなく、悪化させる恐れがあるそーです。
既に発症されてる方はストレスなく暮らせるのが一番。
なので、書き方ですね。
その病気に「なる。」ではなく「悪化する恐れがある。」です。

私、既に怒ってる昨日といい今日といい、反省してまつ。
ストレスが一番ダメなんで、江見さん見習って怒らない経営を真似してみます。


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ものすごく期待していたGround Cherry(食用ほおずき)が枯れて、みじんもなくなった。

葉ダニが既にいたのですね。

というか、50円で買った苗は信用ならぬ!!!!病気持ちで、持ちこたえてくれなかった。

あーもーなんか腹立つ!

腹立つついでに、以前買った本で「怒らない技術」とかいうビジネス書。
この本のことは気になる文章があって、それにイラッとした。

結構売れてるので、大変興味深く読んだのだが、
うん、たしかにとても参考になる。

ただ・・・
怒ってばかりいてストレスを受け続けると、胃潰瘍、高血圧、糖尿病、不眠、ガン、膠原病こうげんびょうにつながると言い放った。

私は小学校6年生で発病した。
原因はわからない。だから難病指定をもらっている。
膠原病は一概に言えないのに、この人何をいってるんだと思ったのだ。

ちょっとこれはいただけない。

両親が悪いのか?何か怒られ続けたからなのか?そんなことない。
優しい両親に育てられた。
周りの環境がか?親戚に?学校に?自分が引っ込み思案だったからなのか?それに、ストレスを受けてこんな一生抱えないといけない病気を小学生で罰として受けたのか、ちゅー話です。

特定の病気をベストセラーとかいう本に書かれたこと、当人にとっては楽しく前向きに生きてきた人生を真っ向から否定し、よくも知らないのにベンチャーだ、コンサルだ、なんだとえらそーに本を書いてるのかと思うとほんとに悔しい。

膠原病発症率は若い時が多い。中学生くらいかな。
入院してるときは、同い年の子が他の病状を併発して亡くなったりもしてた。
その子の家族は、毎日毎日、楽しく会話して、遊んで、ご飯まで付き添って、寝る頃に帰るお見舞いを続けていました。

勝手な妄想で文字にかかれたような生き方をしていなかった。最後まで最後まで勇気づけて、それでも特別治療室の前のトビラでいつまでも両親や兄弟が泣いていた。そんな状況に入院は、幼いながらに本当にいたたまれなかった。結構な試練だった。

もっと酷い症状で治療を無事終え、今は子供も産んで家庭を築いてるたくさんのお友達もいる。
みんなみんな、絶対、元気に行くぞ!って決めて生きてきているのに!
でもずーっと治療は受けないといけないんだ!それもストレスや怒りだ!つーのか。
なんの罰だよ。

人の勝手な思想は、一つの意見として流せば良いけど、この本文だけは許せなかった。
フォローもない文面で余計にその人の浅はかさがわかる。

出版社は校閲の際に立証なき内容のガイドラインを設けていないことにびっくりだし、ちょっと怖い。
読んだ人にどう影響するのかほんと迷惑な嫌な話である。
その人の経営に深みもない人がすぐに本を書くことが、既におかしい世の中で
そしてビジネス書とかにされ指南書面である。
おいおい、ちょっとおかしいでしょ。
ほんとにできる人ってのはいちいち言わない。執筆してる場合でないのだ。
私のできることはフォレスト出版はもう読まない。浅い。

自分はまっすぐ生きる。
見城さんを見習ってください。

それ以外の内容は興味深く読んだので、
イラッとするところは書くつもりはなかったけど、
あーあーもーだだもれ。

今日はイラックスがマックスでナイーブでブラックでどーもすいません。

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