2023以前〜若い頃
→成長戦略があった。
(主に起業・転職・様々なビジネスへのアプローチ)
2024
頭打ちになり、エフェクチュエーションへ。
→完了した。
2025
エフェクチュエーションに限界を感じた。
→もうちょい戦略に寄せようという考えに回帰。
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2026
戦略に寄せるとは?
→戦略は目標・目的をベースにしてる。
目標・目的の解像度をあげよう。
戦略の土台となる、
目標・目的
=理想の世界線とは?
→市場の大半(地力)で、
年収700〜800で、
サステナブルに続けられ、
再現性を保てる状態を作る、
こと。
→そこに戦略をぶつけて、
そこに回帰しないといけない。
(=戦略回帰)
具体での戦略
→①実績を作るか、
②実績を作りやすい土壌を作るか。
①が現状ではできない(社長交代まで)ので
②に張るしかない。
→②=診断士
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じゃあ投資は?
→投資経由で年収700〜800を再現性持って作るには
億単位の資産が必要。
今投資に回せる資産は?
マックスでも150万程度
→リターンはせいぜい月1.5万程度が限界で、現実味がない。
=趣味で、戦略から外れる。
戦略の基本は
差別化・コストリーダーシップ・集中。
差別化・集中するなら
「投資に時間を割く」という選択肢を切るべきでは?
少なくとも投信に5万積み立てておけば、
リスク小だけど、
市場平均のリターンは狙える。
放置しておくべきでは?
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【結論】
手元の利益に囚われない、
統制した動きが必要。
統制した動きとは?
→集中・多動・情報制約