攻撃に関する思考① | pana備忘録

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ちょっとダレてる→何か変えなければ。


なぜダレてる?→守備的思考だとモチベーションがもたない。もたないので、他の遊びとかに引っ張られる。

守備も、攻めるから守備になるんじゃないか?

守備守備だと防戦一方になって、もたない。


遊びを遮断する、

単純な保険思考と、無理くり思考停止して勉強するロジックだけで進めるのはキツい。

→攻撃的なクリエイティブ思考を、モチベーションの源泉にしたい。


成功事例)事業作ってた時は「攻撃的」だったから続けられた。


診断士を「攻撃の起点」として考える。


その場合、どのように派生させるべきか?

①転職

②独立

③副業(その後メイン事業に転換)

④一次勉強的意味合いの転職


①④は面倒くさそうだな。。。

基本は②③で考えていこう。

もうちょっとここの解像度を上げて、

勉強も同時並行でやるのが、自分には向いてるかもしれない。

どういうビジネスモデルで事業を確立していくのか?って部分。

その白玉(ビリヤードの白玉、着火剤)として、診断士がある。


あとは「軸のある遊び」や、「副次的にやるべきこと」の整理も進めないといけない気がする。

たとえば運動とかも完全に封じるべきなのか?


相乗効果で、シナジー的に上がってく気もするんだよな。

ダルビッシュじゃないけど、

決めてやってみて、詰まったら変えていかないと。

自分で決めたことなんだし。

軸がぶれなければ、その過程はいくらでも変えていい気がする。