呪い
今年1月に友人とされている人間からペチペチと叩き合って、ベルトを強盗する事に成功し、
Krush.57 NAGOYAにて防衛戦を終えるまでに、
色んな邪気や怨みで呪われていたのではないかという言い訳を発信する事により
誹謗・中傷を受ける事で、NOMAN氏の事を抹殺したい人間に満足感を与え、
ストレスの解消をして貰い、呪い殺される危険性を下げなければならないと感じております。
呪われるのは仕方ありません。
NOMAN氏がブログを書けば、
誰かが傷つき、登場人物の個人情報などを安売りしている為に、
NOMAN氏に恨み、憎しみ、殺意を持ち、呪っている人も多くいると容易に予想でき、
いつ制裁され抹殺されてもおかしくない状況だったりするのです。
そして名古屋での防衛戦・・・
体重の微調整も終わり、いざ名古屋へ向かおうとNOMANが生息するマンションの玄関を開け、
玄関を出ようとすると・・・
末端価格数千円もする鏡がNOMAN目掛けて攻撃を仕掛けて来たのです。
NOMANに直撃し、鏡は割れ、破片がビチビチに飛び散ったのであります。
気圧を操られたのか、何かを仕掛けられたのか、このタイミングで誰かからの攻撃。
宗教や、ゲン担ぎ、その他、スピリチュアル的なモノは一切信じないNOMAN氏はこれは不吉な事で何かあるのではないかと不安になったのは事実なのであり、
この時点で呪われていると気づき対策を取るべきであったのです。
思い返せば、練習を重ねている段階でも邪念を持った男性に遭遇していたのであります。
NOMANは防衛戦に向けて過去に泰斗選手に勝った事がある男性を若干名招集し、
スパーを重ねたのであります。
そんな中、ノコノコと招集されたのがテンカオヒト氏。
今考えれば、このカマキリの様な男性が原因で歯車が狂い始めたと言っても過言でもないのであります。
わたくしNOMANはテンカオヒト氏とスパーを開始し、
開始15秒でめちゃくちゃな動きをするヒト氏のテンカオをベストタイミングで被弾してしまい、
あ、これは確実にアバラが折れたと確信しながらも、スパーをしたのでありますが、
負けた時の言い訳にするプランも考えましたが、
全治1日の、ただの軽い打撲でした。
今考えれば、テンカオヒト氏に膝に大勢様多数様の怨念が付着しており、NOMANの歯車を狂わせていたと言っても過言ではないのです。
その証拠に、NOMANのアバラを心配する事もなく、満面の笑みで充実感を隠しきれずに帰っていったのであります。
そんな事もあっていざ名古屋での防衛戦・・・
※バウレビ
より無断使用
負けはしなかったものの、
ただ単に泰斗氏とNOMAN氏は実力差がなく、
泰斗氏が色んなモノを背負っての気迫や、今回の戦いに賭ける想いや、
NOMAN対策もあり、それを跳ね返す実力を装備する事が出来ておらず、
プラン通りに戦わしてくれなかったのは大前提なのですが、、、、
決め手に欠け、誰も納得しない不本意な結果になってしまったのであります。
それプラス、呪いがあったのではなかったと試合を終え、
自信から確信へと変わったのであります。
私は不本意な気持ちでリングから降り、すぐに気づいたのです。
仲良しグループと揶揄され、
負けた時や変な試合をした時に、
同じ階級同士で仲良くしている意味が分からない、仲良しこよしの二人がペチペチ叩き合う姿は見たくないと攻撃対象されてしまう地味なグループに所属している
NOMAN以外の約3名からの怒りに満ちた冷たい視線を感じたのであります・・・
花道を引き揚げる際に浴びせられる冷たい視線に冷たい言葉・・・
パソコン太郎 『自分が言っていた事が出来てない!お前、クソやな。』
思い出したのです。
左右田vsゲーオ戦終了後、プラスミスだ。なぜ蹴らなかったんだと、明らかにステージが上の左右田氏への上から目線でダメ出し。
テンカオ@三宿救急車vs吉川戦終了後のテンカオ塚越氏へのクソみたいな試合だったと言うはるか上から目線のダメ出し。
パソコン太郎に関しては、お前は基礎からなってないと言う長年による大気圏外からのダメ出し…
NOMAN氏がしくじった瞬間に間も無く浴びせられる冷たい言葉。
名古屋での打ち上げで、どんな正論やいい事を言っても、
NOMANにあんな試合しか出来ないお前に言われたくないと最終的に落ち着く結論。
地味な人達から今までは恨みや憎しみを貯金してたかのように、スラスラと浴びせられる誹謗・中傷…
呪いや邪気でNOMANのミスを願っていたのは意外にも近くからかけられていたのかもしれません。
不本意です。
口は災いのもと。
皆さんも、お気をつけ下さい。




