サウスポー | ミスター判定男!NOMANのブログ

サウスポー

こんな寒さのせいでキンタマの袋がギュッと引き締まる中、皆様はいかがお過ごしなのでしょうか?

NOMANは今回サウスポーの選手が相手という事で

現在、殺し屋さんをボランティアで雇いサウスポー対策を不本意ながらやっておられる訳ですが、

確実にNOMANはサウスポーを苦手としている事が発覚してしまったのです。

私は2008年2月11日にオカマの本場タイに乗り込みゴーゴーバーに行くついでにあったラジャダムナンスタジアムで16歳サウスポーの男子と裸になって蹴り合い、殴り合ったのですが・・・

NOMAN16歳サウスポーの子供にフルボッコにされる・・・

2008年2月11日
▼第3試合 63kg契約 3分5R
○ロムパーユ・ギャットパーディン(タイ/ライト級)
KO 2R0分53秒 ※顔面への左ヒザ蹴り
●NOMAN(北朝鮮ムエタイキャンプ/ライト級)

 タイでの試合は初めてという野間はあきらかに動揺していた。その心理状態を見て取ったのかロムパーユはパンチで圧力を掛け、組み付いては首相撲に持ち込もうとする。野間はプレッシャーを受けるとまっすぐ後ろに下がってしまい、下半身のバランスも悪く足がもつれて何度も転倒してしまう。

 タイ人の猛攻は野間に気持ちを落ち着ける暇を与えず、2R、パンチのラッシュを受けた野間はマットに沈んだ。控え室に戻った野間は「何よりもまず、自分に負けてしまいました」と反省しきりだった。
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ああ、そうとも、明らかに動揺してたさ・・・

そして動揺を隠せず足がもつれていたさ・・・

この試合で大穴NOMANに賭けていたギャンブラー達からの冷たい視線・・・


今思い出しても不本意です。


私はこの敗戦から何も学ぶ事は出来ず、トラウマだけが残り不本意でなんちゃって格闘家人生がスタートしてしまったのです。


この様にNOMANはサウスポーを苦手としており、普段の力が三分の一程度しか出せないのが確定しているため、得意の塩試合になる可能性非常に高いのです。


いや、塩試合になるのはまだ調子がいいのではないでしょうか?


クソ試合になる可能性も高いのです。


この様にサウスポーが苦手という事を言う事によって負けた時のいい訳にしようと思ったのですが、



NOMANは殺し屋さんを雇ってしまった為、負けたりクソ試合なんぞしてしまったら自分の命が危ないのです。


そこで私は広島県は呉市直伝の人間魚雷「回天」戦法のストロングスタイルを貫くと皆さんに知ってもらいまして久しぶりですねの挨拶に代えさせて頂きます。
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