タイファイティング ~前編~
昨日NOMANはかなりの有力者(強)からタイファイティングスピリットのチケットを入手し
有明コロシアムまで行って来ました!
私は電車を駆使し月島駅で乗り換える際、
NOMANに対するかなりの目線を感じ、ふと視線をその方向に向けると・・・
ポリス選手会の方ではありませんか!
そして目があった瞬間、私の元へ・・・
目があったから職務質問しましたの事・・・
ポリスの視線を感じたから見ただけなのになんと言うことでしょうか・・・
私はさすがに有明に行くくらいで職務質問をされないだろうと言う油断から、リュックに袋に入れた乾燥ヨモギと、伯方の塩をしのばせる事を怠り
せっかくの自ら企画した疑似体験ツアーのチャンスを逃すという不本意な結果になってしまいました。
そこで私は職務質問は拒否出来るかのテーマに切り替え行動に移しました。
しかもミスター塩試合のNOMANに塩○という警察官が職務質問をしてきたという巡り合わせ・・・
これは運命でしょうか?
運命を感じた私は塩○のウンコに任意だという事を確認し、任意の意味を説明させ、
私は、任意なら私に断る権利があると主張したら・・・
警察官・塩○には調べる義務があると・・・
しかし私には断る権利があると強く主張し、塩○が静止するのを無視しましたが塩○は切符代も払わず改札まで入って来たではありませんか・・・
私は駅構内で言い争いになり、NOMANには拒否権があると主張。
塩○のウンチングは義務があると主張し話は平行線。
私は電車に乗ればついてこないだろと思い電車に乗りましたがそれでも塩○はついて来たのです。
電車の中でも話は平行線。
私はこいつを終点まで連れていってやろうと思いましたが、塩○は管轄が違うので月島の隣、豊洲で降りると発言。
私はこの時点で勝ちを確信し、お前、警察官の義務はどうしたんだと問い詰めました。
要するに犯罪者と思った相手を管轄が違うから逃がすという事でしょうか?
私は日本の警察に絶望感を感じ・・・
もう少し楽しみかったという寂しさも感じ
やはり職質されても仕方がないのでしょうか??
不本意です・・・
私を駅から電車の中まで人前にさらし、あたかも犯罪者扱いした塩○先輩とその仲間たちです。
結局日本社会は結局、見た目社会なのです。
この不本意な気持ちは女性や職務質問をされた事のない男性にはわからないのです・・・
不本意です。
いつか私は公務執行妨害で逮捕される予定なので、その際は数少ないNOMANブログを読んでいる人が迎えに来てくれること祈り、暑中見舞い申し上げます。


