曇天 -3ページ目

曇天

敵は頭上の雲にあり。

ハプバーに通い詰めたり、恋人とは呼べない男を何人も渡り歩いたり。

いわゆるかつての私は「性に奔放」などと括られたりするんだろう。
まー、ハプバーに通い詰める、しかも初めて会った男とその場で関係持つ、なんて話になるともう奔放どころかイカれてるけどね。

でもフツーの人になった今でもその時期を後悔してないよ。
まー、そんなこともあったね、楽しかったね、って感じ。
フツーの人から見ればイカれてるように見えるだろうけど大丈夫だったんだね。


あ。

お久しぶりですwww
リヨンでございますwww


続けますwwwwww
(挨拶そこそこに続けるのには訳がありますが追々書きます)


まあ実際、ハプバーやら男やらにどっぷり浸かってたときの私は、マトモな人間に戻れんのかなって思ってたよ。
一人の人ときちんとお付き合いできるのか、或いは添い遂げたりできるのか。
でも大丈夫だったんだよ。
で、それも追々書くね。


ギッタギタに遊んだ後のお片づけは難しい。
だけど実は、遊んでるときも自分に課していたルールはフツーにしてた時と変わってなかったんだ。


娑婆へ戻る道は平坦ではない。
だけどルールを守っておけば踏み外しも人の道だけは護れるもんよ。


とりあえず続きます。