日ハムの二軍選手もお参りするという千葉県鎌ケ谷市の神社。
私にとっては、境内に野馬土手がある、ありがたい神社です。
馬年だし、馬のお守りなど欲しかったのですが、お正月に売り切れたそうです。
拝殿でお参りしたあと、その左の野馬土手サイドへ。
残っていてありがたいです。
神馬も、います。
林の間の道から、中の野馬土手を見学。
買えたのはこれ。神馬、ですよね。
図書館の書架に無い発掘調査報告書をお取り寄せできることを知ったので、ルンルン気分でお取り寄せの日々。
とりあえず出かけよう。報告書にある野馬土手ラインの場所へ行こう。まずくら寿司だ。
北へ向かうと通る、高田の野馬土手。
柏市所有なので、看板もばっちり。
短いですが野馬土手。
三年前に行ったときは真夏で、目が開けられないくらいの虫が飛び交っていた、いちかわ市民キャンプ場。
まだ涼しい四月に再訪しました。
市川市と船橋市の境目に野馬土手、それも二重土手があります。
前回来た時よりも草で隠れています。
よく見えないけど、ある。
前回は200mと、ブログに書いたのですが、
今回は、目視できる部分だけでも、300m位確認できました。
木々や草に隠れて、さらに続く感じです。
南限の、船橋法典高校が見える場所。
北限は。
前回はここにゴミがいっ敗あって、ここまでかと思いましたが、
このそばのビオトープより北にも続いているのを見つけ、踏み込んで行きました。
すぐそばで工事中。
花も咲いてます。
いちかわ市民キャンプ場。
野馬土手と知っている職員さんはいなくとも、
保存はされそうなので、ありがたいです。
ヤマダ安心会員なので、2か月に一度は500
円券を使いに行きます。
夏っぽい空に葉桜。
野馬土手がある森を見てしまうと、そばに行きたくなります。
高田・松ヶ崎の野馬土手。
ヤマダ電機で掃除機の紙パックを500円引きで購入したあとは、
野馬土手(庚塚)
看板が立てられて、大事にされています。
シートがかけられていますが、保存してくれていて、嬉しい。
端っこも見学。
なごみの米屋の、なごみるく、が気になります。
青少年センターの庭にあった野馬土手は、
野馬土手(やすだ)
」になって、二方向に延びているように見えます。
こっちと、
パチンコ店やすだ駐車場方向。
ここも、シートの下に生きています。
桜が終わって次は藤。
野馬土手は、いつも、
あればいいな。