サッカースタジアムのあるまちを巡る、スタまちツアーに、野馬土手を歩く企画があると、
Xのフォロワーさんに教えていただき、行って来ました。
南柏駅に集合して、まず、JR常磐線と国道6号線を横切って南から北へ野馬土手跡の道を行き、松ヶ丘の野馬土手へ。
初めてこの日本一の野馬土手を見る人々の感動する姿を見て、良かったと思うのですが、
木が減って、雨風に弱くなり、木が倒れ、堀部分は立ち入り禁止。もっと状態が良いのを見て欲しかったという思いもありました。
そして、東武野田線の駅ができる予定があったという場所から、レイソルのスタジアムへ。
ベルサイユのばらのマンホールと野馬土手のコラボが見られます。
レイソルファンは、柏駅から歩くレイソルロードが野馬土手跡だということも、スタジアムの目の前にある野馬土手も、ほとんど関心が無いということを聞き、解散。
レイソルの試合があるときにここに来たのは初めてです。
いつもは入れない、土手?の場所への門が開かれています。
おお。やっとここに来れました。
日立台公園の西側から、スタジアムに向かう道。
感激です。
グラウンド西側のこの土手?の向こう側は遠くからしか見られませんでした。でも、いつもより近い場所の喫煙所から撮影。
南側の崖の上にも行けました。
こうなっていたのね。
日立台の野馬土手、素敵です。































































































