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DIY備忘録

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備忘録として

まずは、費用概算から。

2017.05.30
ジョイフル本田
杉間柱KD 特1等(5入り)27*105*3000
✖️単価 1,580円      4,740円
工作室代                    950円
ハイロースレッド シンパック
 3.8*42mm2*298円    596円
工作室代追加             300円
2017.06.02
ジョイフル本田
追加
✖️単価 1,580円      1,580円
工作室代                    900円
フェルトキーパー      360円
2段引スライドレール 698円

2017.06.09
カインズホーム
ラミソマルボウ          98円
キャビネットヒンジ 
単価328円✖️4個   1,312円
クッションフェルト   98円
ルーター三角締め     428円
合計                      12,060円

ペンキは、家にあったもの
工具は、家にあったもの
とします。

ステアリング交換をしました。

アマゾンにて購入 30,298円

覚え書きとして記録

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ステアリングREAL 

感想として、ウレタン巻きステアリングの悲しさから解放されて良かった。

価値として高いか安いか?

人それぞれ、偶然に上記金額にて購入できてラッキーかな!!

シフトノブ カーメイトLS138

アマゾンにて購入 2,767円

ほどほどのもういいかな・・・


自分の中での完成は、こんな感じで終了編


出窓のイメージの妥協点


羽目板と天井の隙間処理


お部屋の整理


引きこもりが捗る???


自己満足の世界


それでは時系列での写真です。




天井付近まではりました。

ロールカーテンは、カナのこでぶった切って出窓の中にビルトイン。

えらい面倒な作業でしたが、これは自分のイメージでは、正解です。



えぞ松材 188円で隙間を埋めました。

そしてかくし釘で止めました。

素人のさがか隙間がもちろんあります。









ほんとこの辺はもうどうでもよくなってます。

かくし釘の頭は、本当にこれでOKと思ったときに折ります。

エアコンの上は見えないので手抜きです。

このビューは、いい感じです。

引きこもりには、最適です。

椅子に座って左後ろのビューもいい感じになりました。

4面中2面をはったので終了させます。


木くずは出るし、生活してるし、いったん片付けないとと思いますので・・・


*** 羽目板施工の所感 ***


予算は、妄想しているときは、3万円ぐらいでもしかしたらできる???と思ったので、ほどほどいいかなと思っています。


羽目板は、ひのき端材ということなので、桧の香りが楽しめるのかなと思いましたが、貼り合わせの端材のため、桧の香りはまったく期待できません。材木のにおいはしますが、桧のかおりではありませんね。


でも、見た目は、壁紙のそれとは格段に違いますのでこれはこれでOKかなと思っています。


一応、桧のスライスを表面に1ミリの厚さではってあるもので、節があるわけではないので見た目はきれいです。プリント合板でもりませんので、香り以外はいいです。


最後に、かかったお金の確認をしておきます。


最後の仕上げのため購入したもの


桧加工材910・・・128円*1本


エゾ松材1820*14*14・・・188円*5本 以上カインズ


計 1068円


羽目板を施工にかかわるお金のトータル計・・・33,749円


残った端材18枚は、また妄想を・・・・・


では、では、、、、



MOCHAより






ほとんど病気のこだわり。


端材の羽目板は、なんとなく組み合わせてはっていくことが出来ました。


端材のゆがみや切り口の雑さは、気にしないよう自分に言い聞かせればOK。


あくまで自分の部屋の自己満足の世界なので・・・


それでは、確認をしていきます。



とりあえず窓の高さまではりました。


う~んという感じです。




こっちもエアコンの下まではりました。


コンセントを隠そうかなあとも思案中です。




小さい窓の上まではりました。


ロールカーテンは一旦上に退避させました。






そして、ここからが病気のこだわりと自己満足の世界です。


小さい窓の枠はもともとはプリントものなので、せっかくの羽目板との相性は悪いです。


あと、窓枠との接合部分のカットは、やはり隙間も空いてますしね。


ということで、窓枠の自作です。


ヒノキ材、182センチ2本とヒノキ材91センチ4本、


1×4の6Fを2本で作成です。


45度のカットは、ソーガイドにて、自身のカットですが、ゆがみがあるのか、ぴったり45度角が合わさることはありませんでした。そこは、ある程度の妥協点で終了。



合わせ目の隙間は、木工紙粘土にてパテうめです。




カーテンは、ニトリのカラーボックス用のカーテン2枚と、ダイソーのカフェカーテンの組み合わせ。


窓枠自体は1×4の枠組みではまっているイメージなので固定はしてません。ヒノキ材と1×4を裏側からボンドとねじ止めです。ヒノキ材は軽いからとりあえず現時点ではOKかな???







こちらは、出窓ですが、小窓と同じようにするか?窓が大きいから下手にやると失敗の予感。



天井までの隙間の処理は、どうするかまたまた思案中です。





窓側2面のみの貼り付けなので、まったく貼っていない面が2面あります。







*** ここまでの所感 ***

今回の窓枠作成は、意外とうまくいった感じです。


小窓側に椅子が向いているので、常に視界に入るので、気分的にいい感じです。



では、では、お金の清算をしてみます。


1*4材 6F ・・・ 198円*2


隠し釘(中) ・・・ 498円


桧加工材 ・・・ 298円*4


桧加工材 ・・・ 128円


桧加工材 ・・・ 698円*2 以上すべてカインズ


カラーボックスカーテンライフIV L ・・・ 499円*2


テンションポールNT-3 WH ・・・ 340円  以上ニトリ


カフェカーテン ・・・ 105円 


木工のブロック片 ・・・ 105円 以上ダイソー


トータル計 ・・・ 32,681円


  




なんとなくの途中経過です。



出窓の高さまで貼ってみました。

その上は思案中




写真上だとすごいきれいに貼れているように見えます切り口は、きれいにカットされているものもあれが、いかにもという端材本来のものもあります。




やはり、羽目板の端材は、端材ですので、切り口は雑な感じです。でも遠目には合格かな



写真で見るときれいなんだよなあ。




ひもで垂直出そうと思ったけどはっきり言ってめんどい、そこまでの精度を求めてもどうにもならないところで、歪んでいるんので気休めでしかありません。




よく見ると、コーナーの板の高さが一致していません、素人張りの弊害??





組み合わせのイメージと端材のカット幅を確認すための仮設置です





そして、これがコーナーの出来上がりイメージ。一番の端っこは、8センチ幅の端材カットにて統一




エアコンのコンセント????どうする。エアコンのした部分をどうする??








この角度が常に目にするポジション。ここだけがきれいに貼ってあれば大満足のはず。自己満足の世界がここにありかな?




とりあえず、ここまでのお金の清算です


フロア釘追加購入  ・・・  198円*2


作業台       ・・・  1,880円(端材を切るための固定台を購入)


端材の追加の購入 ・・・ 3,675円


トータル計        ・・・ 27,523円


部屋全体をはるとコストは比例していきますよね。妥協箇所を見つけます。


さっそくのDIYのスタートです。


素人張りなので、ルールもコツも何もなしです。


頭の中でのイメージをどう実際にするかです。


頭のなかだけは、イメージが出来ているので、実際にうまくいくかどうか??


出窓側壁の横の長さが3950mm中心がそうすると1975mm中心を決めて左右に広げて貼っていきます。


羽目板の長さは、正規品950mm端材470mmの組み合わせをして、足りない長さは、改めて端材を切って補う感じです。


それを出窓を中心に左右対称に並べることを考えながら貼ってみます。



≫ 中央に950mm羽目板を下から貼っていきます。


それから、もともとの巾木はそのままです。


あとで考えます。


≫ 釘は、フロア用の釘そして金槌です。


最後の打ち込みは、プラスドライバーで、フロアー釘の頭に合わせて金槌で打ち込みます。


≫ マスキングテープは、残り長さ、80mmとしてボンドでくっつけてなんとなくテープを張ってみました。

あとで、はがします。


≫ ここは、出窓の右側の壁です。


端材をカットして補正です。


≫ こちらは、出窓の左側です。


今日は、ここで終了

≫ 貼る組み合わせを考えながらのDIYのため、日が暮れました。



今日は、ここまでです。


写真のマジックはすごいです。きれいに晴れているように見えます。


実際は、羽目板同士の隙間とゆがみは激しいです。


でも、このまま勧めます。


次の休みは、いつだっけなあ???


 **** 今日の所感 ****


毎回、思うけど、作業中は、仕事のこともなにかも忘れて没頭できるので、この時間はほんと大好きです。


しかも、少しずつ進んで行くというのも楽しいです。


時間の制約もないので妄想を膨らませながら、次の休みの日まで、楽しく過ごします。


果たしてイメージどうりにできるかどうか???

現状の確認です。


いわゆる建売なので、壁紙はこんな感じです。


それともう10年たっていますので、素人施工で失敗しても別にいいかなと思っています。


転売するわけでもなですしね。


そして、構想は、頭の中です。


でも、実際は???


自分の中では、お楽しみの始まりです。


机に向かっての視野に入る部分に施工したい気分です・


すべての壁をはるのは、たいへんかな??


あと、妥協できるコストとの兼ね合いもありますしね。



椅子に座るとこちらは見えないけど、出窓側は、施工したいです。



ということで、DIY物語が始まります。


まずは、商品の確認です。


材料は、楽天にて購入・・・平成26年3月6日と3月8日到着


【送料無料】 【数量限定】 国産檜 ウォールパネル 無節 羽目板 壁材 DIY 日曜大工(HI2013-08)



価格 2940() x 5() = 14700() (税込、送料込)


【送料無料】国産檜ウォールパネル無節羽目板壁材DIY




【初回限定】【おひとり様一つまで】 【レビュー特典割引あり】国産ひのき 羽目板 端材 ロングサイズ10kg 木工(HI2014-01)


レビューを:書いて1,575



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レビューを:書いてプレゼントをもらう



価格 3675() x 1() = 3675() (税込、送料込)


【送料無料】国産ひのき羽目板端材ロングサイズ15kg木工


あと、カインズにて買い物


下地センサー ・・・1,380円


フロアー釘      ・・・98円


マスキングミドリ  ・・・88円


紙やすり2枚    ・・・28円*2


トータル計   ・・・21,572円



出来上がりのイメージは、95センチの製品の羽目板と端材47センチ羽目板を部屋の壁に組み合わせて横に貼っていくイメージです。


端材は、切り口の処理がきれいではありませんが、コストを下げられるので、OKです。




収納ケースの設置後の風景画。


ちまちまと作業して気が付いたらもう11月17日。


それでは、最終章です。


ここに収納を設置します。
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ぴったりです。よかったあ。
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扉もぎりぎり開きました。
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水栓レバーは外しています。必要ありませんので。
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なんとなく、棚の上に高さ調整の板。


これは、ぶった切ったブックスタンドと、


収納棚付属の可動棚を重ねています。
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高さ調整の下駄は、メイクアップシートをはって一体感を。
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まっ、こんな感じ?扉は常にしまっていますので、


これでOKです。
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トイレのふたは、自動開閉なので、写真を撮ろうとすると


開いてしまいます。
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これが、閉じた状態ですが、使うタイミングですぐ開いてしまうので、


この風景は、一瞬です。
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トイレに入る視界と、トイレを使っている時の視界からも、


照明器具が見えないので、非常にすっきりです。
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トイレの後ろのあとづけの明かりは、一日中ずっとついていますが、


実際は、写真のような幻想的な風景ではありません。


でも、夜中のトイレは、電気をつけなくて済みますので、


自分的には、とてもいい感じです。
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***** トイレリフォームの雑感 *********


振り返れば、2か月かかったリフォームでしたが、


結構いい感じで出来上がりました。


使っているうちに、気になる点があれば、妄想をめぐらせて


また、手を加えたいと思います。


リフォーム中は、トイレリフォームの妄想が出来て、


実は、とても楽しかったです。


現実逃避の行動が、自分の中で今回のリフォームだったのかなと


改めて思いました。


頭の中の妄想といっても、インターネットで検索して参考にして


アレンジしてですので、このリフォームの備忘録も、


“トイレリフォームDIY”で検索した人にとって、


参考になればいいなと思っています。
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        平成25年11月17日

                    MOCHAより・・・




トイレ収納のこだわり・・・妄想と現実???


トイレの収納は、壁付けの単純な棚にすればいいのですが、


収納するものには、見せられるものと隠すものがありますよね。


扉つきの壁掛け収納は、空間の圧迫感にてNG。


棚だけだとうーん?


ということで、トイレタンクの横に直置き収納の構想にて思案しました。


既製品では、ストライクの商品が見つかりませんでした。


既製品をベースに改造です。


この改造は、常人では絶対やらないと思います。


自分でも、妄想と現実の乖離はあるのを知っているはずなのに・・・


でも、まあ、えいやーで実行に移しました。


楽天で購入した洗面台用の壁掛け収納です。


扉の表面は、ピアノ塗装という表現の商品です。


お値段の割には、見た目きれいでいい感じです。


しかし、このままでは、収まりません。
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アマゾンで購入したソーガイドで思いっきり切断です。
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今回は、ミリ単位の造形で12ミリ幅の切断。


もちろん、鋸の厚さもありますし、素人の切断なので、


プラスマイナス1ミリ~2ミリの誤差あります。


でも、素人の鋸での切断にしては、合格点です。
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○穴は、レバーの位置です。


この穴あけは、また便利なものが、アマゾンにありました。


これを電動ドリルに取り付けてきれいに穴あけです。
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扉もまっすぐに190ミリ幅にてカット。


これは、奇跡のカットです。誤差1ミリ以内に収まりました。


本体より5ミリほど大きくしました。(本体は、185ミリ幅)


扉は、20センチ幅のままで、取り付ける予定でしたが、


開けるとトイレの便座にあたってしまうことがわかりましたので、


ぎりぎりのカットをしました。
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あと、高さ調整のため、10センチ高の足をコの字型にて作成。


窓枠にて使用したメイクアップシートにてあとでお化粧です。
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以上の作業は、丸一日かかりました。


次回は、無事に設置できるかどうかです。


頭の中の妄想では、きれいに収まるイメージ。


そして、扉もきちんと開け閉めできるはずです。