この夏はどこにも行かなかった。
理由は、そういう気持ちにならなかったから。
それだけなんだけど、これまでと何か違う。
そろそろ、旅で現実から逃避するのも限界が来たのカモ(汗)
チラッとそういう考えが頭をよぎる。
ある人にサバイバル時に確保するものの優先順位を教えてもらった。
もしサバイバルしないといけない状況に陥ったとして、
一番初めに確保しないといけないのは何だと思います?
食料? 水? 火?
どれもはずれです。
なんと!それは
シェルター だそうです。
つまり安全な住みか。
肉体的にも精神的にも安心できる居場所を確保できて、
人は落ち着いて次の行動に移れるものらしい。
僕は一番は食料だと思ってました。
食い物さえ確保できたら生きていけるんじゃないかと思ってました。
けどそれは間違いだった。
現実問題に置き換えて考えても、
僕は自分の安全な住処を確保することは後回しにして、
色んなことをしようとしていた気がする。
そして、いつの間にやら物だけが増えすぎて身動きが出来ない状態に陥ってました。
よし!いちど全部手放して身軽になろう。
そうしたらいいアイデアも浮かびそうな気がする。
また楽しい旅が出来そうな気がする。
どこへでもいけそうな気がする。
・・・とは言うものの、
捨てるの苦手だしうまく行くかな(苦笑)
整理が得意な人がいたらアドバイスくださいm(_ _ )m
整理されていないものやガラクタを溜め込んでいたら
運気が落ちてしまうらしいですよ。
理由は、そういう気持ちにならなかったから。
それだけなんだけど、これまでと何か違う。
そろそろ、旅で現実から逃避するのも限界が来たのカモ(汗)
チラッとそういう考えが頭をよぎる。
ある人にサバイバル時に確保するものの優先順位を教えてもらった。
もしサバイバルしないといけない状況に陥ったとして、
一番初めに確保しないといけないのは何だと思います?
食料? 水? 火?
どれもはずれです。
なんと!それは
シェルター だそうです。
つまり安全な住みか。
肉体的にも精神的にも安心できる居場所を確保できて、
人は落ち着いて次の行動に移れるものらしい。
僕は一番は食料だと思ってました。
食い物さえ確保できたら生きていけるんじゃないかと思ってました。
けどそれは間違いだった。
現実問題に置き換えて考えても、
僕は自分の安全な住処を確保することは後回しにして、
色んなことをしようとしていた気がする。
そして、いつの間にやら物だけが増えすぎて身動きが出来ない状態に陥ってました。
よし!いちど全部手放して身軽になろう。
そうしたらいいアイデアも浮かびそうな気がする。
また楽しい旅が出来そうな気がする。
どこへでもいけそうな気がする。
・・・とは言うものの、
捨てるの苦手だしうまく行くかな(苦笑)
整理が得意な人がいたらアドバイスくださいm(_ _ )m
整理されていないものやガラクタを溜め込んでいたら
運気が落ちてしまうらしいですよ。
- カレン・キングストン, 田村 明子
- ガラクタ捨てれば自分が見える―風水整理術入門
先日ちょっと興味を持った分野の仕事をみつけたので面接に行ってきました。
約束の時間に行ったんだけど、履歴書だけ提出してしばらく待たされる・・・
ようやく面接が始まって、なぜこの仕事をしようとしたのかなど一通り聞かれて答える。
相手は ふんふん と聞いていて次に言い出したことは・・・
「動物占いって知ってますか?」
「あなたはライオン分のペガサスで考え方はコアラです」・・・と( ̄□ ̄;)!!
どうやら待たされている間、動物占いをしていたみたいです。
しかも、普通の動物占いじゃなくてさらに見方が深い。
それから占いの解説が始まりました(笑)
なぜこの仕事をしようと考えた僕の心理を、動物占いで解説するとこういうことらしいです。
見た目はペガサス。
束縛されたり指示されることが苦手。どこの会社にいこうとも居心地が悪くて辞めてしまう。
だから個人でできるこの仕事を選ぼうと考えたのでしょう。
中身はライオン。
ライオンは完ぺき主義で道を極めてみたいと考える。だからこの道を極めてみたいと思ったのでしょう。
考え方はコアラ。
コアラはあくせくする事が嫌いでゆっくりしていたい。それでゆっくり出来そうなこの仕事がいいと思ったのでしょう。
なるほどー!僕が考えたプロセスと一致している気がする(笑)
さすが動物占い!と感心している場合じゃない。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
さらに話は続きます。。。
「あなたの今の考えじゃ将来まず失敗します」・・・と( ̄Д ̄;;
腕が良くてお客さんが来た時代は何十年も前の話。
今じゃ腕なんか関係なくてそれ以外の要素でお客さんを集めているんだそうな。
この道を志す人は、あなたのように考える人が多いけど、
それでは食っていけない。客も来なくて生活も出来なくなる。
残るのは借金だけになりかねない。
実際にそういう人を何人も見てきた。
道を極めるといっても、それを出来るのはごく僅かの人だけ。
なかなか出来ることじゃない。
もう失敗の出来ない年なんだから、よく考えた方がいい。
そして、
今のあなたの考え方ではうちとは合わないから採りません。
ということでした。
そんなふうに言われて正直落ち込みましたけど(汗)
これは一つの現実を教えてもらったってことでしょう。
全員この人が言うようになるとも思わないけどね。。。
僕も性格なんてなおせないしなー どうしようって感じです。
追伸
後で自分でも調べてみたら、
見てもらった占いは間違っていることが判明しました(  ̄っ ̄)
まぁそんなもんですか
約束の時間に行ったんだけど、履歴書だけ提出してしばらく待たされる・・・
ようやく面接が始まって、なぜこの仕事をしようとしたのかなど一通り聞かれて答える。
相手は ふんふん と聞いていて次に言い出したことは・・・
「動物占いって知ってますか?」
「あなたはライオン分のペガサスで考え方はコアラです」・・・と( ̄□ ̄;)!!
どうやら待たされている間、動物占いをしていたみたいです。
しかも、普通の動物占いじゃなくてさらに見方が深い。
それから占いの解説が始まりました(笑)
なぜこの仕事をしようと考えた僕の心理を、動物占いで解説するとこういうことらしいです。
見た目はペガサス。
束縛されたり指示されることが苦手。どこの会社にいこうとも居心地が悪くて辞めてしまう。
だから個人でできるこの仕事を選ぼうと考えたのでしょう。
中身はライオン。
ライオンは完ぺき主義で道を極めてみたいと考える。だからこの道を極めてみたいと思ったのでしょう。
考え方はコアラ。
コアラはあくせくする事が嫌いでゆっくりしていたい。それでゆっくり出来そうなこの仕事がいいと思ったのでしょう。
なるほどー!僕が考えたプロセスと一致している気がする(笑)
さすが動物占い!と感心している場合じゃない。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
さらに話は続きます。。。
「あなたの今の考えじゃ将来まず失敗します」・・・と( ̄Д ̄;;
腕が良くてお客さんが来た時代は何十年も前の話。
今じゃ腕なんか関係なくてそれ以外の要素でお客さんを集めているんだそうな。
この道を志す人は、あなたのように考える人が多いけど、
それでは食っていけない。客も来なくて生活も出来なくなる。
残るのは借金だけになりかねない。
実際にそういう人を何人も見てきた。
道を極めるといっても、それを出来るのはごく僅かの人だけ。
なかなか出来ることじゃない。
もう失敗の出来ない年なんだから、よく考えた方がいい。
そして、
今のあなたの考え方ではうちとは合わないから採りません。
ということでした。
そんなふうに言われて正直落ち込みましたけど(汗)
これは一つの現実を教えてもらったってことでしょう。
全員この人が言うようになるとも思わないけどね。。。
僕も性格なんてなおせないしなー どうしようって感じです。
追伸
後で自分でも調べてみたら、
見てもらった占いは間違っていることが判明しました(  ̄っ ̄)
まぁそんなもんですか
今朝は風が強いです。台風の影響ですね。
窓につけてあったスダレを全部取り外しました。
台所で紅茶をすすりながら何気なくテレビを付けたら、
NHK総合で礼文島に暮らす老夫婦のドキュメンタリーをやっていました。
「海鳥と妻と~北海道 礼文島~ ▽厳冬をたった2人で生きる夫婦のきずな 」
礼文島は僕の憧れの島。思わず朝からテレビに見入ってしまった。
後ろに写ってるのは利尻島。その隣が礼文島(写真には写ってません)。
表示板の地図の左上のがそうです。
その夫婦は礼文島最北端に近い鮑古丹(あわびこたん)と言う集落に、
漁をしながらたった二人だけで暮らしている。
夏の間は他の人たちも鮑古丹に来るらしいけど、
冬は自然が非常に厳しいのでみんな別の場所に行ってしまうらしいです。
息子さんなんかも冬の間だけは島の南側で一緒に暮らしたらどうか?と言ってくれるんだけど、
老夫婦はかたくなに「この場所がいいんだ」と言って動こうとしない。
そのお爺さんは厳冬の風が吹き荒れる日も、毎日海岸を歩いているんだとか。
風がやんだ日には海岸で岩海苔をとったりしていました。
自分達はこの潮風や波の音や鳥の鳴き声に励まされているんだ、
だからこうやって元気に暮らしていける と言ってました。
海や鳥たちみんなとともに生かされているんだ、とも言ってました。
とても穏やかで声が優しいのが印象的でした。
あこがれるなぁ~
そうそう、礼文島には北海道を旅する人なら誰でも知っている?名物ユースホステルがあります。
今週の金曜日はNHK教育「一期一会キミにききたい! 」と言う番組で
番組の参加者が、その名物ユースでヘルパー体験するみたいです。
これは見逃せませんよ~ 9月22日午後11時半から零時までです。
窓につけてあったスダレを全部取り外しました。
台所で紅茶をすすりながら何気なくテレビを付けたら、
NHK総合で礼文島に暮らす老夫婦のドキュメンタリーをやっていました。
「海鳥と妻と~北海道 礼文島~ ▽厳冬をたった2人で生きる夫婦のきずな 」
礼文島は僕の憧れの島。思わず朝からテレビに見入ってしまった。
後ろに写ってるのは利尻島。その隣が礼文島(写真には写ってません)。
表示板の地図の左上のがそうです。
その夫婦は礼文島最北端に近い鮑古丹(あわびこたん)と言う集落に、
漁をしながらたった二人だけで暮らしている。
夏の間は他の人たちも鮑古丹に来るらしいけど、
冬は自然が非常に厳しいのでみんな別の場所に行ってしまうらしいです。
息子さんなんかも冬の間だけは島の南側で一緒に暮らしたらどうか?と言ってくれるんだけど、
老夫婦はかたくなに「この場所がいいんだ」と言って動こうとしない。
そのお爺さんは厳冬の風が吹き荒れる日も、毎日海岸を歩いているんだとか。
風がやんだ日には海岸で岩海苔をとったりしていました。
自分達はこの潮風や波の音や鳥の鳴き声に励まされているんだ、
だからこうやって元気に暮らしていける と言ってました。
海や鳥たちみんなとともに生かされているんだ、とも言ってました。
とても穏やかで声が優しいのが印象的でした。
あこがれるなぁ~
そうそう、礼文島には北海道を旅する人なら誰でも知っている?名物ユースホステルがあります。
今週の金曜日はNHK教育「一期一会キミにききたい! 」と言う番組で
番組の参加者が、その名物ユースでヘルパー体験するみたいです。
これは見逃せませんよ~ 9月22日午後11時半から零時までです。








