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アルベール・カミュ(Albert Camus)の著作は「不条理」という概念によって特徴付けられている。カミュの言う不条理とは、明晰な理性を保ったまま世界に対峙するときに現れる不合理性のことであり、そのような不条理な運命を目をそむけず見つめ続ける態度が「反抗」と呼ばれる。そして人間性を脅かすものに対する反抗の態度が人々の間で連帯を生むとされる。しかしプロレタリア革命を含め、あらゆる政治的暴力を忌避しようとするカミュの姿勢は盟友サルトルとの間で論争(カミュ=サルトル論争)を引き起こし、戦後文壇においてその立場を孤立させていく原因ともなった。
中学生の頃「異邦人」って生意気にも読んで理解した言葉なんだけど、大人になるともぅ不条理の連続でこれって知性、生活環境、価値観、大きくくくると人間性だと思うんだけど、違いで避けられない人間社会の必然だと理解したわけね。
これはさー「ブギ浮ぎI LOVE YOU」田原俊彦
『ははは、馬鹿だね♪』
加藤産経元支局長「朴大統領の名誉毀損」1審無罪
弁護人側が、加藤元支局長が引用した記事の作成者を証人に立てようとしたが、朝鮮日報のチェ・ボシク記者は、過去の裁判に続いて欠席理由書を提出し、出てこないので、裁判所が証人採用を取り消した。
引用元は勿論起訴???されていないし、証人喚問は拒否???
不条理って言葉を使うには馬鹿すぎてこれってお笑いのレベルでしょう。
☆告訴した団体 パク・ワンソク自由守護青年団代表はこの日、告訴人尋問に出席し、「加藤支局長が朴大統領とチョン・ユンフェ氏を緊密な男女関係と描写した。チョン氏が離婚したということまで提示して不倫関係に描写した」、「大統領の男の問題を取り上げたのはセクハラだ」と主張した。
弁護人側から朝鮮日報のチェ・ボシク氏のコラム(元になった朝鮮日報のコラム)もチョンユンフェ氏と朴槿恵大統領をめぐる噂の内容が登場するのに、なぜそれは訴えないのかと理由を尋ねると、パク・ワンソク代表は「チェボシクのコラムは忠言の意味が強かった。朝鮮日報は世間に回る噂に適切に対応するよう求めた。一方、産経新聞は、悪意のある虚偽の事実で綴られている」と答えた
☆2014年7月18日の朝鮮日報崔普植(チェ・ボシク)記者 のコラム いわゆる言い出しっぺね。
大統領をめぐる風聞(うわさ話)は、世間の人々は皆知っているのに、大統領本人だけは知らないでいるようだ。
去る7日、大統領府秘書室の国会運営委員会での報告が発端となった。セウォル号惨事が起きた日の午前10時ごろ、朴槿恵大統領が書面で初めて報告を受けた後、中央災害安全対策本部を訪問するまでの7時間、対面報告も、大統領主宰会議もなかったことが明らかになったのだ。
当時、野党・新政治民主連合のパク・ヨンソン院内代表と大統領府のキム・ギチュン秘書室長はこんなやりとりをした。
「大統領は執務室にいたのか」「居場所については私は知らない」「秘書室長が知らなくて、誰が知るのか」「秘書室長がいちいち全て知っているわけではない」
大統領のスケジュールをリアルタイムで把握することは出来なかっただろう。しかし、後になって知ることはできるはずだ。大惨事が発生した日だ。当然「大統領は今どこにいる」と尋ねたり、彼女を探したりしたであろう。
キム室長が「私は知らない」と言ったのは、大統領を守ろうとしたからだろう。だがこれは、秘書室長にも隠したい大統領のスケジュールがあるという意味にも解釈できるのだ。
世間では「大統領はあの日、ある場所で『秘線』と一緒にいた」という噂が作られた。いっそのこと「大統領の居場所について公の場で話すのは困る」と言っておけば、こんな状況にはならなかっただろう。
大統領をめぐるうわさ話はつい最近まで、証券街の情報紙やタブロイド版週刊誌で取り上げられるようなものだった。良識のある人々は、そのようなことを口にすること自体、自らの格を下げるものだと考えていた。誰かが話題にしようものなら『そんな話は聞いても聞かなくてもどうでもいい』と止めたりした。
そんな扱いをされていた「風聞」らが、7日の国会でのやりとりをきっかけに、一般のメディアでも取り上げられるようになった。プライベートに一部の人たちの雑談ではなく、「ニュース」の資格として上がってくるようになったのだ。
さらに、うわさ話に登場していたチョン・ユンフェ氏が離婚していたことまで確認され、さらにドラマチックになった。チョン氏は財産分与や慰謝料の請求をしないという条件で、妻に対し婚姻期間中の出来事について「秘密の維持」を求めた。故・チェ・テミン牧師の娘婿に当たるチョン氏は、朴大統領が国会議員時代に秘書室長を7年間勤めた。チョン氏は最近、あるメディアとのインタビューで「私の利権への介入や(朴大統領の弟である)パク・チマン氏に対する尾行疑惑、秘線での活動などについて、政府が公然と調査すればいい」と大声で怒鳴った。
世間の人々は真実かどうかを抜きにして、このような状況を大統領と関連付けて考えるようになった。過去では、大統領を支持する勢力は烈火のごとく怒っただろう。支持者ではない人たちも「言及する価値すらない」と思ったに違いない。ところが今は、そのような常識が崩壊し、理性的な判断ができなくなっているようだ。
国政運営で高い支持率を維持していれば、こんなうわさが流れることもないだろう。大統領個人に対する信頼が失われたことで、あらゆるうわさが流れているのだ。それは身体の免疫力が落ちたとき、潜めていた病原菌が活発になるのと似ている。
これは大統領として、非常に深刻に受け止めなければならない。なぜ、どこで免疫力が低下したのだろう。現政権ほど国政をめぐるアジェンダ(検討すべき課題)が多かった政権はない。「国民幸福」「国民大統合」「非正常の正常化」「規制撤廃」「統一大当たり」「国家革新」・・・しかし、任期中にどれ一つでもちゃんと出来るだろうと信じる人はいない。大部分は発表だけで終わるかもしれない。
使える人を選ぶ問題(人事問題)だけで、多くの時間と力を無駄にしたせいだ。しかも、これだけ論難と不信感を生んだ政権もなかった。大統領は「時代の要求に応えられる方を起用するのは容易ではなかった」と言うが、世間の人々は「あんな候補者を一体誰が推薦したのか」と睨んでいる。こうして疑いが積もって、免疫力も次第に低下させたわけだ。
「国家の大改革」を成し遂げることを第2次内閣のテーマに掲げたものの、街頭で誰に聞いてみても、それが可能だと考えている人はいない。そんな状況を目の当たりにすると、韓国の将来に対する期待を持つのは難しい。国家の大改革を目指すのなら、大統領本人や周囲の人々の大改革を実行するのが先決だ。
大統領は依然として、前時代のシンボルであるのキム・ギチュン秘書室長を擁護している。キム室長の忠誠心や、秘書室の安定を放棄したくなかったのだろう。だが、キム室長がその職にとどまっている限り「大改革」に向けた大統領の意志を信じる人はいない。
また、人事を行うたびに「大統領府の三銃士」の名が世間に響くが、大統領府の内部では平穏な日常が続いている。大統領が彼らを呼んで「少しでも誤解されるようなことや、職務を逸脱するようなことはあってはならない」と注意したという話も聞かない。それはたとえ該当者にとって不愉快なことでも、国民には必要なメッセージなのだ。
梅雨時のカビのように拡散していく風聞を聞かないためには、大統領は自らの耳をふさいではならない。カビは太陽の光に当たってこそ死ぬものだ。
☆告訴された産経の記事
<(前略)・・一連の問答は朴大統領の不通ぶり、青瓦台内での風通しの悪さを示すエピソードともいえるが、それにしても政府が国会で大惨事当日の大統領の所在や行動を尋ねられて答えられないとは…。韓国の権力中枢とはかくも不透明なのか。
こうしたことに対する不満は、あるウワサの拡散へとつながっていった。代表例は韓国最大部数の日刊紙、朝鮮日報の記者コラムである。それは「大統領をめぐるウワサ」と題され、7月18日に掲載された。
コラムは、7月7日の青瓦台秘書室の国会運営委員会での業務報告で、セウォル号の事故の当日、朴大統領が午前10時ごろに書面報告を受けたのを最後に、中央災害対策本部を訪問するまで7時間、会った者がいないことがわかった」と指摘。さらに大統領をめぐる、ある疑惑を提示した。コラムはこう続く。
「金室長が『私は分からない』といったのは大統領を守るためだっただろう。しかし、これは、隠すべき大統領のスケジュールがあったものと解釈されている。世間では『大統領は当日、あるところで“秘線”とともにいた』というウワサが作られた」。
「秘線」とはわかりにくい表現だ。韓国語の辞書にも見つけにくい言葉だが、おそらくは「秘密に接触する人物」を示す。コラムを書いた記者は明らかに、具体的な人物を念頭に置いていることがうかがえる。
コラムの続きはこうなっている。 「大統領をめぐるウワサは少し前、証券街の情報誌やタブロイド版の週刊誌に登場した」。
そのウワサは「良識のある人」は、「口に出すことすら自らの品格を下げることになってしまうと考える」というほど低俗なものだったという。ウワサとはなにか。
証券街の関係筋によれば、それは朴大統領と男性の関係に関するものだ。相手は、大統領の母体、セヌリ党の元側近で当時は妻帯者だったという。だが、この証券筋は、それ以上具体的なことになると口が重くなる。さらに「ウワサはすでに韓国のインターネットなどからは消え、読むことができない」ともいう。一種の都市伝説化しているのだ。
コラムでも、ウワサが朴大統領をめぐる男女関係に関することだと、はっきりと書かれてはいない。コラムの記者はただ、「そんな感じで(低俗なものとして)扱われてきたウワサが、私的な席でも単なる雑談ではない“ニュース格”で扱われているのである」と明かしている。おそらく、“大統領とオトコ”の話は、韓国社会のすみの方で、あちらこちらで持ちきりとなっていただろう。
このコラム、ウワサがなんであるかに言及しないまま終わるのかと思わせたが途中で突然、具体的な氏名を出した“実名報道”に切り替わった。
「ちょうどよく、ウワサの人物であるチョン・ユンフェ氏の離婚の事実までが確認され、ウワサはさらにドラマティックになった」
チョン氏が離婚することになった女性は、チェ・テミンという牧師の娘だ。チョン氏自身は、大統領になる前の朴槿恵氏に7年間、秘書室長として使えた人物である
コラムによると、チョン氏は離婚にあたり妻に対して自ら、財産分割及び慰謝料を請求しない条件を提示したうえで、結婚している間に見聞きしたことに関しての「秘密保持」を求めたという。
証券筋が言うところでは、朴大統領の“秘線”はチョン氏を念頭に置いたものとみられている。だが、「朴氏との緊密な関係がウワサになったのは、チョン氏ではなく、その岳父のチェ牧師の方だ」と明かす政界筋もいて、話は単純ではない。
さらに朝鮮日報のコラムは、こんな謎めいたことも書いている。
チョン氏が最近応じたメディアのインタビューで、「『政府が公式に私の利権に介入したこと、(朴槿恵大統領の実弟の)朴志晩(パク・チマン)氏を尾行した疑惑、(朴大統領の)秘線活動など、全てを調査しろ』と大声で叫んだ」
具体的には何のことだか全く分からないのだが、それでも、韓国の権力中枢とその周辺で、なにやら不穏な動きがあることが伝わってくる書きぶりだ。
ウワサの真偽の追及は現在途上だが、コラムは、朴政権をめぐって「下品な」ウワサが取り沙汰された背景を分析している。
「世間の人々は真偽のほどはさておき、このような状況を大統領と関連付けて考えている。過去であれば、大統領の支持勢力が烈火のごとく激怒していただろう。支持者以外も『言及する価値すらない』と見向きもしなかった。しかし、現在はそんな理性的な判断が崩れ落ちたようだ。国政運営で高い支持を維持しているのであれば、ウワサが立つこともないだろう。大統領個人への信頼が崩れ、あらゆるウワサが出てきているのである」
朴政権のレームダック(死に体)化は、着実に進んでいるようだ。
☆イタチの最後っぺってやつ
【産経無罪判決】韓国地裁、判決文読み上げ3時間 産経加藤前支局長は着席許されず立ちっぱなし 裁判長「立って聞かなければならない」
中学生の頃「異邦人」って生意気にも読んで理解した言葉なんだけど、大人になるともぅ不条理の連続でこれって知性、生活環境、価値観、大きくくくると人間性だと思うんだけど、違いで避けられない人間社会の必然だと理解したわけね。
これはさー「ブギ浮ぎI LOVE YOU」田原俊彦
『ははは、馬鹿だね♪』
と理解するしかない。(キッパリ)
加藤産経元支局長「朴大統領の名誉毀損」1審無罪
弁護人側が、加藤元支局長が引用した記事の作成者を証人に立てようとしたが、朝鮮日報のチェ・ボシク記者は、過去の裁判に続いて欠席理由書を提出し、出てこないので、裁判所が証人採用を取り消した。
引用元は勿論起訴???されていないし、証人喚問は拒否???
不条理って言葉を使うには馬鹿すぎてこれってお笑いのレベルでしょう。
☆告訴した団体 パク・ワンソク自由守護青年団代表はこの日、告訴人尋問に出席し、「加藤支局長が朴大統領とチョン・ユンフェ氏を緊密な男女関係と描写した。チョン氏が離婚したということまで提示して不倫関係に描写した」、「大統領の男の問題を取り上げたのはセクハラだ」と主張した。
弁護人側から朝鮮日報のチェ・ボシク氏のコラム(元になった朝鮮日報のコラム)もチョンユンフェ氏と朴槿恵大統領をめぐる噂の内容が登場するのに、なぜそれは訴えないのかと理由を尋ねると、パク・ワンソク代表は「チェボシクのコラムは忠言の意味が強かった。朝鮮日報は世間に回る噂に適切に対応するよう求めた。一方、産経新聞は、悪意のある虚偽の事実で綴られている」と答えた
☆2014年7月18日の朝鮮日報崔普植(チェ・ボシク)記者 のコラム いわゆる言い出しっぺね。
大統領をめぐる風聞(うわさ話)は、世間の人々は皆知っているのに、大統領本人だけは知らないでいるようだ。
去る7日、大統領府秘書室の国会運営委員会での報告が発端となった。セウォル号惨事が起きた日の午前10時ごろ、朴槿恵大統領が書面で初めて報告を受けた後、中央災害安全対策本部を訪問するまでの7時間、対面報告も、大統領主宰会議もなかったことが明らかになったのだ。
当時、野党・新政治民主連合のパク・ヨンソン院内代表と大統領府のキム・ギチュン秘書室長はこんなやりとりをした。
「大統領は執務室にいたのか」「居場所については私は知らない」「秘書室長が知らなくて、誰が知るのか」「秘書室長がいちいち全て知っているわけではない」
大統領のスケジュールをリアルタイムで把握することは出来なかっただろう。しかし、後になって知ることはできるはずだ。大惨事が発生した日だ。当然「大統領は今どこにいる」と尋ねたり、彼女を探したりしたであろう。
キム室長が「私は知らない」と言ったのは、大統領を守ろうとしたからだろう。だがこれは、秘書室長にも隠したい大統領のスケジュールがあるという意味にも解釈できるのだ。
世間では「大統領はあの日、ある場所で『秘線』と一緒にいた」という噂が作られた。いっそのこと「大統領の居場所について公の場で話すのは困る」と言っておけば、こんな状況にはならなかっただろう。
大統領をめぐるうわさ話はつい最近まで、証券街の情報紙やタブロイド版週刊誌で取り上げられるようなものだった。良識のある人々は、そのようなことを口にすること自体、自らの格を下げるものだと考えていた。誰かが話題にしようものなら『そんな話は聞いても聞かなくてもどうでもいい』と止めたりした。
そんな扱いをされていた「風聞」らが、7日の国会でのやりとりをきっかけに、一般のメディアでも取り上げられるようになった。プライベートに一部の人たちの雑談ではなく、「ニュース」の資格として上がってくるようになったのだ。
さらに、うわさ話に登場していたチョン・ユンフェ氏が離婚していたことまで確認され、さらにドラマチックになった。チョン氏は財産分与や慰謝料の請求をしないという条件で、妻に対し婚姻期間中の出来事について「秘密の維持」を求めた。故・チェ・テミン牧師の娘婿に当たるチョン氏は、朴大統領が国会議員時代に秘書室長を7年間勤めた。チョン氏は最近、あるメディアとのインタビューで「私の利権への介入や(朴大統領の弟である)パク・チマン氏に対する尾行疑惑、秘線での活動などについて、政府が公然と調査すればいい」と大声で怒鳴った。
世間の人々は真実かどうかを抜きにして、このような状況を大統領と関連付けて考えるようになった。過去では、大統領を支持する勢力は烈火のごとく怒っただろう。支持者ではない人たちも「言及する価値すらない」と思ったに違いない。ところが今は、そのような常識が崩壊し、理性的な判断ができなくなっているようだ。
国政運営で高い支持率を維持していれば、こんなうわさが流れることもないだろう。大統領個人に対する信頼が失われたことで、あらゆるうわさが流れているのだ。それは身体の免疫力が落ちたとき、潜めていた病原菌が活発になるのと似ている。
これは大統領として、非常に深刻に受け止めなければならない。なぜ、どこで免疫力が低下したのだろう。現政権ほど国政をめぐるアジェンダ(検討すべき課題)が多かった政権はない。「国民幸福」「国民大統合」「非正常の正常化」「規制撤廃」「統一大当たり」「国家革新」・・・しかし、任期中にどれ一つでもちゃんと出来るだろうと信じる人はいない。大部分は発表だけで終わるかもしれない。
使える人を選ぶ問題(人事問題)だけで、多くの時間と力を無駄にしたせいだ。しかも、これだけ論難と不信感を生んだ政権もなかった。大統領は「時代の要求に応えられる方を起用するのは容易ではなかった」と言うが、世間の人々は「あんな候補者を一体誰が推薦したのか」と睨んでいる。こうして疑いが積もって、免疫力も次第に低下させたわけだ。
「国家の大改革」を成し遂げることを第2次内閣のテーマに掲げたものの、街頭で誰に聞いてみても、それが可能だと考えている人はいない。そんな状況を目の当たりにすると、韓国の将来に対する期待を持つのは難しい。国家の大改革を目指すのなら、大統領本人や周囲の人々の大改革を実行するのが先決だ。
大統領は依然として、前時代のシンボルであるのキム・ギチュン秘書室長を擁護している。キム室長の忠誠心や、秘書室の安定を放棄したくなかったのだろう。だが、キム室長がその職にとどまっている限り「大改革」に向けた大統領の意志を信じる人はいない。
また、人事を行うたびに「大統領府の三銃士」の名が世間に響くが、大統領府の内部では平穏な日常が続いている。大統領が彼らを呼んで「少しでも誤解されるようなことや、職務を逸脱するようなことはあってはならない」と注意したという話も聞かない。それはたとえ該当者にとって不愉快なことでも、国民には必要なメッセージなのだ。
梅雨時のカビのように拡散していく風聞を聞かないためには、大統領は自らの耳をふさいではならない。カビは太陽の光に当たってこそ死ぬものだ。
☆告訴された産経の記事
<(前略)・・一連の問答は朴大統領の不通ぶり、青瓦台内での風通しの悪さを示すエピソードともいえるが、それにしても政府が国会で大惨事当日の大統領の所在や行動を尋ねられて答えられないとは…。韓国の権力中枢とはかくも不透明なのか。
こうしたことに対する不満は、あるウワサの拡散へとつながっていった。代表例は韓国最大部数の日刊紙、朝鮮日報の記者コラムである。それは「大統領をめぐるウワサ」と題され、7月18日に掲載された。
コラムは、7月7日の青瓦台秘書室の国会運営委員会での業務報告で、セウォル号の事故の当日、朴大統領が午前10時ごろに書面報告を受けたのを最後に、中央災害対策本部を訪問するまで7時間、会った者がいないことがわかった」と指摘。さらに大統領をめぐる、ある疑惑を提示した。コラムはこう続く。
「金室長が『私は分からない』といったのは大統領を守るためだっただろう。しかし、これは、隠すべき大統領のスケジュールがあったものと解釈されている。世間では『大統領は当日、あるところで“秘線”とともにいた』というウワサが作られた」。
「秘線」とはわかりにくい表現だ。韓国語の辞書にも見つけにくい言葉だが、おそらくは「秘密に接触する人物」を示す。コラムを書いた記者は明らかに、具体的な人物を念頭に置いていることがうかがえる。
コラムの続きはこうなっている。 「大統領をめぐるウワサは少し前、証券街の情報誌やタブロイド版の週刊誌に登場した」。
そのウワサは「良識のある人」は、「口に出すことすら自らの品格を下げることになってしまうと考える」というほど低俗なものだったという。ウワサとはなにか。
証券街の関係筋によれば、それは朴大統領と男性の関係に関するものだ。相手は、大統領の母体、セヌリ党の元側近で当時は妻帯者だったという。だが、この証券筋は、それ以上具体的なことになると口が重くなる。さらに「ウワサはすでに韓国のインターネットなどからは消え、読むことができない」ともいう。一種の都市伝説化しているのだ。
コラムでも、ウワサが朴大統領をめぐる男女関係に関することだと、はっきりと書かれてはいない。コラムの記者はただ、「そんな感じで(低俗なものとして)扱われてきたウワサが、私的な席でも単なる雑談ではない“ニュース格”で扱われているのである」と明かしている。おそらく、“大統領とオトコ”の話は、韓国社会のすみの方で、あちらこちらで持ちきりとなっていただろう。
このコラム、ウワサがなんであるかに言及しないまま終わるのかと思わせたが途中で突然、具体的な氏名を出した“実名報道”に切り替わった。
「ちょうどよく、ウワサの人物であるチョン・ユンフェ氏の離婚の事実までが確認され、ウワサはさらにドラマティックになった」
チョン氏が離婚することになった女性は、チェ・テミンという牧師の娘だ。チョン氏自身は、大統領になる前の朴槿恵氏に7年間、秘書室長として使えた人物である
コラムによると、チョン氏は離婚にあたり妻に対して自ら、財産分割及び慰謝料を請求しない条件を提示したうえで、結婚している間に見聞きしたことに関しての「秘密保持」を求めたという。
証券筋が言うところでは、朴大統領の“秘線”はチョン氏を念頭に置いたものとみられている。だが、「朴氏との緊密な関係がウワサになったのは、チョン氏ではなく、その岳父のチェ牧師の方だ」と明かす政界筋もいて、話は単純ではない。
さらに朝鮮日報のコラムは、こんな謎めいたことも書いている。
チョン氏が最近応じたメディアのインタビューで、「『政府が公式に私の利権に介入したこと、(朴槿恵大統領の実弟の)朴志晩(パク・チマン)氏を尾行した疑惑、(朴大統領の)秘線活動など、全てを調査しろ』と大声で叫んだ」
具体的には何のことだか全く分からないのだが、それでも、韓国の権力中枢とその周辺で、なにやら不穏な動きがあることが伝わってくる書きぶりだ。
ウワサの真偽の追及は現在途上だが、コラムは、朴政権をめぐって「下品な」ウワサが取り沙汰された背景を分析している。
「世間の人々は真偽のほどはさておき、このような状況を大統領と関連付けて考えている。過去であれば、大統領の支持勢力が烈火のごとく激怒していただろう。支持者以外も『言及する価値すらない』と見向きもしなかった。しかし、現在はそんな理性的な判断が崩れ落ちたようだ。国政運営で高い支持を維持しているのであれば、ウワサが立つこともないだろう。大統領個人への信頼が崩れ、あらゆるウワサが出てきているのである」
朴政権のレームダック(死に体)化は、着実に進んでいるようだ。
☆イタチの最後っぺってやつ
【産経無罪判決】韓国地裁、判決文読み上げ3時間 産経加藤前支局長は着席許されず立ちっぱなし 裁判長「立って聞かなければならない」
たいして期待もしなくて、時間が取れたんで、話題のアナ雪を観てきたんだけど、アナが可愛くって健気で、エルザは悲劇のヒロインで、CGがあればもう役者なんていらないって思うぐらいの素晴らしい表情仕草。ディズニー映画は、未来において、文化遺産になると、この映画で確信した。
アナが鍵穴から覗き込むDo want to build a snowman?
鍵アナに口を尖らせてI dosnt have to be a snownam?
そしてOkay bye
何度観ても泣ける。
これは違うんだけどこのほうがずっといいんで
Yes,I want to build a snowman
最後はちゃんと期待通りで嬉し、そしてスカッとさせてHAPPYEND。
アナが鍵穴から覗き込むDo want to build a snowman?
鍵アナに口を尖らせてI dosnt have to be a snownam?
そしてOkay bye
何度観ても泣ける。
これは違うんだけどこのほうがずっといいんで
Yes,I want to build a snowman
最後はちゃんと期待通りで嬉し、そしてスカッとさせてHAPPYEND。
修学旅行の思い出は人それぞれではあるけれど、小中高校時代の記憶には十分残るだけのインパクトはあるよね。僕の高校は前年度に九州か北海道を多数決で決めるスタイルで、九州に行った。男子校だったんで淡い記憶はないけれど、うんうん、愉しかった。
日本は南北に伸びて北海道は寒くて沖縄は暖かい。その季節の違いを感じるだけでも十分価値があるのに、何故「韓国」を修学旅行先に選ぶんだろう。
HISのページを、どこの旅行会社のHPでもいいけれど韓国旅行なんて2泊3日で29、800円レベルでしょう。3泊4日にしたって、積み立て5,000円/月で1年で60,000円、10,000円なら120,000円ましてや1年以上前からの予約、団体だし高いよねー。
でね。何を修学しに韓国に行くんだろう?日本のほうが観るべきところが沢山あるんじゃないの?
これって先生のお楽しみのために「韓国」を選んだんじゃないって疑いたくなる。だって絶対に業者は先生を視察って名目で現地に招待して接待してる。これってもちろんその積み立てから出てる。だってすごく儲かるもんね
これが国内だったら視察なんて要らないよね、まぁ行ってると思うけど国内だったら食事+ビール+お土産をその旅館なりホテルで無料で頂く程度かな。
でね。日本でいうクラブ(横に女性が座って接客するやつね)これ日本式。でも、韓国式はね(詳しく知りたい人はトークしてね)中国式(同様)
「韓国」2004年5月に性売買特別法が設定される前は売春が事実上まったくオープンに業態として認識されていった国。日本でも暗黙のソープなんてものがあるけど勿論「韓国」にも現在でもある。
滋賀県立国際情報高校(同県栗東市)
マサカッて思うけど視察は全員男の先生だけってことないよね?
日本は南北に伸びて北海道は寒くて沖縄は暖かい。その季節の違いを感じるだけでも十分価値があるのに、何故「韓国」を修学旅行先に選ぶんだろう。
HISのページを、どこの旅行会社のHPでもいいけれど韓国旅行なんて2泊3日で29、800円レベルでしょう。3泊4日にしたって、積み立て5,000円/月で1年で60,000円、10,000円なら120,000円ましてや1年以上前からの予約、団体だし高いよねー。
でね。何を修学しに韓国に行くんだろう?日本のほうが観るべきところが沢山あるんじゃないの?
これって先生のお楽しみのために「韓国」を選んだんじゃないって疑いたくなる。だって絶対に業者は先生を視察って名目で現地に招待して接待してる。これってもちろんその積み立てから出てる。だってすごく儲かるもんね
これが国内だったら視察なんて要らないよね、まぁ行ってると思うけど国内だったら食事+ビール+お土産をその旅館なりホテルで無料で頂く程度かな。
でね。日本でいうクラブ(横に女性が座って接客するやつね)これ日本式。でも、韓国式はね(詳しく知りたい人はトークしてね)中国式(同様)
「韓国」2004年5月に性売買特別法が設定される前は売春が事実上まったくオープンに業態として認識されていった国。日本でも暗黙のソープなんてものがあるけど勿論「韓国」にも現在でもある。
滋賀県立国際情報高校(同県栗東市)
マサカッて思うけど視察は全員男の先生だけってことないよね?
東日本大震災における台湾の善意を忘れないために、恥ずかしくなるほどの些細な感謝のメッセージですが張りました。
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思う。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
われらは、いずれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従うことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓う。
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思う。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
われらは、いずれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従うことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓う。
ジャズとサンバの融合がボサノヴァってことなんだけど、ただ単純に暑いんで、力入れると汗が出るんで室内音楽としてはこんな感じで軽くっていいんじゃない。アンニュイなところが知的でしょ。ってことで生まれたのがボサノヴァだと勝手に定義しちゃいます。
で、この曲は昔から知ってたんだけど小野リサがカバーしてそれも完璧なタガログで歌ちゃって、ネットでCD買ったら中国以外では売っては駄目よバージョンが来るし、アジアだなあ。
DAHIL SA YO
これはフィリピンの古いとっても古いラブソング
夜来香Night Jasmine
黎錦光が作詞作曲し、1944年(中華民國33年)に李香蘭(山口淑子)の歌唱により上海の百代唱片公司から発売された中国の歌謡曲
でね。小野リサが日本語カバーしてる。名曲を。
やはりこれが一番素敵だ。
歌詞付きも貼っておきますね。音源は一緒です。
で、この曲は昔から知ってたんだけど小野リサがカバーしてそれも完璧なタガログで歌ちゃって、ネットでCD買ったら中国以外では売っては駄目よバージョンが来るし、アジアだなあ。
DAHIL SA YO
これはフィリピンの古いとっても古いラブソング
夜来香Night Jasmine
黎錦光が作詞作曲し、1944年(中華民國33年)に李香蘭(山口淑子)の歌唱により上海の百代唱片公司から発売された中国の歌謡曲
でね。小野リサが日本語カバーしてる。名曲を。
やはりこれが一番素敵だ。
歌詞付きも貼っておきますね。音源は一緒です。
思うに春の素晴らしさは早朝の頃、眠気まじりにカーテン越しにほのかに明るくなる空は、ぽかぽか陽気を予想させて、気分は上々。いい朝だ。
まず、コーヒーを立てる。牛乳たっぷり入れて、砂糖は抜き。新聞をザーと読みながらパソコンを起動させて、ピグのアイランドからスタートして、最後はカフェ。
メールで今日の朝をエールにして、シャワーして、いつもの朝、いつもの今日の始まり。
エクセルでズーとソフト組んだり、データーベース打ち込んだりしてたから、文章が打ちたくなって、チョー久しぶりのブログ。特別書くこともなくて、徒然なるままに、枕草子をタイトルに書き始めたんだな。
お散歩がてら代官山の蔦屋書店に、これで採算ベースは合うのかといつも思う店内は、情緒ある京都のお茶屋さんを思わせる。舞妓さんが窓際の椅子に座って本を読んでいたとしても場違いではないね。で数冊の本を買って、またブラブラ、明治通りまでゆるやかな坂道を下り、風は強いんだけど南風なんで気持ちいいんだ。
春はあけぼの。やうやう白くなり行く、山ぎは少しあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。
(春は曙がいい。次第に白んでいくと、山際の空が少し明るくなって、紫がかった雲が細くたなびいているのがいい。)
ここからモーニンググローリーに保ってくのはキツいけど、無理矢理に、同じく曇ってことと朝だってことで。
モーニング・グローリー(Morning Glory Cloud)とは朝方を中心に現れる、巨大なロール状の雲の帯のことである。
このタイトルは歌詞のゴロがいいんで付けたね。
そんな春先の朝のからの今まで。
まず、コーヒーを立てる。牛乳たっぷり入れて、砂糖は抜き。新聞をザーと読みながらパソコンを起動させて、ピグのアイランドからスタートして、最後はカフェ。
メールで今日の朝をエールにして、シャワーして、いつもの朝、いつもの今日の始まり。
エクセルでズーとソフト組んだり、データーベース打ち込んだりしてたから、文章が打ちたくなって、チョー久しぶりのブログ。特別書くこともなくて、徒然なるままに、枕草子をタイトルに書き始めたんだな。
お散歩がてら代官山の蔦屋書店に、これで採算ベースは合うのかといつも思う店内は、情緒ある京都のお茶屋さんを思わせる。舞妓さんが窓際の椅子に座って本を読んでいたとしても場違いではないね。で数冊の本を買って、またブラブラ、明治通りまでゆるやかな坂道を下り、風は強いんだけど南風なんで気持ちいいんだ。
春はあけぼの。やうやう白くなり行く、山ぎは少しあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。
(春は曙がいい。次第に白んでいくと、山際の空が少し明るくなって、紫がかった雲が細くたなびいているのがいい。)
ここからモーニンググローリーに保ってくのはキツいけど、無理矢理に、同じく曇ってことと朝だってことで。
モーニング・グローリー(Morning Glory Cloud)とは朝方を中心に現れる、巨大なロール状の雲の帯のことである。
このタイトルは歌詞のゴロがいいんで付けたね。
そんな春先の朝のからの今まで。
テルミン(ロシア語:Терменвоксチルミンヴォークス)は、1919年にロシアの発明家レフ・セルゲーエヴィチ・テルミンが発明した世界初の電子楽器である。ロシア語や英語では「テルミンの声」という意味のテルミンヴォクス(Терменвокс;Thereminvox)とも呼ばれる。英語ではThereminあるいはTheraminとつづられる。これは発明者が用いたフランス語風の表記に由来しており、「テレミン」もしくは「セレミン」のように発音される。「テルミン」は日本語特有の形である。
「歌舞伎町の女王」は椎名林檎ですが、詞がもうちょっとなんとかならなっかたんですかって言いたいぐらい曲がかっこいい。で、歌なしがないかなって思ってたら凄いの見つけちゃった。
佐藤沙恵さん。とっても魅力的な女性です。
テルミンについては興味があればグッグってもらえばすぐに出てきます。最古の電子楽器っていうか最初の電子楽器。
/大人の科学マガジン Vol.17 ( テルミン ) (Gakken Mook)/大人の科学マガジン編集部

¥2,300
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もっと興味があるなら学研「大人の科学」付録でテルミンminiが付いてます。
「歌舞伎町の女王」は椎名林檎ですが、詞がもうちょっとなんとかならなっかたんですかって言いたいぐらい曲がかっこいい。で、歌なしがないかなって思ってたら凄いの見つけちゃった。
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