修学旅行の思い出は人それぞれではあるけれど、小中高校時代の記憶には十分残るだけのインパクトはあるよね。僕の高校は前年度に九州か北海道を多数決で決めるスタイルで、九州に行った。男子校だったんで淡い記憶はないけれど、うんうん、愉しかった。

日本は南北に伸びて北海道は寒くて沖縄は暖かい。その季節の違いを感じるだけでも十分価値があるのに、何故「韓国」を修学旅行先に選ぶんだろう。

HISのページを、どこの旅行会社のHPでもいいけれど韓国旅行なんて2泊3日で29、800円レベルでしょう。3泊4日にしたって、積み立て5,000円/月で1年で60,000円、10,000円なら120,000円ましてや1年以上前からの予約、団体だし高いよねー。

でね。何を修学しに韓国に行くんだろう?日本のほうが観るべきところが沢山あるんじゃないの?

これって先生のお楽しみのために「韓国」を選んだんじゃないって疑いたくなる。だって絶対に業者は先生を視察って名目で現地に招待して接待してる。これってもちろんその積み立てから出てる。だってすごく儲かるもんね
これが国内だったら視察なんて要らないよね、まぁ行ってると思うけど国内だったら食事+ビール+お土産をその旅館なりホテルで無料で頂く程度かな。

でね。日本でいうクラブ(横に女性が座って接客するやつね)これ日本式。でも、韓国式はね(詳しく知りたい人はトークしてね)中国式(同様)

「韓国」2004年5月に性売買特別法が設定される前は売春が事実上まったくオープンに業態として認識されていった国。日本でも暗黙のソープなんてものがあるけど勿論「韓国」にも現在でもある。

滋賀県立国際情報高校(同県栗東市)

マサカッて思うけど視察は全員男の先生だけってことないよね?