試験終わりました~!

 

帰りみちにドレス?の安売りに遭遇し

3000円と5000円で2着ゲットしたうさです。

 

でも、すでに6問間違いが確定!!

50問中何問まで間違えて大丈夫なんだろう??

 

骨や筋肉の暗記に苦しんでいたとき

三鷹北口の先輩がよい事をおっしゃって下さいました。

「試験の為ではなくても、

施術をよくする為に覚えた方がいいよね」

 

まさに~。

なので引き続き、骨、筋肉勉強します!

 

落ちてたらまた受けなきゃだし!

受かってたら1年後は1級だし!!

 

いやー、昨日までの疲れがひたひたとしみてきますが、

落ち着いて目標を考えましょう♪

 

行動指針としては

「できる事はすぐやる、落ち着いて丁寧にやる」

「美しく〇〇する」

この2つが今自分の中にあがっています。

 

最初のは、

やりたい事やらなきゃいけない事が増える一方

能力というのはむしろ衰えてくる方なので、

「まあ、後でいいか…」と言っていると

できなくなることも増えてきちゃうんじゃないかと。

 

 

二番目のは、

「美しく」という副詞を何にでもつけることで、

自分の美意識をはぐくんで行きたい♡

 

それは見た目の事であり、

行動であり、

環境であり、

心であり…。

 

「真善美」という時の

美は美学であり判断力の事だそうです。

 

よくワカラナイけれど、

どちらでもかまわないようなとき、

いつも「美しい」方を判断して選択するということは、

時間が経つにつれて大きな変化になってきはしないかな、と。

 

今はですね、

かなりの割合で「楽な」方を選んでないかな?

「楽しい」方はいいけど!

 

「易い」方 と同時に

「安い」方とかも選びがち…。

 

昔話にはよく

いいおじいさんおばあさんと

悪いおじいさんおばあさんが出てきます。

 

子どもはもちろん

大人に対しても

そんな風に決めつけたような言い方はしないのに

何故!?

 

長い年月をかけて二極化が進むんだとしたら

コワイ~。

 

「悪い」と言われるお話の中のお年寄りは、

ちょっとガメツイ

ちょっとケチ

ちょっとイジワル

ちょっとなまけもの

なだけの普通の人も結構いると思うんだけど…。

 

「いい」と「悪い」で日々を判断すると、

逆におおざっぱすぎてあまりなにも変わらない。

 

例えばさっきのこと、

スーパーのレジでちょっとイライラする自分。

美しい?→NO!!

ということでイライラは却下。

 

「お弁当箱出しなさい!」

とキツく言う自分。

美しい?→NO!!

ということでこれも却下。

 

美学が判断であるというだけあって、

すごく機能的♡

 

愚痴をいう自分

言い訳する自分

怠ける自分…。

 

逆に美しければ愚痴も言い訳もOK!

かなり 難しいと思うけど。

 

ということで、

とりあえずこの方向でスタート!

 

そして例の週で目標を管理するのに

つよーい味方に遭遇。

 

この話は次回。