明け方の訪問。
明け方5時前。
彼帰宅。
寝室で寝てる私に、
ちょっとうちで飲むね~

‼‼⁉
電話も無しに誰か連れて来たぞ

寝ぼけながら
頭フル回転。
まてまて、リビングまっさらに片付けてないし、洗った食器は出したまま。
酔っぱらいの彼は、
起きてよ~顔だしてよ~
ばか野郎。
でも、飲んでるから顔出さないとおさまらない、し、
てな事でリビングを通らないと洗面所すら行けないので背を向けサササっ。
明け方にメイク出来るわけなく、
諦め眉だけのせて
ごあいさつ。
ばか野郎。
服も靴もたくさんあるのに
見せるときがすっぴんボロパジャマって。
とにかく、酔っぱらいに朝ごはんを作り、
〆させて終わる。
ちなみに来た人は9年ぶりで、彼の店の出戻りくん。
だからこそちゃんとしたかったのに。
モヤモヤした1日だった。