次から次に息つく暇もなく、良くこんなに難題の起きる世の中となったのか❓
まず一つ目は勿論アメリカ情勢の長引く中の大統領暗殺未遂事件が起きて、
犯人は、何と車の急ブレーキを発明した人格者?らしいです。![]()
![]()
図書館から借りた本が2冊だったのに、もう2冊増え4冊になってしまいました。
夫をチョット褒めるとこんな状態になり、読んでる途中のを後回しにして、
吉野敏明さん最新版2026年1月出版本「医療奴隷」は借りたい人が多くて大人気
フレミングの法則から始まって、なぜ人類が生まれ今日に至ったのかが書いてあり、
太陽とその他の惑星と楕円形の地球と月の関係から、地球がゆっくりジグザグに
動いている証拠として、海の汐の満ち引きの動きで見て取れるのだそうで、
女性の月経周期と出産(満潮の時、生まれる説?)の繋がりや、
人には電流が流れ脳下垂体の指令で、全身のホルモンに支持を送っているそうです。
本の後半部分の内容のYouTubeがありましたので興味のある方はご覧下さい。
現在の世界情勢と関係する所がある様です。(開始7分は政治で全部で20分位です)
フ〇〇ザーの歴史、世界最大のビッグ・ファーマはどのようにして産まれたのか? ドイツ系化学工業からユダヤ系創薬ビジネスに転換した経緯から世界支配の構図を観る
近年の日本独自の方向性は又、違った方針の力で医療のガイドラインを変えて
人々を操っている気がします。アメリカの方が逆に基準が緩やかです。
そんな現代医学を真っ向から批判される「崎谷博征医学博士」57歳の出版本
「薬のやめ方」ではDHAとEPA青魚の脂サプリ否定論だけ同感ですが、
薬に対する内容は厳しすぎる所が多く、薬で現在助かっている人はどうなのか?
もっと患者の身になって、悪い医師を指導してもらいたいと思います。
ネット検索した所、推奨食として此方の「原子食療法」の紹介が掲載され、
穀物の主食がない上、蛋白質は卵のみで、ミネラル、野菜も少なすぎて、
これでは若い人は活動できないし、老人も栄養不足になってしまいそうですが、、、。
![]()
3冊目は「薬のやめ方」事典の「浜六郎医師」は当時70歳で10年前の本ですが、
検診は受けるな症状が出てからと指導されていますが、それで良いのでしょうか?
この本の中で役に立った事は、
LDL降下薬の副作用で中枢神経と抹消神経にしびれを起こす作用をすると助言、
股関節激痛が起きたのはコロナワクチンだけの原因だと思っていたけれど、
当時私は、LDLの薬で目眩(回転性からPPPDへ)の最中と重なっていた時で、
ワクチンだけが原因ではなかったと改めて気付かされました。
私の他にも薬の副作用を訴える、あるブロガーさんがいました。
「頭鳴り」で服薬し、急な記憶障害で何をしようとしているか又、何を自分が
したのかわからなくて怖かったそうで、そんな症状が自覚できる人は少ないです。
其の後の経過が気になりますが、薬を止めて現在の症状はどうなのか心配です。
私が頭痛を30代頃経験したのは焙煎コーヒーの中毒症状で、![]()
10年以上後は、インスタントコーヒーならば痛くなる事はありませんでした。
夫は肝臓が丈夫な体質で、大抵の薬は受け入れてしまい特別な副作用はないけれど、
色んな薬には、せん妄や認知機能障害になる可能性があるそうです。![]()
しかしながら近頃の事は、私よりちゃんと覚えていて教えてくれる時もある夫、
思い違いも色々多いけれど、2人で1人前と言った所です。![]()
![]()
