夕暮れの秋の空にコスモスが咲き乱れ、冬が来る前にビタミンDをいっぱい浴びたい

 

コスモスと秋の空 | GANREF

 

秋になって思い出したのは、20代の頃、何故だか秋の肌寒さが侘しくて、

 

1人っ子みたいな勢だったからと言うのもあったかも知れません。悲しい

 

 

今年は「インフルエンザ」が猛威を振るいそうで、前回の亡くなった人口の推移が、

 

2022年までで、それ以後の年度が厚労省のデータに記録されていました。

 

コロナが下降気味でも圧倒的に多く2023年2024年2025年まで見ますと、

 

インフルエンザの死者が少しずつ増えて来て、この冬もっと多くなりそうです。あんぐり

 

 

 
感染症の怖さがひしひしと感じられ、コロナが如何に大型感染症であったのか?

 

今後も、人の移動と温暖化の為に蚊が媒介する範囲が広まる感染症が拡大します。

 

どんな人がインフルエンザで危ないのか「みのり先生」の記事をリンクしました。

 

 

感染しても、普段の免疫力の強い体力のある人は抗体がついて治って行くけれど、

 

そうでない人は高熱が続き肺炎や生命の危機を体験する場合も出てきます。

 

「その他の急性呼吸器感染症」がどんどん増えて来ました。びっくり

 

今後の動向が気になりますが、油断せずに人混みを避けたいと思います。予防

 

 

今年の気候は夏の暑さに苦しめられ、秋の大雨に被害を受け、

 

次はAIによる制御不能で人類滅亡となっては大変ですので、AIの酢覚ましい進歩が、

 

一線を越えない様に、世界協定の動きが始まったとモーニングショーで聞きました。

 

10年前まで全く心配しなかった事が次々に出現し、ついて行くのに必死です。

 

 

令和9年より健康診断の項目が20年ぶりに変わるそうで、リンクしました。

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そして肺炎球菌の接種方法も、65歳から5年ごと接種になっていましたが、ガラリと

 

変わったのは1回のみ接種でOKと強力になったそうで、どんな効き目なのでしょう。

 

 

健康を取り戻す為に、体を動かせる範囲で全身に働きかける事が効果的です。

 

室内でも気軽に体調に合わせて、徐々に増やして鍛えると筋力が付きます。

 

 

「NHKのためしてガッテン」と言う番組で紹介されたスロージョギング、

 

普通の常識では踵から着地ですが、つま先から着地する方法なので戸惑いましたが、

 

馴れると家の中のスペースでUターンすれば、疲れてもすぐ終われて便利です。煽り

(5~6M位を3回往復で息が上がって、有酸素運動やってる感が私にはあります。)

 

主治医に2年3か月ぶりにお会いしますが、10年前からお世話になって途中中断し、

 

半分位行っていなくてワクチンは時々受けましたが、

 

先生は「太ももを鍛える事が大事ですよ」と言われ、

 

御自分はまだお若いのでウォーキングを良くするそうです。

 

スロージョギングは足のふくらはぎや大殿筋も同時に鍛えられ効率的です。指差し

 

少しずつ歩数を延ばして行こうと思っている所です。