あの後、メンタルクリニックで処方された薬がはじめは合わず幻聴は減少するにつれ、体の力が抜けていくという副作用が起きました。
足に力が入らないようす、短時間しか立っていられないので、ほとんどベッドで横になっている日が数日続いていました。
1週間後、再びメンタルクリニックで薬を調整してもらいました。体が少しずつ回復してきました。
すると今度は言葉がうまく出てこない症状、手が震えるなどの副作用です。
こっちが治ればあっちがダメ。
そんないたちごっこを繰り返しながら
薬って怖いなとしみじみ感じました。
うまく使えば効果は高いが間違えれば、、、
そんなことを繰り返しながら、、、
ふと、あ、我が家の家相風水をもう一度再確認してみよう!と思いつきました。
家の風水を再度チェックしていくと、ある方位が弱いことがわかりました。ここは吉方位なので吉方位が弱いと凶の作用が住人に及んでしまいます。
さらに、コインを振って卍易でも確認すると、やはりある方位が元神となっていて弱い。
そこで元神を強める風水を設置しました。
家自体を強めるので同じ象意である母も強めることにつながるのですね。
ここが家相風水、卍易のすごいところです。
年明けすぐに風水を設置したところ、義母の幻聴は治まり体の状態も通常モードに戻ったようです。
日常の家事はひとりでできるようになり、言葉もスムーズに出るようになりました。
現代医療の薬の効用も得られ、さらに風水の効果もあると思いたい笑
見えない世界の効用はなかなか数値化できないので
(する必要もないと思うが)
風水なんて気のせいでしょと思われる方もいるとは思いますが、そう、その通り!気のせいです。
気という
見えないエネルギーの変化と流れのせいです。
見えない世界の不思議を知って理解して信じて受け入れると
受け入れた人にしか得られない恩恵というものが必ずや形になって現れるのですよね。





