いよいよ、東京ドームに4人が立ちます。
そして、あのOVERTUREで、
4/21の東近江では、なんの躊躇いもなく叫んだ、
ももか!
という名前を、自分も言わなくなる日です。
あの「ひとりふんどし」。
自分では、寂しく思うのよりも、
それは無えよ!これは有りかな?
なんて一人画面を前にツッこんでいたように、
楽しんで視ていましたよ。
時の経過もあるけれど、
やはり、東近江の春の一大事を観て、
有ちゃんの居ないももクロに、
自分が受け入れられたのがあります。
そういう人がひとりでも居て欲しい、
というのも有ちゃんの願いでもあるだろうしね。
ということで、
こうした、有ちゃんへのお手紙式私信も、
今日でひと区切り。
次は、「その時」が来たら書くんじゃないかな?
では、行ってきます。
