この記事の内容は、様々な資料をもとに書かれています。

 

内容の中には一部ないしは全体を通して、資料に基づく偏見や誤りがある可能性があります。また、筆者自身による偏見や誤りがある可能性も当然否定できません。

 

できる限り公平かつ事実に基づいて記事を書きたいと考えていますが、この点を踏まえていただけましたら幸いです。

 

今回のテーマはWHOの内部告発です。

 

 

 

パンデミックの計画者という告発を受けているビル・ゲイツ

 

 

はじめに

 

拙い翻訳ですが、よろしければ参考までに目を通していただけましたらと思います。

 

翻訳元のサイトは以下になります。

 

 

 

WHOインサイダーの内部告発

 

「WHOインサイダーがコロナウィルスの計画を実行するGAVIとビル・ゲイツを告発」というタイトルのニュースをたまたま目にしてツイートしようとしましたが、ニュース自体がツイッターに規制されていたため、それならば、拙いながらも翻訳して多くの人にこのニュースを共有できればという考えに至りました。

 

翻訳は翻訳ソフトをベースにそこから意味を合わせていくという作業で行っています。なるべく意味が通るようにしましたが、不明な点などあるかもしれません。

 

またいくつかの組織や人物についてあまり知らないという方もいると思います。私もその一人ですが、その場合は是非、更に奥底まで調べてみてください。

WHO/ビル・ゲイツ/GAVI

 

(Natural News)アストリッド・シュテッケルバーガー博士は最近のインタビューで、億万長者の優生思想家ビル・ゲイツ、腐敗した世界保健機関(WHO)、そして世界での武漢コロナウイルス(Covid-19)のプランデミックを実行するために一緒に共謀した全ての他の悪質な要素に対して爆弾を落としてフタを吹き飛ばしました。

 

アストリッド・シュテッケルバーガー博士

 

科学者であり、作家であり、WHOインサイダーのシュテッケルバーガー博士は、国連の活動のやり方に深刻な危険信号が見られるようになるまで国連の活動を信じていました。アメリカ疾病管理予防センター(CDC)と同様に、WHOは公衆衛生機関というよりも民間企業のように機能し、大手製薬会社やビル&メリンダ・ゲイツ財団のような親ワクチン勢力の利益を促進すべく務めています。

 

 

アメリカ疾病管理予防センター

 

ビル&メリンダ・ゲイツ財団

 

スイスの応用科学大学の教授として、またジュネーブ大学医学部のグローバルヘルス研究所の講師としてシュテッケルバーガー博士のWHOに関するインサイダー情報は注目に値します。

 

手短に言えば、WHO加盟国は193国におよび、WHOが「公衆衛生」の名の下に課すことを決定した規則や制限に拘束されています。 WHOは武漢ウィルスに関して、ドナルド・トランプ大統領の下のアメリカとイランの2カ国を除いた大多数の国が従ったあらゆる種類の新しい要求を宣告しました。

 

舞台裏では、ゲイツと彼の一味はGAVIアライアンスとともに、WHOがすべての決定を下しているかのように見せた状態で武漢ウィルス船を操縦していました。そしてWHOの運営方法のおかげで、プランデミックの実施は簡単でした。

 

Gaviワクチンアライアンス

 

2011年6月のGaviのイベントに参加するゲイツ

 

「これはWHOの規約に組み込まれています。」

 

WHOが国際的な健康規則を簡単に制定できることについてシュテッケルバーガー博士は述べています。

 

シュテッケルバーガー博士との完全なインタビューは以下で見ることができます。

 

博士のインタビュー動画

 

lawyer Reiner Fuellmich interviews the Norwegian Astrid Stuckelberger - who's the boss?

 

 

 

 

 

ワクチン接種の決定権

 

WHOで彼自身の「加盟国」になることを要請したビルゲイツ

 

ゲイツ氏はWHOで下された決定に対して信じられないほどの影響力を持っており、それは世界中のほとんどの国に影響を与えています。 彼は何年にもわたってエージェントに多額のお金を払っており、今では自分の国であるかのように投票する権利があると考えています。

 

シュテッケルバーガー博士はゲイツはGAVIと同様に、そのような取引が行われているスイスにおいての免責を持っており、WHOから見て、彼自身の「加盟国」になるように繰り返し挑戦してきたと説明しています。

 

それに、ゲイツはWHOでまだたくさんの紐を握っています。 彼はさまざまな国を代表して交渉して契約に署名し、どのワクチンまたは医薬品を購入するかを決定する際に選出されていない仲介者として行動します。

 

覚えているかもしれませんが、ゲイツ氏は2019年の秋にイベント201の演習で武漢コロナウイルス(Covid-19)を計画しました。この演習では、数か月後に起こった大流行の戦略を立てました。

 

シュテッケルバーガー博士は、WHOが何年にもわたって同じ種類の演習を行っている様子を直接見てきました。これが彼女を最初に何か怪しいと気づかせたものです。 彼女はまた、近年、WHOが健康ガイドラインのあらゆる種類の定義を変更し、あらゆる形態のインフルエンザまたは一般的な風邪でさえ「パンデミック」と宣言される可能性があることを認めていると述べています。

 

私たちが同様に指摘した「免疫」という言葉でさえ、自然免疫ではなくワクチン関連の「免疫」のみを含むようにWHOによって再定義されたと彼女は言います。

 

武漢コロナウイルス(Covid-19)に関するその他の関連ニュースは、次のURLにあります。

 

 

 

まとめ

 

ここで紹介した記事は私の意見ではなく、あくまでもナチュラルニュースの記事の翻訳です。世の中の情報が一つの方向に導かれ、それ以外の情報がすべて排除されている状態を私たちは「全体主義」と呼んできました。この度のパンデミックと呼ぶべきか、プランデミックと呼ぶべきか、インフォデミックと呼ぶべきか分かりませんが、これらの言論が一元的な意見にまとめられ挙げている状態を見るとき、私たちはそれを「全体主義」である可能性を見逃すべきではないでしょう。

 

さいごの一言

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。ご感想などありましたら、気軽にコメントください。