大型連休の渋滞状況をテレビで見る。

家でじっとしておけば、渋滞に悩むこともなかろう、

と思ったり。

でも、この連休でしか行動できない人たちもいるだろうから、

ひとくくりに言えないのも現実。

でも、一昔前と違って、

車の中でDVD見られたり、

テレビを見られたり、

車の中でできることは多くなったから、

そんなに苦痛でもないんじゃないかと、

勝手に思っている。

しかし、

新幹線での移動には頭が下がりますな。

乗車率200%を超えるって、

それで運行していいの?

と素朴に思ったりするのだけど。

電車には定員ってないんですかね?

船は?

そのあたり、大丈夫なん?

高速道路を定点カメラでICとかを中継するのはわかるけど、

ヘリ飛ばしてまで中継するのはやりすぎのような・・・・。

まぁ、頑張っていますな、としかいいようがない。

でも、そんな中継を見ている人は、

一体どんな反応をしたらいいのやら。

「行くの、やめよう」なのか、

「よし、出撃するぞ」なのか、

テレビ局さんはどっちを望んでいるのか、

そういうの冷静に考えると少し笑えてきますな。

再放送の2Hドラマをみていると、
「えっ、こんなひとが」
に出会うことがある。
今はそこそこの人がチョイ役で出てたりすると、
その若さにびっくりしたり。
でもそれを逆に愉しんだり。
それより「違和感」に出会うのが大きい。
とりわけ2Hドラマはサスペンスものだから、
現代劇なんだけど、
松平健や里見浩太朗、西村晃とか、
時代劇でしか殆ど見たことがないような俳優が、
フツーに2Hドラマに出演していたりすると、
台詞回しなんか「時代劇っぽいな」と思うわけで。
装いはスーツなのに、
これって将軍の着物じゃないの?
と想像したりする。
適材適所は俳優陣にも言えるんだ。
しかし、時代劇激減の昨今、
そうは言っておれないんだという現実もわからないではない。
高橋英樹のように、脱時代劇で久しいと、
違和感もないけれど、
まだまだ時代劇専門じゃない?と思う俳優はいるんだな。
彼らがフツーのドラマに違和感なく出演して、
それをフツーに感じることができたらいいんだけど、
それまでには時間がかかるような気がする。
何よりも最後の黄門様は、
いましばらく地団駄踏むんじゃないか(笑)
だって、違和感しかないもん

イオンのオーナーズキャッシュバック。

今回はわずか147円。

これは歴代最小(笑)

サービスカウンターに持っていくのが恥ずかしすぎた。

ほとんど行ってないのがよくわかる。

これまでは2,000円前後だったのだけど、

よく行っていたのがよくわかった。

現金をどう支払ったか、

買い物ごとに、明細はともかく、

どこで幾ら支払ったかをノートに書いておけば、

行動パターンは自ずと見えてくるんだなー。

多かったり少なかったり、

レシートをコレクションするまでは面倒だから、

そこまではする気はないけど・・・・。