IS04の修理。
結局のところ、都合8日間で手元に戻ってきた。

やっぱり、充電コネクタのところがイカれてたわけで、
手元にあるminiUSBのついたコード類、
全部がうまくはまって、問題なく充電できた。

やっぱり、普段から付け外しする部分って、
いちばんの鬼門だなぁ。
使用の都度、消耗するんだ。
それを防ぐ手立てはないものか。

そのまっさらな状態のコイツ、
連絡先やメールやらを復元してから、
必要最少限のアプリをDLした。
サクサク動いてくれるからとてもgood!

これって地雷だったっけ?
と、疑うような使い心地。

本当は修理して、コレを予備機にして、
新しいのを買っちゃおうと考えていたけれど、
そんなん、必要ないじゃん。

だって、修理に出している間、
代替機IS03を借りていたけど、
着信は1度もなかったから(笑)
メールはあったけどねー。

au安心サポートという保険に入っていたから、
修理代はゼロ。
でも、明細には14,450円とあったけど、
ほんとにこれだけかかったのか謎ではある。

アメリカの流儀を語っていった進駐軍。
あれは月の初めのこと。
それに出なかった輩がいるからという理由で、
それを録画したビデオの上映会が昨日から始まった。
火木は 8:30から
水金は20:30から
その1時間前から準備が必要なので、
朝の部は7:30には会社に居なきゃいかんし、
終わっても片づけがあるので、
夜の部は遅くまで残って居なきゃならない。
今日なんか上映が終わったのが21:30だから、
片付けて家に帰ってきたのは22時をはるかに回っていたのに、
明日は7時過ぎには家を出なきゃならない。
これを見たところで、士気が上がるわけでもないし、
当日、出なかったのが悪いんだから、
無視でいいじゃんか。
こんな上映会のために朝早く来たり、夜遅くまで残ったり、
まったく非合理的。
それに、参加したのは、昨日が18人、さっきが7人。
それだけの人数に為におこなって何の意味があるのか。。。。。。
もう、くっだらないったらありゃしない。
そもそも何で「当日絶対参加」を強制しなかったのか。
他に仕事がない身ゆえ、それを待つ時間が勿体無い。
せめて、上映会は勤務時間内でやってくれないかな。
残業時間にするって、もっと有効的な時間の使い方考えられないのかい。
こんな不自然なやり方をやってたから潰れたんじゃないの。
それはそうと、今回の上映会。
進駐軍が居ない場所はアピールタイムと思ってないのだろう、
上司の某氏は一度も立ちあわないわけで。
実にわかりやすい。

先々週の日曜日の日中。
この部屋の中にいて、ぼーっとしていて、
そしてフツーにおひるね~~、
をしたつもりだったのが、
目が覚めた時にエライことになっていた。
正確に言うと、目が覚めたのではなく、
目を覚まさせられた。
その瞬間に全身に倦怠感、
そして、頭痛と吐き気、まもなくリバース。
結果だけをみると、嘔吐で目が覚めたことになる。
そのあと、小一時間トイレになかにこもった。
最初は単に体調悪とタカをくくっていたけど、
翌日になっても収まらず缶ヅメ状態。
それからほぼ2週間、復活できなかった。
そこでふと思ったのが、「これって熱中症?」
そうか、室内でも陥ってしまうとよく聞いていたけど、
症状が熱中症のそれに当てはまっていたから、お手上げ。
そうだったんだ、と。
でも、熱中症って、あんまり尾をひかないだろうし、
その後遺症ってありえないはず。
でも、これは人によるし、
何より、あの時、病院に行かなかったから……(笑)
まさか、そうとは思わなかった。
まぁ、週末雨あたりから、気温が下がってきて、
夏も終わりそうになってきて、
そこそこ、フツーに戻ったかな、と。
病院に行かずとも、熱中症は克服できるんだ、
それを2週間かけて証明したのだった。